ヘブル10:25
『ある人々のように、いっしょに集まることをやめたりしないで、かえって励まし合い、かの日が近づいているのを見て、ますますそうしようではありませんか。』
『かの日』は「イエス・キリストが再臨する日」、すなわち神の裁きの日でもあります。
聖書はその日が近づくと、人々は神よりも世にある他のものをもっと愛し、聖徒たちも敬虔に見えても、敬虔の実を否定する者がたくさん現れると言われました。
このような時代ですから、聖徒は主の前に立つ日に対して備えなければなりません。
聖徒たちは互いに励まし合いながら信仰生活に熱心にならないといけないです。
【祈り】
主よ。自由主義や個人主義が信仰にも入って来ました。ですから主のことば通りに従うことが出来なくなっています。主への純粋な信仰が与えられますように。
【聖句をノートに書きましょう】
-再臨の備え-
- 第1テサロニケ4:16-18
- 第2ペテロ3:8-10
※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※
◆ おすすめページ ◆
※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※‥※