やっちゃんの叫び

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対馬からの手紙

2011-02-24 23:45:01 | 日記
 ある国会議員の国政報告会に行きました。
前段として、対馬視察研修の報告があり  
その中に、「あるスーパーの前に、日の丸をもって座っている老人に出くわした。
平日はそうしているのだそうです」というお話がありました。

 先日、対馬の方から事務局長宛、お手紙が届き、
それには、次のようなことが、書かれていたそうです。

 <国旗掲揚推進対馬会立ち上げの動機について>

 ①H17.3月の韓国馬山市による「対馬は韓国の領土」突然の市議会決定とそれをインターネットで世界中に流した。・・・全くデタラメな情報で日本国民と対馬島民を怒らせた。

 ②H20.7月の韓国退役軍人21人による対馬市役所横歩道広場における声明文の発表と指一本その場で切断(一人)、他の20人は断髪しその場を血と髪の毛で汚した。その蛮行にストップをかけたのは勇気ある一人の厳原市民で警察も多くの市民もただ傍観のみ、20分ぐらいの緊迫した現場に皆びっくり。


 <その後について>要約

その事件後すぐに国旗掲揚推進会をたちあげた。

 交通センター正面大玄関で日常的国旗立哨を継続している。
その後、公的施設や学校などに国旗掲揚のお願いを継続的に行い、
新たな国旗掲揚施設が増えてきている。
                           以上