解除しても基本的にはM5以下震度4は起きる状態と判断している。徐々に大きな地震は起きる方向に向っている。昨日時間予知を含め茨城県南部は予測どおりに起きた。この付近での大きな地震の可能性より茨城県沖に厳重に注意である。赤やけた空は徐々に悪化する。地下水が間に合わないことを前提としている。月の状態も変色がきつくなっている。このままの状態だと今週末はM7に関する地震が起きる可能性が出るかも知れない。M5以下が続き、数ヶ月j経過した時点で巨大な地震は起きる。一旦止まる。千島の地震も同様であった。この観点からすれば夏の時期に茨城県沖は、大きな地震として起きることになる。あて、今はどここか?雲は明らかに変化した。再び西日本の震源に向っている。地震警報はこれで解除。M6前後の地震は中国雲南省で起きた。国内では、震度3以上の連続性が起きた。今回は多くのデータを分析をして展開を読んだが、この後少しの間は、ノーガードになる。地下水の公開が間に合わないで起きる可能性は高い。ただ、潮目が中潮、小潮と弱くなる。また日本周辺の気圧配置も大きな変化はない。その点では、現象はきつくとも安心感はある。朝の雲、夕方の雲、そして現在の月の状態を観測して欲しい。関東さいたま市上空は、少し赤みがある月に変化している。遅れてのM6前後震度5は、起きるなら明け方付近であるが、無いことを祈っている。1:29