雀庵の「中共崩壊へのシナリオ(74」
“シーチン”修一 2.0
【Anne G. of Red Gables/184(2020/9/10/木】早朝から排水パイプの掃除。3週間ほど前に革命的なオイルボール除去システムを創ったが、今朝は本番だ。
人生はいつでも初舞台、ああ、神様仏様稲尾様・・・恐る恐る動かすとスル、スルスル、スルスルスル・・・ほとんど抵抗なく砕かれたオイルボールと汚水が出てきた、出る出る、ああなんというスッキリ感だろう!
そうだ、特許庁へ行こう、システム名は「悩みスッキリモーラック」! 日本の、世界の「ツマリ」を直す、つまり、八紘一宇を気持ちのいい、爽快な、幸せな気分にするのだ。世界を洗濯いたし申候。
厄介な悪性“オイルボール”習近平は、自己保身のために文革で政敵と国家を滅茶苦茶にした毛沢東の轍を踏むつもりだろう。「このままでは俺は失脚しかねない、やられる前にやれ、政敵を潰すべし」と焦りまくっている印象だ。
人間は元気であっても己の最後を無意識的に知っているのではないか、と思うことはある。向田邦子の代表作「あ・うん」は1981年初夏に発行され、それを見届けるようにして彼女は同年8月22日に事故死してしまった。
「あ・うん」の最後の方は「とにかく書き終えなくては」という焦りがうかがえて、読者の多くは「書き急いだのだなあ」と思っただろう。
習近平・中共の今の様子を人民/ネチズンは「加速主義」と呼んでいるとか。習近平一派は崩壊を前に焦っているみたいだ。まるで絶叫マシンの如くにどんどんスピードが速まり、景色がグルグル変わり、何が何だか分からないままに奈落の底に落ちていくような「アワワワワ・・・」、人民は振り回されてバーに必死でしがみついているのが精いっぱい――そんな感じだろう。
小生も世界も同じくアワワワワだ。1月あたりから武漢肺炎、3密、蔡英文の台湾総統再選、東京五輪パラ延期、米国大統領選とアカによる暴動、中印国境衝突、北朝鮮による韓国恫喝、国際条約を無視した中共の香港侵略、プーチンの永久独裁、天候不順、中共大洪水、レバノン・ベイルート大爆発、米台が反中で接近、米・イスラエルとアラブの握手、中共恫喝外交への世界的反発、安倍首相辞任、そして世界不況・・・
今年を表す一字は「乱」、流行語はいっぱいあり過ぎて困るほどだが「驚天動地」か。Worst of the Year は1位:中共・習近平、2位:WHO・テドロス、3位:アンティファあたりで決まりだろう。
Best of the Year は流動的だが、台湾、豪州、チェコ、ベトナム、インド、フランスあたりはノミネートされて然るべきだ。選挙に勝てば米国・トランプは最有力候補だろう。
「看中国」2020年9月10日「加速主義」から要約する。
<最近、新しい政治用語として「加速主義」が中国のソーシャルメディアに突然登場した。中国の特別な状況と政治情勢の中で、加速主義はここ数カ月間で起こった一般的な思想の傾向として広まっている。
WIKIによると加速主義は「歴史における資本主義システムまたは特定の技術関連の社会プロセスを加速して、大きな社会変化を生み出す必要があると信じている政治的および社会的理論」だという。
しかし、中国の加速主義にはふたつの解釈がある。習近平・中共支持のナショナリストは「習近平が中国をより強くして中国の台頭を加速させる、終盤がより速くなり、より完全になる」と信じ、期待している。
中国の悪化する政治状況を心配する自由主義者、リベラル派は、習近平が世界からの隔離を招き、中国を終盤と衰退に導く、終わりへ向かって加速していくと見ている。
リベラル派は自身を「加速主義者」と呼んでり、時事を正確に指摘し、当局を批判している人もいる。
彼らは「習近平の閉鎖的で権威主義的な政策と行動が中共、中国を世界の敵に変え、孤立させ、中国を未知の深淵へと追いやったと信じている。習近平の政策と行動は、中共の敗北を加速させ、社会全体がますます閉鎖されていくと語る。彼らは、政治の変化がより速く、より徹底的に行われることを望んでいる。「お湯が沸くのを待ってはいられない、もっと加速しろ」と。
では、誰が加速しているのか? もちろん加速の最初のドライバーは習近平で、「チーフアクセラレーター」と呼ばれている。習近平の自己認識では、自分こそが「(正当な共産主義国家)中国をより強くし、(腐敗堕落した資本主義国家の悪の帝国)米国と戦うように導いている指導者」である。
しかし、過去6か月間に習近平がなした中国内外での台頭は地政学的プロセス(地理的な環境が国家に与える国際政治、軍事的、経済的な影響)をマイナス方向へ加速するという内外の確信をさらに強めた。
習近平の(国威発揚という)自己認識は政治的現実とはかなり異なる。伝染病の隠蔽、(威嚇的な)戦狼外交、(姑息な)マスク外交、「香港国家安全法」の推進など、一連の問題に対する彼の誤った判断は、中共を困難な状況に追い込んでいる。
中国の人々は抑圧的なルールに不満を抱いて、ネットで「加速主義」を笑いと呪いを交えて提唱、「社会主義は良い」を「加速主義は良い」に変えた歌が話題になっている。
♪加速主義は良い、加速主義は良い、加速主義国の人々は世界に報告するのが大好き。資本主義の旅人は打倒され、外資は後ろを向いて逃げ、世界の人々は団結する。加速主義建設、建設クライマックス、(崩壊の)クライマックスの始まりだ・・・
習近平主導の列車「中共号」は加速しながら非常に速いスピードで動いており、最早列車を止めたり減速したりすることはできない。人々は何をするか、何もしないかを選ぶだろうが、最後まで加速させるだろう。
終点は中国共産党の終わりかもしれないが、たとえ終点が不明であっても、加速主義者は「現在の道を歩んでいるよりはマシだ」と信じている>
習近平が生き急いでジタバタ加速すると人民のみか世界が迷惑する。彼が静かに体調を理由に引退すれば、「最後の暴君だったが、引き際はきれいだった」と、墓に小便する人はいないだろう。以心伝心、安倍氏はそれを習に伝えたのではないか。
キチ〇イの先輩としてヂヂイも言いたい。
のう、習さん、日本には「終わり良ければ総て良し」ちゅう教えがあるんやが、人間、引き際が肝心やで。あんたの親父さんが毛さんに逆らったと汚名を着せられ、あんたも頑迷固陋の反革命分子の倅や言われて辛い目に遭ったんは、心から同情する。あんたの姉さんは首くくったそうやが、あんたもさぞ悲しかったやろ。
世間を見返してやる、あんたがそう決意した気持ちはよー分かる。ろくに勉強の機会もなく中坊のあんたが田舎に下放され、洞窟の中で、同じように下放された王岐山を先生に毛沢東語録を学び、「俺は絶対、毛沢東になって世間を見返してやる」と心に誓ったのは分からんでもない。
さわさりながらや、中共の公式見解でも毛沢東は「貢献7割、失敗3割」や。ほんまのところは「貢献1割、失敗9割」、蒋介石を追放したのは結構としてもや、個人独裁で人民に塗炭の苦しみを与えて1億を殺したのは大犯罪や。
毛沢東は支那を破壊し、トウ小平が弾圧に耐えてボロボロな国をまともな国へと導いた、これは否定しようのない事実や。共産主義では国民を食わせられない、発展するためには資本主義から学ぶべきは学ぶ――韜光養晦で皆が頑張って、ようやく飢えをなくしたばかりやで。
14億のうち、6億はまだまだ貧困層や。皆がそこそこ気分よく暮らせるちう“普通の国”にするためには先進諸国から学ぶべきこと、支援や協力を貰わなければならないことはいっぱいある。
あんたが今やってることは、夕日に照らされて大きく見えている影を本物だと思い込んでいるだけの夜郎自大そのものや。尊大、自己肥大、暗愚・・・それで14億を乗せた巨大過ぎる船を座礁させずに操縦できるのか、座礁して世界中を血だらけにして、やがて沈没・・・
今あんたが進もうとしている海域は座礁の名所、誰一人として航行できなかった難所や。世界もあんたの乗客も、そんなところに行こうとしているあんたの気持ちが全く分からん、あんたの奥さん、娘さんさえもとうに逃げ出した、王岐山先生も愛想を尽かしたいう噂やないか。
それでも行く、と言うならあんた、ビョーキやで。毛沢東の演説や紅衛兵の声が聞こえるなら幻聴や。悪口を言われている、見張られている、命を狙われていると思っているんなら被害妄想や。コロナや水害で皆が苦しんでいることを理解できない、判断できない、なす術もない、それは思考の混乱やで。
俺は偉大だ、プーさんと呼ぶな、尊敬しろ、俺は嫌われてる・・・とか、感情が不安定みたいやな。
あんた、統合失調症やないか。不遇をかこった親父さん、自殺した姉さん、最初の奥さんとの離婚、浮気癖、今の奥さんとの不和・・・不都合なことを隠して大人を装ってきたストレス、その上に国家主席というストレスが重なって発症するというんは大いにありそうやな。
「独裁者の病」と言われとる「妄想性パーソナリティ障害」は一代で成り上がった絶対権力者はまずかかる病気や言うで。人間不信とか疑心暗鬼が激しくなるとかで、近代では最初からいかれてたスターリン(銀行強盗)とヒトラー(ユダヤ人憎悪)以外はみんな罹ったそうやないか。
まだ正気のかけらが残っとるうちに潔く身を引くことや。それが支那と世界にとってあんたができる最大の貢献やで。善は急げ、加速主義で Go To Haven!
“シーチン”修一 2.0
【Anne G. of Red Gables/184(2020/9/10/木】早朝から排水パイプの掃除。3週間ほど前に革命的なオイルボール除去システムを創ったが、今朝は本番だ。
人生はいつでも初舞台、ああ、神様仏様稲尾様・・・恐る恐る動かすとスル、スルスル、スルスルスル・・・ほとんど抵抗なく砕かれたオイルボールと汚水が出てきた、出る出る、ああなんというスッキリ感だろう!
そうだ、特許庁へ行こう、システム名は「悩みスッキリモーラック」! 日本の、世界の「ツマリ」を直す、つまり、八紘一宇を気持ちのいい、爽快な、幸せな気分にするのだ。世界を洗濯いたし申候。
厄介な悪性“オイルボール”習近平は、自己保身のために文革で政敵と国家を滅茶苦茶にした毛沢東の轍を踏むつもりだろう。「このままでは俺は失脚しかねない、やられる前にやれ、政敵を潰すべし」と焦りまくっている印象だ。
人間は元気であっても己の最後を無意識的に知っているのではないか、と思うことはある。向田邦子の代表作「あ・うん」は1981年初夏に発行され、それを見届けるようにして彼女は同年8月22日に事故死してしまった。
「あ・うん」の最後の方は「とにかく書き終えなくては」という焦りがうかがえて、読者の多くは「書き急いだのだなあ」と思っただろう。
習近平・中共の今の様子を人民/ネチズンは「加速主義」と呼んでいるとか。習近平一派は崩壊を前に焦っているみたいだ。まるで絶叫マシンの如くにどんどんスピードが速まり、景色がグルグル変わり、何が何だか分からないままに奈落の底に落ちていくような「アワワワワ・・・」、人民は振り回されてバーに必死でしがみついているのが精いっぱい――そんな感じだろう。
小生も世界も同じくアワワワワだ。1月あたりから武漢肺炎、3密、蔡英文の台湾総統再選、東京五輪パラ延期、米国大統領選とアカによる暴動、中印国境衝突、北朝鮮による韓国恫喝、国際条約を無視した中共の香港侵略、プーチンの永久独裁、天候不順、中共大洪水、レバノン・ベイルート大爆発、米台が反中で接近、米・イスラエルとアラブの握手、中共恫喝外交への世界的反発、安倍首相辞任、そして世界不況・・・
今年を表す一字は「乱」、流行語はいっぱいあり過ぎて困るほどだが「驚天動地」か。Worst of the Year は1位:中共・習近平、2位:WHO・テドロス、3位:アンティファあたりで決まりだろう。
Best of the Year は流動的だが、台湾、豪州、チェコ、ベトナム、インド、フランスあたりはノミネートされて然るべきだ。選挙に勝てば米国・トランプは最有力候補だろう。
「看中国」2020年9月10日「加速主義」から要約する。
<最近、新しい政治用語として「加速主義」が中国のソーシャルメディアに突然登場した。中国の特別な状況と政治情勢の中で、加速主義はここ数カ月間で起こった一般的な思想の傾向として広まっている。
WIKIによると加速主義は「歴史における資本主義システムまたは特定の技術関連の社会プロセスを加速して、大きな社会変化を生み出す必要があると信じている政治的および社会的理論」だという。
しかし、中国の加速主義にはふたつの解釈がある。習近平・中共支持のナショナリストは「習近平が中国をより強くして中国の台頭を加速させる、終盤がより速くなり、より完全になる」と信じ、期待している。
中国の悪化する政治状況を心配する自由主義者、リベラル派は、習近平が世界からの隔離を招き、中国を終盤と衰退に導く、終わりへ向かって加速していくと見ている。
リベラル派は自身を「加速主義者」と呼んでり、時事を正確に指摘し、当局を批判している人もいる。
彼らは「習近平の閉鎖的で権威主義的な政策と行動が中共、中国を世界の敵に変え、孤立させ、中国を未知の深淵へと追いやったと信じている。習近平の政策と行動は、中共の敗北を加速させ、社会全体がますます閉鎖されていくと語る。彼らは、政治の変化がより速く、より徹底的に行われることを望んでいる。「お湯が沸くのを待ってはいられない、もっと加速しろ」と。
では、誰が加速しているのか? もちろん加速の最初のドライバーは習近平で、「チーフアクセラレーター」と呼ばれている。習近平の自己認識では、自分こそが「(正当な共産主義国家)中国をより強くし、(腐敗堕落した資本主義国家の悪の帝国)米国と戦うように導いている指導者」である。
しかし、過去6か月間に習近平がなした中国内外での台頭は地政学的プロセス(地理的な環境が国家に与える国際政治、軍事的、経済的な影響)をマイナス方向へ加速するという内外の確信をさらに強めた。
習近平の(国威発揚という)自己認識は政治的現実とはかなり異なる。伝染病の隠蔽、(威嚇的な)戦狼外交、(姑息な)マスク外交、「香港国家安全法」の推進など、一連の問題に対する彼の誤った判断は、中共を困難な状況に追い込んでいる。
中国の人々は抑圧的なルールに不満を抱いて、ネットで「加速主義」を笑いと呪いを交えて提唱、「社会主義は良い」を「加速主義は良い」に変えた歌が話題になっている。
♪加速主義は良い、加速主義は良い、加速主義国の人々は世界に報告するのが大好き。資本主義の旅人は打倒され、外資は後ろを向いて逃げ、世界の人々は団結する。加速主義建設、建設クライマックス、(崩壊の)クライマックスの始まりだ・・・
習近平主導の列車「中共号」は加速しながら非常に速いスピードで動いており、最早列車を止めたり減速したりすることはできない。人々は何をするか、何もしないかを選ぶだろうが、最後まで加速させるだろう。
終点は中国共産党の終わりかもしれないが、たとえ終点が不明であっても、加速主義者は「現在の道を歩んでいるよりはマシだ」と信じている>
習近平が生き急いでジタバタ加速すると人民のみか世界が迷惑する。彼が静かに体調を理由に引退すれば、「最後の暴君だったが、引き際はきれいだった」と、墓に小便する人はいないだろう。以心伝心、安倍氏はそれを習に伝えたのではないか。
キチ〇イの先輩としてヂヂイも言いたい。
のう、習さん、日本には「終わり良ければ総て良し」ちゅう教えがあるんやが、人間、引き際が肝心やで。あんたの親父さんが毛さんに逆らったと汚名を着せられ、あんたも頑迷固陋の反革命分子の倅や言われて辛い目に遭ったんは、心から同情する。あんたの姉さんは首くくったそうやが、あんたもさぞ悲しかったやろ。
世間を見返してやる、あんたがそう決意した気持ちはよー分かる。ろくに勉強の機会もなく中坊のあんたが田舎に下放され、洞窟の中で、同じように下放された王岐山を先生に毛沢東語録を学び、「俺は絶対、毛沢東になって世間を見返してやる」と心に誓ったのは分からんでもない。
さわさりながらや、中共の公式見解でも毛沢東は「貢献7割、失敗3割」や。ほんまのところは「貢献1割、失敗9割」、蒋介石を追放したのは結構としてもや、個人独裁で人民に塗炭の苦しみを与えて1億を殺したのは大犯罪や。
毛沢東は支那を破壊し、トウ小平が弾圧に耐えてボロボロな国をまともな国へと導いた、これは否定しようのない事実や。共産主義では国民を食わせられない、発展するためには資本主義から学ぶべきは学ぶ――韜光養晦で皆が頑張って、ようやく飢えをなくしたばかりやで。
14億のうち、6億はまだまだ貧困層や。皆がそこそこ気分よく暮らせるちう“普通の国”にするためには先進諸国から学ぶべきこと、支援や協力を貰わなければならないことはいっぱいある。
あんたが今やってることは、夕日に照らされて大きく見えている影を本物だと思い込んでいるだけの夜郎自大そのものや。尊大、自己肥大、暗愚・・・それで14億を乗せた巨大過ぎる船を座礁させずに操縦できるのか、座礁して世界中を血だらけにして、やがて沈没・・・
今あんたが進もうとしている海域は座礁の名所、誰一人として航行できなかった難所や。世界もあんたの乗客も、そんなところに行こうとしているあんたの気持ちが全く分からん、あんたの奥さん、娘さんさえもとうに逃げ出した、王岐山先生も愛想を尽かしたいう噂やないか。
それでも行く、と言うならあんた、ビョーキやで。毛沢東の演説や紅衛兵の声が聞こえるなら幻聴や。悪口を言われている、見張られている、命を狙われていると思っているんなら被害妄想や。コロナや水害で皆が苦しんでいることを理解できない、判断できない、なす術もない、それは思考の混乱やで。
俺は偉大だ、プーさんと呼ぶな、尊敬しろ、俺は嫌われてる・・・とか、感情が不安定みたいやな。
あんた、統合失調症やないか。不遇をかこった親父さん、自殺した姉さん、最初の奥さんとの離婚、浮気癖、今の奥さんとの不和・・・不都合なことを隠して大人を装ってきたストレス、その上に国家主席というストレスが重なって発症するというんは大いにありそうやな。
「独裁者の病」と言われとる「妄想性パーソナリティ障害」は一代で成り上がった絶対権力者はまずかかる病気や言うで。人間不信とか疑心暗鬼が激しくなるとかで、近代では最初からいかれてたスターリン(銀行強盗)とヒトラー(ユダヤ人憎悪)以外はみんな罹ったそうやないか。
まだ正気のかけらが残っとるうちに潔く身を引くことや。それが支那と世界にとってあんたができる最大の貢献やで。善は急げ、加速主義で Go To Haven!