アンの絵本日記&g

大人にも楽しめる絵本の紹介と
稲垣吾郎さんについて(時々)語ります。

今日の絵本

2020-07-03 15:51:06 | 絵本
「ブルーがはばたくとき」(3分)
ブリッタ・テッケントラップ:作
三原泉:訳
BL出版:発行
2020.3第1刷(1500円)

ブルーは暗い森の奥で、ひとりで住んでいます。
飛ぶことも歌うことも忘れていました。
でも、ある時から何かが変わり始め・・・。

森の奥に浮かび上がる1羽の青い小鳥。
そして途中から加わる黄色の小鳥。
綺麗な色の対比。

JUNONの吾郎

2020-07-03 15:44:53 | 稲垣吾郎
雨の中、3人が載っているので買いに行ってきたけど(^^;
巻頭の慎吾くんのインタビュー記事以外は、笑顔イケメン選手権という企画で終了。
プロデュースしているお店にも縁が無いしね😓
ファンミが無ければ映画公開もまだで、かなりロスだなぁ~と思う日々。
空しい・・・この雑誌の厚さと値段。。。

今日の絵本

2020-07-01 13:59:10 | 絵本
「流木のいえ」(8分半)
石川えりこ:作
小学館:発行
2017.2初版第1刷(1400円)

海のそばに暮らす絵描きは、海岸に流れ着いた流木を拾って、家に連れて帰ります。
流木たちは、それぞれの思い出を絵描きに語りはじめるのです。
そして、ある満月の夜・・・。

流木を利用した品々を見かけることがある。
その作家さんたちも、同じ思いで作品を作られているのかな、、、