馬券中毒のみさなまに送る初日の血統傾向第2弾!!

京都同様、こちらも当たり前のように距離を問わずにミスプロ系。
中でもフォーティーナイナーのラインを重視。特にダ1400m戦で。
そして、京都と異なるのが、フジキセキ2勝、バブル1勝、母父で2着1回と、SS系の活躍がしている点。
しかもSS系の中でもダート寄りのSS系が活躍している。2100mで2着のゴールドアリュールや4Rで3着に入った新種牡馬スパイキュールもまた然り。
後者の母父はミスプロ系クラフティプロスペクターである。
あとは、ストームバード、ヴァイスリージェントといったダート戦ではお馴染みの血統と1400mでのダンチヒ系もお忘れなく。
で、最後はこちら↓

3-3-3の父ヘイロー系。しかも、これまたダート寄りの血統が目立つ。
中でも新種牡馬のゼンノロブロイ。同馬の母父はミスプロ系マキャベリアンだ。
『府中のトニービン』とは古い格言だが、今後は『府中のロブロイ』の新格言が誕生するかもしれない。要注目!!でも、勝ち星はないのだが。
あとは母父ノーザン系を押さえれば万全だ。
ところで、毎日王冠のウオッカの母父ルションが属するナスルーラ系は3着2回しかない。
そして、番長厩舎の箱入り娘の母父もまた、ナスルーラ系なのだが―
=おしまい=

京都同様、こちらも当たり前のように距離を問わずにミスプロ系。
中でもフォーティーナイナーのラインを重視。特にダ1400m戦で。
そして、京都と異なるのが、フジキセキ2勝、バブル1勝、母父で2着1回と、SS系の活躍がしている点。
しかもSS系の中でもダート寄りのSS系が活躍している。2100mで2着のゴールドアリュールや4Rで3着に入った新種牡馬スパイキュールもまた然り。
後者の母父はミスプロ系クラフティプロスペクターである。
あとは、ストームバード、ヴァイスリージェントといったダート戦ではお馴染みの血統と1400mでのダンチヒ系もお忘れなく。
で、最後はこちら↓

3-3-3の父ヘイロー系。しかも、これまたダート寄りの血統が目立つ。
中でも新種牡馬のゼンノロブロイ。同馬の母父はミスプロ系マキャベリアンだ。
『府中のトニービン』とは古い格言だが、今後は『府中のロブロイ』の新格言が誕生するかもしれない。要注目!!でも、勝ち星はないのだが。
あとは母父ノーザン系を押さえれば万全だ。
ところで、毎日王冠のウオッカの母父ルションが属するナスルーラ系は3着2回しかない。
そして、番長厩舎の箱入り娘の母父もまた、ナスルーラ系なのだが―
=おしまい=