本日1日は注意して欲しい。昨日の朝の焼けは何か?大きな地震はまだ起きていない。気圧差が弱いために大きな地震とはなっていない。そして、梅雨前線での降雨の状態を迎えている。海外のデータも見たが、まだM6以上の地震は起きていない。千島、アリチューシャンでの大きな地震を懸念してるが、北の海も大きな変化が出てない。連続だけは起きている状態である。本日の展開も震度3以内で推移するだろ。北海道は、根室付近の大きな震源があり、監視状態だが、本日も回避される可能性が高い。そうなると先送りされただけのことである。トリガーが弱いとなれば条件が揃う大潮に向う。ただ、今の時期は天候が変化するので、曇りや快晴になったら起きる状態になる。震源がそれだけ活発化していることである。現象も徐々にきつくなっている。昨日の焼け方は震度5以上の現象を示している。本日は天候の悪化もあり、この規模の地震の可能性は低いとは思うが、リスクが確認できる以上注意、警戒をして欲しい。空が白んで来た。明け方である。また焼けた空を示すかも知れない。4:17
注意から警報になった。昨日午後1時から警報状態である。警報後に予測通りの大きな揺れが連続して起きた。昨日は、千葉県北西部に仕事で出かけていたが、帰路の雲観測では、茨城県南部付近での震源に注意を感じていた。実際に茨域県沖に動きが出たが、公開写真の朝のやけ方はミー子さんの写真通りである。帯雲が赤やけをして、更に黒く変色した雲も赤か焼ける。まさに震度5以上の現象で、今回は震度3から4の連続化で現状推移している。本日も起きる状態で、宮城県沖に重大な関心と茨城県南部に警戒感を持っている。後2時間もしないで朝焼けを観測できる。もし外に出ることが可能なら外で空を眺めて欲しい。近畿、中部に関する雲も見てるが、関東ほどの状態ではないが、嫌な雲は散見できる。不安があれば是非投稿して欲しい。詳細に書くことは会員制のため記載をできないが、ある程度の範囲ではこのコメントで記載をしている。気圧変化はまだ起きる状態と判断している。現在の日本付近では最大30気圧の差がある。その点でも起きる条件はある。しかし、M7以上の現象は確認できていない。月の変色状態も白色に近い状態であった。M5前後の連続性が正しいかも知れないが、現象的にはM6に近い規模が起きても不思議ではない。まだ本震が動いてはいない。微妙に位置が違う。今回はそこまで発達はしないだろう。中部・近畿に関しても嫌な震源は確かに動き出している。東が止まれば起きる。これは東西のバランスで動いている以上、また自然なことである。30分以内に朝の雲が観測できる。是非観測して欲しい。この時間まで起こしていたらごめんなさい。生活が不規則にならないように、注意して下さい。3:53
週末になるとやはり注意、警報状態になる。今回も注意報の状態になった。M6以下震度5以下の予測である。雲の状態からは東西にバランスよく起きる状態と判断している。能登半島に再び地震の可能性があるが、昨日の震度4を受けての地下水の上昇という点もあり、警報ではなく注意の状態と判断している。本日の天候回復で雲の観察もできる。その状態を観察した上で、予測したい。しかし、間に合わない可能性もあり、東西に注意を呼び掛けている。本日は、能登に再び危険があるので、一部公開情報を流します。詰変化は弱い状態だが、起きる変化はある。関東も最近は地震が止まった感じもするが、震源は多数ありいつ起きてもおかしくない状態である。また、近畿、中部にも起きる震源がある。起きるなら日曜日までには起きるだろう。概ねはM5前後震度4以内とは思うが、起きてからでは遅い。そのため震源がある限り起きると見るべきである。注意して欲しい。3:33
突発的に変化して起きる嫌な経験があるが、降雨の状態なら今回は大丈夫だろう。気圧差も大きくはないようだ。ただ、一部の震源で危険な状態はある。起きても震度3以内とは思うが、被害のでる地震はないと思う。今月も中旬が終わった。気付いたら8日のワンデーは記載がなかった。よほど疲れていたようだ。今日は事務所に戻ったのが午後8時過ぎのためそのまま更新に入った。久しぶりに午前2時には終わる。3時までには眠れる。茨城県南部の震源付近に出かけていた。雲を眺めたが、やはり茨城、福島に向う雲が目立つ。活発なときは行くという意思が働かない。今日は、行くという気持ちで向った。幸い地震はない。起きないと判断しての行動だが、帰路はサービスエリアで寝てしまった。今は本当に安定している。震源は活発だが、トリガーがない。そのため弱い地震しか起きていない。本日から天候が悪化する。梅雨の季節に戻るようだが、恵みの雨になってほしい。このままだと渇水で深刻な事態になる。同様に地震も深刻さを増す。依然は流行ったが逆さテルテルの再登場を願うしかない。起きても震度1から2の範囲。ただ、場所によっては震度3以内の通常の状態である。安堵感がある。1:37
日本有数のガス田だったと子供の頃に習った記憶が戻ってきた。埼玉の東部地区は、天然ガスが採掘でき確かに採掘していた。約1000メートル掘れば温泉は出る。同時に天然ガスも取れる。日本の中心地でなければ採掘をしていたのだろう。この地下の構造から温泉を取っているが、再び戻す循環型と捨てるタイプがあるのだろう。温泉ブームで多くの場所に温泉が出来た。大好きな地元の温泉も1000メートルの地下から取っている。岩盤と岩盤の間の潤滑剤ではないのか考えたときもあるが、ガス田の一帯が地震の起きる場所と重なることが、一瞬どうなんだろう?と考えさせられた。関東は、千葉県東方沖が再び動き出した。銚子付近での震源であるが、この付近は茨城県沖や茨城県南東部の震源もあり、注意してみている。ハーベスト上は三浦半島付近でのライン地震が起きている。上武断層の動きがまた気になりだした。地震予知を本格化した原因は、羽田沖の4連発地震。80年周期説や90年、100年周期とか過去にはたくさんの周期説があった。経験則から判断だが、今の時代は30秒前の地震情報は9月から流れる。震度5以上の予知情報である。時代は変わった。しかし、地震雲を認めたくない世界は未だに変わらない。天気予報も雲から始まった。雲がすべてではないが、現象を示すことは間違いない。本日も赤焼けは起きるだろう。同時に月を観測して欲しい。今はクリーム色。赤みがあるようにも見える。徐々に満月に向けて動き出す。世界中が資源探しで海洋開発に走り、不要な危機を作らないことだけは避けて欲しい。地下の危険は、本当に誰にも分からない部分が多い。危険な場所の原発も同様かも知れない。本日も警報はないが、震度3以下は起きる状態と判断している。M5の地震に変化してきている。4:25