春のスプリント王・ローレルゲレイロがヒゲ差凌いで1着。
今年のスプリンターズSは混戦、混戦と言われていたが、昨日からの中山芝1200mの血統傾向に従えば、なんなくゲレイロに◎は打てた。

昨日よりキングヘイローの流れが来ているのは、1Rが終った時点で気付いてたのになあ。
そして、このゲレイロは、もう一つのキモである『NHK杯出走馬(中でも3着以上)』にも該当していたのだ。

・09年1着ローレルゲレイロ…07年N杯2着
・1Rでリボー系内包馬が1、2着していたのを指摘したが、本番では該当馬の1頭であるBBガルダンが2着に入った。そして、このリボー系内包馬は4年連続で3着以内に入ったことになる。
・バクシンオー産駒が初めて3着以内に入った。
最後に枠番出目を。

・7枠優勢。まさにラッキーセブン。
で、馬番。

・4つのデスナンバーは継続中。
・ラッキーナンバーの13番に入ったゲレイロが優勝。
こうやって振り返ってみると、ゲレイロ◎の根拠は一杯あったわけだが、グランプリエンゼルに気をやり過ぎてしまったのが一番の敗因。残念!!
秋のG1シリーズ、まずは0勝1敗。
=おしまい=
今年のスプリンターズSは混戦、混戦と言われていたが、昨日からの中山芝1200mの血統傾向に従えば、なんなくゲレイロに◎は打てた。

昨日よりキングヘイローの流れが来ているのは、1Rが終った時点で気付いてたのになあ。
そして、このゲレイロは、もう一つのキモである『NHK杯出走馬(中でも3着以上)』にも該当していたのだ。

・09年1着ローレルゲレイロ…07年N杯2着
・1Rでリボー系内包馬が1、2着していたのを指摘したが、本番では該当馬の1頭であるBBガルダンが2着に入った。そして、このリボー系内包馬は4年連続で3着以内に入ったことになる。
・バクシンオー産駒が初めて3着以内に入った。
最後に枠番出目を。

・7枠優勢。まさにラッキーセブン。
で、馬番。

・4つのデスナンバーは継続中。
・ラッキーナンバーの13番に入ったゲレイロが優勝。
こうやって振り返ってみると、ゲレイロ◎の根拠は一杯あったわけだが、グランプリエンゼルに気をやり過ぎてしまったのが一番の敗因。残念!!
秋のG1シリーズ、まずは0勝1敗。
=おしまい=