明日の天気予報に、妙なマーク
が。
7時のニュースの前に、見てどんよりとしております。
雪は嫌いじゃないのですが。見る分には。
ただ、歩くとなると、怖いですねぇ~
昨日は、お花の稽古で。
立春を迎えて、活ける花も
少し春らしくなってまいりました。
先週は、椿とカラーに葉蘭を組み合わせたのですが。
今週は、梅のお生花でございました。
本当は、ここに、その写真を
ドーン!!
と、載せたかったのですが、
大きすぎちゃって
華展会場で写真を撮るのと違って
我が家では全景が写せません
代わりに、残った梅と先週の椿を組み合わせて
リビングに置いた分の写真にしました。
白梅と、赤い椿は視覚的にはキレイなんです
だけど、写真の腕が今一つ
残念です
今日のタイトルはおなじみ布施明さんのインディーズCD
「CURTAIN CALL」に収録されている楽曲を選びました。
この曲自体は、随分前から、
コンサートやTV番組の中で唄われています。
ちょっと、シャンソン風の小粋なメロディラインです。
これは、作詞・作曲ともに布施さん。
1997年のツアーで
ラス前に当たる松戸と、ラストの厚生年金のみで
しゃれた仕掛けをしていらっしゃいました。
コンサートの前半で、この曲を
後半で、後日談設定として、もう一曲
(これは有名なシャンソンです)
を、セットで唄われていました。

7時のニュースの前に、見てどんよりとしております。
雪は嫌いじゃないのですが。見る分には。
ただ、歩くとなると、怖いですねぇ~

昨日は、お花の稽古で。
立春を迎えて、活ける花も
少し春らしくなってまいりました。
先週は、椿とカラーに葉蘭を組み合わせたのですが。
今週は、梅のお生花でございました。
本当は、ここに、その写真を
ドーン!!
と、載せたかったのですが、
大きすぎちゃって

華展会場で写真を撮るのと違って
我が家では全景が写せません

代わりに、残った梅と先週の椿を組み合わせて
リビングに置いた分の写真にしました。
白梅と、赤い椿は視覚的にはキレイなんです

だけど、写真の腕が今一つ

残念です

今日のタイトルはおなじみ布施明さんのインディーズCD
「CURTAIN CALL」に収録されている楽曲を選びました。
この曲自体は、随分前から、
コンサートやTV番組の中で唄われています。
ちょっと、シャンソン風の小粋なメロディラインです。
これは、作詞・作曲ともに布施さん。
1997年のツアーで
ラス前に当たる松戸と、ラストの厚生年金のみで
しゃれた仕掛けをしていらっしゃいました。
コンサートの前半で、この曲を
後半で、後日談設定として、もう一曲
(これは有名なシャンソンです)
を、セットで唄われていました。