こばとの独り言

ひたすらに趣味を語るブログ。
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「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」 プレイ記録その13 12月8日は十時愛梨ちゃんの誕生日!

2017年12月08日 10時00分00秒 | アイドルマスターシンデレラガールズ

本日12月8日は、とときん(十時愛梨ちゃん)の誕生日なのです!

とときん、誕生日おめでとぉ~!!(*´Д`*)b

・・・と、いうわけで、バースデーカードを作ってみましたw

・・・なんかこう、もうちょっとセンスよく作れなかったのかとセルフツッコミを入れたい気分ですが、まぁこういうのは気持ちが大事なのです!(どどーん

今日はいっぱい「アップルパイプリンセス」をプレイしましょうかね?w

そして、これは偶然なんですけど、とときんの誕生日に、とときんのファン人数が100万人を突破しました(*'∇')b

次の称号を得るには300万人って話ですけど・・・遠いですねw

ちなみに、とときんだけズバ抜けてファン人数が多く、他はまだまだ100万人には遠いですね。次に多い藍子ちゃんが70万人突破したので、あと30万人弱くらいか。他は50万人以下です。

偏ってますけど、とときんが好きなんだから仕方ない(爆)


【イベントのスカチケ交換】

今回のイベントも何とかスカチケ入手できたんで、早速交換してみました。今回はこの子です(*'∇')

[はりきりお嬢様]西園寺琴歌ちゃんです(*'∇')

この子はキュートの中でも5本の指に入るくらい気に入ってる子なんですよね~。脱ぐと凄い系だと思うw

早くボイス付いてほしいですわ~(*´Д`*)

それでは最後に。改めて、とときん誕生日おめでとう!

 

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「Making*Lovers」 あらすじ・感想その5 鳴瀬咲編、感想まとめ

2017年12月08日 00時00分00秒 | 美少女ゲーム

最後は鳴瀬咲でした~。

鳴瀬咲 キャラクター紹介
合コンの待ち合わせで勘違いして知り合った天気予報士。天気に関する知識はもちろん、様々な雑学に詳しいお姉さん。28歳。初対面時に主人公が驚いたほどの美人だが、割と物事をハッキリ言うタイプで言いにくいこともズバッと言ってくる。お嬢様っぽい上品な雰囲気があり、ちょっと天然なところもある。いつもニコニコ笑顔だが、起こってるときも笑顔なので注意すべしw
学生時代はずっと女子校だったのもあり、今まで恋愛経験が一度もなく、親戚のおじさんに紹介された男性は全て断っており、自分で恋愛下手を自覚している。恋愛下手なのは、男が苦手だったせい。子供の頃、周りよりも背が高くあまり喋らない引っ込み思案な性格だったせいか、男の子から避けられていたのが原因で自信を失っていた。社会人になってから男性が苦手なままではやっていけないと思い、普通に話せるようにはなったものの、恋愛事になるとまだまだ苦手なようである。しかし、親戚の人が紹介した相手に直接断ろうとして待ち合わせしていたBARで、偶然にも和馬と出会い、付き合うことになる。
鳴瀬家の人は全員らしいが、何でもかんでも記念日にする癖があり、日記も書いている。現在は高級マンションに1人で暮らしており、自炊しているため料理は得意。肉は焦げた方が好きで、苦手なのはタマネギ。タマネギは匂いもダメ。

鳴瀬咲 攻略情報
今度は北大路の話を聞く→翔の話に乗る

鳴瀬咲編 あらすじ
合コンの翌日、再び翔から合コンに誘われた和馬。昨日の可憐の一件もあり、和馬は合コンにはもう参加しないと言ったものの、翔が今度こそ超優良物件だからと言ったため、もう一度だけ翔の話に乗ることにします。その日の晩、今回は1対1で会うことになっていたため、昨日合コンしたお店の地下にあるBARへ1人で向かいます。慣れない場所で戸惑いつつ相手を待っていると、翔の言った通りのとびっきりの美人がやってきたため、和馬は驚きます。そして、しばらくお互い緊張してなかなか会話が盛り上がらない中、女性の方が電話で席を立ちますが、そのとき丁度翔から電話がかかってきて、今日約束していた相手が来られないという話を聞いて、和馬は話の途中で電話を切り、女性の方も電話の相手から何かを聞いたらしく和馬に「どちら様ですか!?」と聞かれてしまうのでした。
どうやら女性の方も和馬のように別の相手と会う予定だったらしく、お互いの事情を話しあうと、こんなことがあるんですねと笑います。そんなトラブルがあったお蔭か、お互いに緊張が解けたため、その後は会話が弾みますが、彼女に恋愛経験が一度もないことを知ると驚き、このまま愚痴になってしまうと可哀想だからと落ち込んだ女性が言ったため、和馬はきっといい彼氏が見つかると思うから頑張ってと励まします。すると、女性は「ありがとう」と言って笑顔が戻るのでした。
翌日、翔に女性の話をしたところ、飯を食っただけで名前も聞かずに帰るとかアホかと罵られますが、2人で何気なくTVを見たときに、天気予報をしているお姉さんが出てきて、それが昨日BARで会った人だったため、和馬が昨日会ったのこの人だと教えると、翔は嘘だろと驚き混乱していましたが、冷静に言っていた和馬も頭の中では混乱していました。翔はあらゆる手段を使って再び和馬とお天気お姉さんを引き合わせようと考えますが、和馬は相手の職業とかを知ってそれで会いたいというのは少し違う気がして、翔にそんなことをしなくていいと言って止めさせるのでした。
その後、亜子と約束していたため、久しぶりに実家に帰った和馬。しかし、恋人のいない兄妹揃って母親に早く恋人作れと延々と説教を喰らってしまいます。夕飯を食べた後、母親から泊まっていけと言われたものの、また説教されそうな気がしたため、父親が帰って来る前に戻ることにします。
実家から帰る途中、母親の説教が堪えた和馬は、試しにナンパでもしてみようと思い、海岸の方へ向かいます。すると、そこで見知らぬオッサンと昨日の夜のことで言い争っているお天気お姉さんがいました。昨日のセッティングをしたらしいオッサンが呆れて帰っていくと、お姉さんは和馬と目が合い、2人はまたも偶然で再会します。先ほど話していたオッサンはお姉さんの親戚らしく、お姉さんの父親からの頼みでお姉さんに男を紹介しているようでした。その後、2人は海岸近くの展望台へと移動し、そこで話をします。
和馬はお姉さん・・・鳴瀬咲は何か事情があって恋愛出来ないんじゃないかと思い、その辺のことを聞いてみると、咲は子どもの頃は妙に男の子から避けられていたと答えます。他の子よりも背が高くなるのが早く、性格も引っ込み思案だったから。そのせいか、彼女はすっかり自分に自信を失くしてしまったため、恋愛下手になってしまったようでした。咲は大人になっても男性経験ゼロなのはおかしいことなのかと和馬に聞きますが、和馬は全然おかしくないとハッキリ答えます。咲は和馬とは普通に話が出来ることを不思議がりますが、和馬は多分俺のことを男として見てないからだと教えます。すると、咲はそんなことないと和馬をフォローしますが、逆にそのフォローが和馬の心をえぐったため、必死で何かないか考えると、最終的に「可愛いから」という結論になりました。背伸びしようと頑張ってる姿が、少し前の社会人になったばかりのこのままではいけないと思って男に慣れようと頑張っていた頃の自分に似ているから。そこで和馬はそれなら俺と付き合ってくださいよと半分冗談で言うと、咲は「それも良いかもしれない」とあっさり答えたため、言った本人の方が戸惑います。そして、咲が付き合う理由について、“あなたのことをもっと知りたいと思ったから”と答えたため、“とにかく付き合ってみて相手のことを知る”という亜子のアドバイス通りに自分も彼女のことを知るために付き合ってみることにしたのでした。
咲と付き合い始めて4日。いつ連絡を取っていいのか分からなかった和馬は、一切連絡をしていませんでした。翔からは自然消滅の可能性も示唆され、少し焦った和馬は翔にアドバイイスを求めます。その後、部屋の更新料を支払に行き、その帰りに一度、咲に電話しようとすると、彼女の方から電話がかかってきました。どうやら彼女も和馬と同じでいつ連絡していいか分からなくなっていたようで、和馬は咲が仕事が終わったという話を聞いて、4日ぶりに会うことにします。そこでお互い、付き合っているかどうか少し不安になっていたので、再度本気かどうか確認し、どの時間帯なら連絡が取れるか教え合います。そして、お互いのことをもっとよく知るために1日1回は電話やメールで連絡を取り合おうと約束するのでした。
咲のことをもっと知るために放送業界のバイトを始めた和馬。しかし、自分がアシスタントに入る番組のディレクターが以前咲と話していた親戚のおじさんであることが分かり、挙句に担当が天気予報とピンポイントに当たったことに驚きます。しかし、ここで咲にバレたらストーカー疑惑をかけられると思った和馬は、ディレクターに渡されたマスコットキャラ(ハムスターのハムジロー)の着ぐるみを着て咲にバレないように行動することにしました。しかし、咲がデザインしたモノとは違うキモいデザインだったため、彼女から警戒されてしまいます。そして、なんとか初日の仕事も終わり、着ぐるみを着たままトイレに行こうとしますが、その時近くにいたスタッフとぶつかって頭が取れてしまい、初日で咲に正体がバレてしまうのでした。
自分の職場がバレたことを恥ずかしいという咲は、近々天気予報士を辞めようかと思っていました。元々天気のことは大した興味もありませんでしたが、家族や親せきが優秀な人ばかりだったため、咲は相当プレッシャーを感じていました。進路のことについては優柔不断なところがある咲は、叔母が気象庁にいたこともあり、流されるように天気予報士の道に進むことになりましたが、天気予報が人の役に立つということが勉強を始めてから分かり、気が付けば夢中になれるくらい楽しめるようになっていました。しかし、ただの気象予報士だったはずの彼女は、その容姿からカメラの前に出る機会を増やされ、だんだんタレント業のような仕事ばかりになってしまいました。だから、人の役に立ちたいという自分の思想と周囲が求める現実とのギャップにモヤモヤとしていた彼女は、今の仕事を辞めたいと思うようになっていました。そんな愚痴を聞いた和馬は、理想と現実のギャップは必ずついて回るもの、それで本当にとして、咲さんは絶対に後悔しないか?と問います。少なくとも天気予報士としてカメラの前で話しているときの咲さんは活き活きとしている。だから自分としては咲さんに間違った選択をしてほしくない、だから咲さんがベストな選択が出来るように自分も協力したいから愚痴でも何でも聞いてあげると伝えます。すると、咲は「ありがとう」と言って笑顔を見せるのでした。
それからも天気予報士の仕事を続けた咲は、ある日、他の番組に天気について教える講師としてゲスト出演し、視聴者からも良い評判をもらって成功したため、和馬の驕りで居酒屋で飲むことになりました。2人で楽しく飲んでいましたが、和馬がトイレに行っている間に咲がゲスト出演した番組にレギュラー出演しているグラビアアイドルが少し離れた席に座っていて、大声で自分よりも目立っていた咲に文句を言ってました。咲は無用なトラブルを避けるために何も言い返すことはせず、それをただ聞くだけでじっと耐えていたため、和馬も怒ることはせず咲に店を変えようと言って会計を済ませます。しかし、ずっと咲への文句を言い続けるグラビアアイドルに堪忍袋の緒が切れた和馬は、さすがにキレて「ふざけるな」と怒鳴ります。咲の存在にグラビアアイドルは自分のしでかしたことが分かったせいか流石に黙り、和馬もお店の人に迷惑をかけたことを謝って咲と一緒に店を出ます。その後、海岸沿いまで来た2人。和馬はせっかく咲が耐えていたのに自分が我慢できずにキレてしまったことを謝りますが、咲は気にしていませんでした。むしろ、スッキリしたと言い、今までずっと和馬のことを子ども扱いして誤魔化してきたけど、生まれて初めて自分を庇ってくれた和馬を見て、あなたのことが好きだと気付けたと伝え、キスしてほしいと言います。和馬も彼女の気持ちを受け入れキスをし、2人は咲の部屋へ移動して初体験を済ませるのでした。
正式に恋人同士になった2人は、お互いの友人や小鳥遊家には交際報告をしたものの、他の人には内緒で付き合っていました。そして、お互い結婚を意識し始め、和馬も咲の両親に挨拶したいと言ったとき、番組ディレクターで咲の親戚のおじさんに2人の関係が知られてしまいます。おじさんはその日の夕飯を奢ってくれましたが、その席で和馬を正式に社員として採用したいと提案してきます。この場では答えを保留しましたが、和馬も将来咲と一緒になるならきちんと働いて自立して安定した収入を得たいと思っていました。それともう1つ、おじさんは大事な話がありました。それは、咲と咲の父親の仲に関してでした。咲の父親は娘に過干渉してくるため(おじさんはお目付け役)、咲はずっと父親と距離を置いていたらしく、おじさんも彼氏が出来たことだし、そとそろ父親と仲直りしろと言います。咲はおじさんが監視を止めるならそうしてもいいと譲らなかったため、おじさんは彼氏が出来たことを報告して父親の方に距離を置いてもらうよう説得してみると言います。その後、おじさんと別れた2人は、浜辺で2人きりになりますが、和馬は今まで不思議に思っていたことを聞きます。自分のどこを好きになったのかと。すると、咲はBARで会う前、和馬が合コンしていたときから実は知っていたと話し、その時、咲は和馬たちのいた席の隣のテーブルに座っていました。合コンで和馬が可憐に言っていた「自分の人生は自分の意思で決めたい」という言葉が親を始めとして周囲に流されるままだった自分の心に響き、そして、ずっと和馬を観察してて頑張って見栄張ってることが分かり、その点は自分と似ていると思い、BARで会う前から少し惹かれていたのでした。
父親に反発しながら、いつまでも父親が用意したマンションに住み続けている自分と、親元を離れて自分のお金で生活している和馬。咲は和馬を見習って父親から自立したいと話します。そして、その一歩として、父親に和馬のことを正式に紹介することを決意するのでした。

鳴瀬咲編 感想
咲ママ~(*´Д`*)
なんだろう・・・あのゆったりとした話し方がそうさせているのか、咲さんのセリフを聞いてるだけで癒されるんですけどw セリフ自体も破壊力抜群だし、母性を感じるし、ぷんぷんモードとか怒ってる&拗ねてるときも可愛い咲さん最高ですw 何より1番破壊力があったのは寂しがりなところを見せて甘えてくる咲さん。これはヤバイです。もう、本当にw でもやっぱり年上には甘えたいので、甘やかしモードが好きです(爆) 年上に甘えて癒されたい人にオススメのシナリオですw
しかし・・・SMEEのスタッフの中にハムスターを飼ってる人・・・もしくはハムスターに恨みのある人でもいるんですかね?w なんかどの作品でも動物ネタはハムスターばかりなんですけどwww だんだんキモくなっていくおハムスター見て涙目になる咲さんが可愛いwwwwwww
Hシーンは5回。巨乳っ子なんで期待していましたが、おっぱい見せる率は4/5回と高めなので満足でした。不満があるとすれば、パ○ズ○フェ○がなかったこと。というか、この作品、基本的にパ○ズ○系がほとんどないですね・・・巨乳っ子には必須だと思うんだけどなぁ・・・。まぁでも、咲さんエロエロだし、概ね満足でした。
一般シーンだと、やはり咲さんに甘えるシーンは全部好きですね。あと逆に甘えられるシーン。この2つは文句なしでした。あとはエピローグで妊娠して寿退社するシーンもいいかな。最後までハムジローを拒否してたのも笑ったw 年下に好みが多いかなって思ったけど、最後に素晴らしい年上ヒロインが見られて満足です(*'∇')b

Making*Lovers 感想まとめ
コメディ寄りのイチャラブゲーという点では今までのSMEE作品と変わらずなので、イチャラブ好きにはオススメの作品。サブキャラが良い味出しているのも特徴なので会話は見てて飽きないと思います。イチャラブ満載ですし、キャラクターデザインが大丈夫なら買って損はないかと思います。
気になった点は過去のSMEE作品と比べると主人公が若干ヘタレ寄りになってるところかな。実の両親が他界しているという過去を持ち、以前はネクラだったという設定からか、強引さがあまりなく、少し積極性に欠ける部分が目立ってたかなぁ~。まぁあくまでSMEE作品基準で見た感想なので、他のエロゲ作品の主人公と比べたら遥かに良いですけどねw
ヒロインに関しては、プレイ前は亜子ちゃん一択でしたけど、プレイ後は咲さんやレイナちゃんが好きになりましたね。というか、今作はヒロイン全員が嫁力高すぎて、亜子ちゃんの“嫁力抜群”っていう触れ込みが目立たなくなってしまったのがちょっと可哀想でした。むしろ、亜子ちゃんが1番嫁力を発揮してなかったように感じられましたし。
最終的には、咲さん>亜子ちゃん=レイナちゃん>ましろ>可憐かな。ましろや可憐も良かったけど、やっぱり咲さん&亜子ちゃん&レイナちゃんの3人が好きですね。特に咲さんはとことん私のツボをついてくるヒロインだったので最高でした(*´Д`*)b 亜子ちゃんは甘えんぼなところとか可愛いけど、癖の強い部分が少し前面に出過ぎてたのが残念かな。最初のキャラ紹介にあったように、もう少し嫁力を発揮するシーンが多いと良かったかなぁ・・・。レイナちゃんはプレイしていてウナギ登りに好感度が上がっていったなぁ~。甘えんぼな年下は良い良い(*´Д`*)b
Hシーンはおっぱい見せる率高かったので概ね満足。やはり亜子ちゃんの尻叩きのバックが2回続けてあったのがすごく残念だったかな~。あとは↑でも言ったけど、巨乳率が高い割にパ○ズ○系が殆どなかったのが残念でした・・・。Hシーン的には、咲さんとましろがエロくて良かったと思います(*'∇')
システム的には、やはりデートを考えるというシチュが正式に恋人同士になる前の昼デート1回と正式に恋人同士になった後の夜デート1回の計2回しかないのが残念かな。今回の目玉と言えた部分が思ったよりも少なくてあんまり意味がないように感じられました。それぐらいかな。
まぁそんなわけで、最初にも言った通り、イチャラブがいっぱい見たいっていう人にオススメなので、是非プレイしてみてください(*'∇')

「Making*Lovers」のあらすじ・感想はこちら↓
小鳥遊亜子編】【鹿目レイナ編】【北大路可憐編】【月野ましろ編】【鳴瀬咲編

※gooブログではSMEEの公式サイトのURLは貼れません。御理解下さい。

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