歳をとってきて、一段と天然ぶりを発揮中の犬。

寝ている・・・カメラを向けると・・・

おっ、起きた

呼んでもいないのに出てくる。
「どーーれ、なにか御用かの?(^。^)」

半開きの窓からこちらを窺っている。

「せまい!これでは吾輩が入れないではないか!!<(`^´)>

「上半身しか入らないぞ!いいのか!吾輩だぞ<`ヘ´>

「入れろーーーー おやつをよこせーーーーー<(`^´)>
このあと犬はおやつをもらい、小屋に帰ったのでした。

毎年恒例。真冬の抜け毛。これから寒くなるのに・・・

風に舞う犬の毛。
そして寒さに震えるのでした。
ではまた