自宅と道志の日々

タイトルを「自宅と道志の日々」にしました。日記のようにつぶやいています

3月17日の内容です

2019年03月20日 | なかま道志

進水でなく浸水式?を行いました。

 

 

沢の湧き水から引いている水を流し入れています。

 

 

やっとボートを水準器を使って固定し、7分どおり完成しました。

このボートに浸水させているのです。

 

 

水が考えたとおりに溜まってきました。

もちろん排水孔も設置しました。

ここにスイレンを生けて、メダカを泳がせモネの世界を想像しているのです。

スイレンも温帯性や寒帯性があるようですね。

温室ではないので、寒帯性を買い求めるかと思います。

どこかで安く手に入る方法は無いですかね。

 

 

ちょっと分かりづらいかも知れませんが、以前に葡萄やつるバラを這わせる棚を作りましたが、ボートの側なので頭が当たってしまう位置でした。

これを改修するのですが、一人では結構大変な作業です。

簡単に言えば棚を反対側にひっくり返すのです。

 

 

きれいに片付けてはいませんが、何とか終えました。

足場も悪く、バランス感覚と良いストレッチになりましたよ。

年寄りで多い事故は、脚立の使用中らしいです。

 

 

そして、敷地内に作った小川?(せせらぎ)です。

ここもビオトープ的に、水草などを植える予定です。

脇の土手には水仙も芽を出しました。

 

 

どうも自然ぽく無いので、木枠を付けました。

防腐剤は塗っているのですが、焼いたほうが良かったですね。

昨日の朝に道志に入り、こんなことで一日追われていました。

 

 

私の宝物です。

これはケヤキを製材していただいた、厚板で重さも50kg以上はあるのでしょう。

 

 

これは固くて、重い栗?だったと思います。

 

 

これらの宝モノを整理し、重ねて乾燥させます。

何に使うかは未定ですが、置いてあるだけで裕福感が出ます。

 

 

何故か家にあった炭火のアイロンです。

オブジェで面白いかな?と思っていました。

 

 

昨夜は夜なべ(正確には夕なべ)して、磨いていました。

結構時間がかかりそうです。

 

 

道志なのに、地主のヒロさんがアジを持って来てくれました。

 

 

早速、刺身でいただきましたよ。

一人晩酌で美味しくいただきました。

 

 

17日の午後4時ごろのお月さんです。

良く動いた一日でした。

 

 

辺りは夕闇が迫っています。

 

 

7時ごろのお月さんです。

このころは、もうウトウトでした。

今朝もかなり早い時間(夜中)に目が覚めたら、女房からメールが入っていました。

7時19分でしたが、気が付かないくらい疲れていたのでしょう。

今日は、畑の耕しの予定です。

ジャガイモや観賞用のトウモロコシとおもしろカボチャなどです。

耕うん機(プチな)が動くかどうかが心配です。

 

Hiro