久しぶりの晴天。
朝の陽射しが眩しい。
これは何かしらと見るとズッキーニ
こうして鉢植えでも出来るのですね。
今は誰も住んでいない美しい日本庭園のあるお宅。
剪定が終わっていました。
教会
アナベルが開いていく様子
ママ友ガーデン
なでしこが新たに増えていました。
本当に緑とバラの花が美し~い
ウツギも
ケヤキの葉に陽が射して、「はぁ~、綺麗」とうっとりします
6時半頃、あの親子さんをお見掛けしました。
お母様、とってもお元気に歩かれていました。
我が家のバラ
キュウリが3本出来ていました。
ご近所の紫陽花
紫陽花にはやはり雨が良く似合います。
今朝の果物
ご近所の方に釣ったばかりのメバルを3匹頂きました。
いつものように内臓を取り出し、鱗も取って下さっていましたので、すぐに昼食用に煮付けにしました。
本当は口が左ですが、この形の方がすっきりします。
ネットで調べたら、多くの人が右利きなので、口を右に持って行くようになったとか
新鮮なのでとっても美味しかったです。
今日の母は以前に比べて食は随分と又減りました。
又、脚がふらふら。
手で支えても手すりを持っていても、以前ならしっかり歩けたのに今は脚がしっかり立たず転びそうになります。
でも、今日、2回、転倒したのはそれが原因ではなく、依然と同じ理由です。
昨日、今日と軸の片付けを和室まで行っていたのですが、疲れるから、ほどほどで止めさせようとしますがなかなか。
昼直後もすぐに又始めようとしました。
しかも、何も手すりがないところも自分で行こうとします。
結局、手すりを持っても歩けないことがわかって、止めてくれましたが(それにこれ以上するとエネルギー枯渇状態になります)、ベッドで大人しくはしてません。
あれこれ気になるようで、立ち上がって何かをしようとし、転倒。
たしなめてもダメで、しばらく後、又、転倒。
そして、夕食後、(ベッドで食べていた)、台所に来ようとして、3度目、転倒し今度は腰を打ちました。
痛がっているので、シップはしていますが、ひびが入ったのかも。。。
訪問看護ステーションに電話を2回してみましたが、連絡が付きませんでした。
その日の担当者がいるはずですが、昨日、一斉にスマホに代わったらしいのでそっれが原因かも。
私の胃は、昨日、院長先生が「脂っこいものをあまり食べないように」と言われましたので、極力、油を止めた食事にしました。
サラダもオリーブオイルやドレッシングなし。
ご飯(玄米と白米を混ぜてやわらかく炊きました)とお味噌汁中心に和食。
そのせいか、今日は胃が痛くなりませんでした。
多少、違和感はありますが、ほぼ大丈夫でした。
母は朝はいつものようにパンを食べましたが、その後は私とほぼ同じ形状のものを食べました。
(小さめに切りましたが)
とろみもつけないものを少し出しました。
(お味噌汁とお茶を少し)
脚がかなり弱っています。
まだ訓練もしていませんから余計です。
腰が心配ですが、明日の朝まで様子をみてみます。
昨年の今日の記事
(昨年の昨日でしたかの記事にもびっくりしたことを書いていましたが、昨年の今頃は小多機で苦労していました)
★致知一日一言 【今日の言葉】
最高齢の郵便配達人
四季が巡ってくるように、
厳しい冬の後には必ず春が来ます。
人生という畑に涙の種を蒔けば、
その種がいつか
喜びの花を咲かせてくれる
━━━━━━━━━━
清水咲栄(最高齢の郵便配達人)
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毎年冬になると4メートルを超える
積雪があるという豪雪地帯雪で、
最も寒さが厳しい12月~3月、
毎日歩いて郵便配達を行われた清水さん。
70歳で郵便配達員となって以来
90歳まで続けられたといいます。
その人生は想像を絶する悲劇の連続でした。
2013年7月号「歩歩是道場」に掲載された
清水さんの言葉を紹介します。
.....................................
こうして振り返ると、
人生というのはいいことよりも
悪いことのほうが多いものなのでしょう。
しかし、四季が巡ってくるように、
厳しい冬の後には必ず春が来ます。
人生という畑に涙の種を蒔けば、
その種がいつか喜びの花を咲かせてくれる。
だからこそ、人生は忍耐と努力に尽きる。
それが九十年の人生を通して
得られた実感です。
私がよく言っているのは
「ずくを出して頑張らねか」ということ。
〝ずく〟とはこのあたりの方言で、
やる気という意味です。
人生、ずくを出さなければ何もできません。
・ ・
お母様の転倒・・心配ですね
っていうか、とにかくじっとしていない様子が
ピエリナさんのブログから伝わってきます
気持ちがお元気なのでしょうね
身体と心・・・難しいですね
ピエリナさんの胃痛のこと・・
ちょっと思い出したことがありました
入院していたとき、同じお部屋に胆石の方がいて
あぶらっこいものを食べると痛くなるから
病院に行ったら胆石だった・・と
ピエリナさんはもう通院されているのだから
きっとそっちの方の検査もなさってますものね・・・
早く痛みが取れますように・・
何でも美味しく食べられるって
あたりまえじゃなくて、奇跡に違いのかも、って
最近、私も思うようになりました
ちょっと食べ過ぎると 胃がもたれて仕方ないです 😓
精神的にすり減らさるというか、ストレスが大きいですよね。
我が家でも同じようなことがあって、母本人の意思に関係なく、施設に空きが出たら入ってもらおうと考えています。
そうしないと共存できない。
お花が美しいですね〜✨
あっという間に、バラの最盛期が終わり、もうすぐ紫陽花の季節がやってくるのですよね(*^^*)
お母様の転倒は、病気のせいだと思うと、せっかくご本人が動こうとする気力もあるのに、脳の神経がついていけないのが、悔しいし、何よりご本人が辛いと思います。。
転ぶと、体勢を立て直すのが超高齢者は人の手を借りないと直せないから、介護者の負担も半端ないですものね。
何より、ピエリナさんの胃痛は、困ったものですね。やはりストレスでしょうか。。お母様がいらっしやる時は、気が抜けませんものね。
和食だと痛みも軽くなるとのこと、消化の良いものを召し上がって、お大事にね🍀
お母様の度重なる転倒
骨折、硬膜下血腫などになっては、と
その度に心労も重なります
お母様は凄いエネルギーをお持ちであることを感じます
90才最高齢郵便配達員の話
感銘しました
冬は必ず春を迎える
法華経のなかにも書かれています
似たような言葉で
明けない夜はない
闇のなかに光が射す
お返事がすっかり遅くなってごめんなさい。
実は母が又入院しました。
それに加えて、今日は胃(多分、胃ではなく胆嚢)がとても痛くて、書くことが出来ませんでした。
エコーやCT、血液検査でも調べていますが、異常なし。
でも、院長先生はやはり胆嚢を疑っておられました。
今日、病院でばったりお目に掛かったので尋ねられました。
「脂っこいものを控えたらいいようです」」と申し上げると「やはりね。これからいろいろ調べましょう」と。
今は何を食べても痛くなるので食べるのが怖いです。
何でも食べられるって本当に幸せなことですね。
ジュリアさんもどうかお大事にして下さいね。
いつもコメントをありがとうございます。
今、mirapapaさんもお母様のことでいろいろ試しておられますが、最終的には施設の空きを待っていらっしゃるのですね。
なかなか空きも難しいようですね。
お母様の為にもすべてが上手くいくように祈っています。
これからは紫陽花が楽しみな季節になりますね。
梅雨の愉しみです。
起こすのが大変でかなり時間がかかりました。
脚が萎えているので、立ち上げれないんですよ。
重いから持ち上がらないし。
昨夜は大変でした。
私の痛みはどうも胆嚢のような・・・
これから詳しく調べるそうですが、今のところ異常がないんですよ。
でも、今日は激痛(泣)。
どうしてこんなことになったのかと思います。
あの年代の人はすごく強いなあとつくづく思います。
今朝、母は救急車で入院しました。
いろいろな検査結果が出るのが明日だそうで、明日には様子や治療方針がわかるかと思います。
本当に明けない夜はないですね。
今、コメントの返信読ませていただいたのですが、お母様、入院されたのですか?
それと、ピエリナさん、激痛でブログ書けないのですか?心配です。。
でも、ピエリナさんの症状考えたら、お母様が入院されて、少しだけ安心ですね。。
どうか、無理なさらず、安静にしてくださいね🍀
そうすると危険が増えてピエリナさんが大変になる。
くり返しですね。
お疲れ様です。
胃の痛みが治まりますように。
すべてが益に変えられますから、そのように祈っております。