ワンデーコメント 雲の万人

地震予測のコメントです。初日や変化が起きたときのコメントを参考にして下さい。過去3日分の動きを見ながら判断して下さい。

3回上昇暫定地震警報2日目

2010-03-21 12:48:07 | インポート

絶対的条件はないが、今後の変化では震度4が起きる状態と判断して、注意報から引き上げた。天候の変化が激しい。同時に回復すれば黄砂が降ってくる状態と最悪の状態が続く。微妙な状態だけに暫定状態で観測したい。基本的には震度3以下の状態になっているが、低気圧が発達して北上した関係もあり、念のための引き上げと判断して欲しい。関東は気温も上昇している。雲の状態は、朝の状態では断層焼けの現象が出ていた。しかし、通常のきつい状態と比較すると幾分弱い現象である。最近は、現象が弱くても起きるときは起きる状態なっている。多くの方が、連休なのでお出かけ日和だが、天候の安定が起きれば安心感はある。大きな地震に結びつく状態ではないが、起きた場所がよくないだけである。朝の台風並みの状態で、目が覚めワンデーの更新は大幅に遅延した。この時期は何かと用があるが、、空は眺めて欲しい。変化を空が教えてくれる。雹も降り、黄砂で空は白んでいる。本当に花粉症の方には辛い時期である。


3回上昇地震注意報

2010-03-20 10:30:26 | インポート

一部の震源に関しては、暫定地震警報の状態になっている。トリガーの地震させおきにくい状態に変化したが、まだ油断できない状態が続く。大きな地震に向かうことは弱いが、まだ震源が残っている状態であり、警戒感を持って観測している。今日は、南風が吹き気温も上がる。花粉症の方には辛い季節になっている。3連休の状態であっても休むことは出来ない状態になっている。概ねは震度3以内の地震が起きてもおかしくないが、今日は震度3も疑問が出る状態である。震源の状態だけがリスクの高い状態を示している。安心感は持っているが、急変の可能性は高い。明日は春の嵐になるという予報が出ているが、低気圧が発達して北上していく状態は予測している。月に関しても観測できる状態になっている。注意深く観察して欲しい。


暫定地震警報3日目

2010-03-19 08:42:56 | インポート

3日目である。起きるなら震度4以内である。この状態で、朝を迎えた。現象は弱いが全方位、特に西、北西に焼けの状態が出ていた。関東から見ての状態である。東が焼けているなら見方も変わるが、依然西の状態に関して注意、警戒感はある。明らかにトリガー待ちの状態である。海外に関してはM7以下6以上はいつでも起きる状態であり、場合によってはM7前後の可能性を示している。さて、映画館に行く時間がないために2012年をDVDで見ることができた。ニュートリノ問題が発端になっていたが、太陽活動の異常な活発が要因となっている。この点は、何とも言えない面がある。岐阜県の神岡鉱山跡の実験で、発見した時のニュースは今でも覚えている。地球内部も通過する存在だが、この状態を観測することで地球規模の変動を理解することはまだ聞いていない。専門家の意見を今年も聞けるだろう。ジェットコースターのようだと見た方の感想を聞いたが、なるほどと思った。異論も多くある。1999年も子供の頃、少年漫画の雑誌で知り、長い間考えていたが、コンピュータの2000年問題で混乱が一部で出た。ある程度科学的な根拠を誇張しているのだろうか。ただ、分析をしていると生きている地球という天体の鼓動を聞いていると活発になっているが、この状態になっているとは言い難い。明け方から空を眺め、変化を見ているが、現状はまだ弱い。しかし、一部条件は一致している。注意はして欲しい。


暫定地震警報2日目

2010-03-18 09:03:15 | インポート

移動性の気圧変化に入り、天候も変化が激しくなる。このためトリガー待ちの状態に変化し、暫定警報の状態に引き下げた。明らかに震度4もしくは絶対条件待ちの状態になっている。東日本の震源には依然警戒が必要な状態である。本日が大潮の最終日だが、このまま沈静化して欲しいと願っている。しかし、変化は再び動く方向にあることは間違いない。再度の上昇を繰り返すパターンを示し、条件待ちの状態になるだろう。一部の地域に強い帯雲の状態が未確認だが出ているという。震源付近の雲だけに警戒感を強くしているが、起きる状態に入るのはその条件がないと起きない。海外の地震の動きを見ても大潮の状態らしい動きになっている。この点から判断しても徐々に活発化の展開になっている。春が来ていると思うが、春の天候より寒い。寒気の影響などですっきりとしない。花粉症の方には辛い季節である。この期間、中国に逃げる方も居る。成田から飛行機に乗ると治るとも言っていた。季節で逃げる感覚も理解できるが、地震で海外に逃げる状態はまだない。それよりも少しの移動で、震度が大幅に違う。江戸時代は、川、沼、海だった地域は、岩盤の地域を探して欲しい。また免震構造や耐震構造の建物を探す方が早い。長期震動を考えると免震がよいように思うが、この点は専門家の意見を聞き、公共施設の耐震性を知り近くの逃げる場所を探すのが早い。チリとハイチの被害の違いは、この点にあることを立証し、台湾はさらに立証した。その立証したことの重要な点では、津波の怖さである。大潮の最終日だが、トリガー待ち。まだM7以上の現象は未確認である。


2回上昇地震警報

2010-03-17 10:09:07 | インポート

ハイチ地震以来同じ傾向の状態になっている。連続的な上昇の過程で、大きな地震が起きる状態になっている。昨日は、チリでM6.7の余震が起きている。このM7以下6以上はいつでも起きる状態になっている。国内震源に関しては、再度の震度4を待つ状態で、条件待ちの状態になっている。地球規模の大きな変動を迎え、暫定警報、警報の状態が長期にわたる。このような事態で、ピンポイント的に変化に対応させる事も可能だが、頭の時間変化のサイクルに異常な電流が流れてしまう。事務所の隣の桜も咲き始めた。季節は、春の到来を示すが、地震の方は依然リスクの高い状態を示し、地下水の上昇幅は、M7以上の可能性を再び示している。他のデータの一致がない。そのため起きても震度4以内だが、今日起きなければまた時間の経過を必要とする状態である。本当に嫌な展開である。希望的な観測は、起きないことを祈っているが、データがそのことを示さない。雲や焼けの状態を観察して欲しい。