梅木よしてる徒然日記

人生60歳代からが黄金の時代だとか、我が家は黄金の人生??悪戦苦闘の人生ですが、黄金の人生を目指しています。

脳の病気かも!!

2011-12-21 22:36:23 | Weblog
今日の議長杯ゴルフは内子町の愛媛ゴルフでした。
愛媛ゴルフは、いろんなイベントで集客に努力されている様子が伺えました。
お陰で、議長杯ゴルフの1組でスタートしたのですが、前がつかえて・・つかえて、大変でした。

どうも、私は脳の病気を患っていたようです。

「お金がない!」「貧乏」は、単なる脳の病気にすぎない。

 貧乏とはものの考え方、脳の思考の習慣である。
つまり、一種の脳の病気なのだ。
貧乏を治すには、この病気を根絶することである。

 お金儲けの下手な人は「世の中、金じゃない」「金持ちはずるい」「お金より大切なものある」と、貧乏を美化してお金に対して否定的な感情を持っている。
 しかし、それは本当はお金持ちになりたいくせに、稼げない自分を正当化するための、すり替えにほかならない。
 貧乏なのは、お金は「汚いもの」というマイナスのイメージが脳にインプットされている、ということに気がついていないのだ。

 逆に、金持ちになる人ほど、お金は夢の実現を助けてくれるすばらしいものだということをよく知っている。
だから、お金に感謝をし、大切にする。
そうすれば、独りでに儲けにつながる話が次々に舞い込んでくるのだ。

 もちろん、世の中お金がすべてではない。
しかし、そのことを本当に理解しているのは、大金を稼ぎ続けている人だけなのだ。
 今からでも遅くない。お金に感謝して、お金を心底好きになれ。