ゴジラ(老山龍・ゴモラ・ガメラ含む大怪獣系)と田宮模型製RCに魅了され玩具全般や趣味の幅広いITEMコレクション砦日記。

趣味で、収集したコレクション主力ITEMの熱い紹介や入手に至る経緯と新情報を紹介するRCカー(東宝大怪獣)大好きブログ。

確りとカードでも押さえていますMRX-009 PSYCHO GUNDAM

2015年09月15日 13時50分31秒 | ガンダムトライエイジ
MRX-009 PSYCHO GUNDAMと言えば・・・そう!GUNPLA(HGUC)シリーズ049(定価5000円)から始まりガンダムトライエイジシリーズに、LINE UP↑されている3種類を、確りともらす事なく押さえています。




内の1つが、そのレアリティ:P フルバーストサイコガンダム(アムロガンダムカラー仕様)


次が、レアリティ:M(2種)


そして、レアリティ:R


カードではありませんが、更には、今回の脅威の巨大食玩シリーズ定価『9990円』迄を完全確保しました。




何故に、私が、MRX-009 PSYCHO GUNDAMの方が、同ガンダムMk-Ⅱよりも好きかと言えば・・・それは、全体の機体デザインが、正に!アムロガンダム(RX=78-2)のと同じ形とされておるのみならず頭部もRX-178ガンダムMk-2に似ているデザインが、気に入っている理由の1つでもあります。



それにMRX-009 PSYCHO GUNDAMの色合い(カラーリング)が、相俟っていいのです。
まぁ~.一言で言えば・ビッグサイズ(長身・大柄))MSやキャラクター・モデルが好きと言うだけの事ですね◎
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GUNPLA(HGUC)といいまたしてもMRX-009 PSYCHO GUNDAM◎

2015年09月15日 12時29分39秒 | 玩具全般(箱玩・おまけ付・食玩等の立体物)
一言・MRX-009 PSYCHO GUNDAMと言えば確かに、GUNPLA(HGUC)シリーズに登場や今回の脅威の食玩シリーズにも登場は、ガンダム・無類・無比の魂のPSYCHO GUNDAMファン・コレクターからすれば非常に!!喜ばしい事実は、余りにも今更・別段・言うまでもない事ですが・・・




が・しかしだからこそ!そのTYPE-Mk-ⅡをもGUNPLA(HGUC)と今回の同シリーズでもLINE UP↑させていただきたく思うのです。


私は、PSYCHO GUNDAM Or PSYCHO GUNDAM Mk-Ⅱで、言えば・・・素直・正直なところ・・・デザイン・カラーリング・等においても一途なMRX-009 PSYCHO GUNDAMがお気に入りですが・決して、PSYCHO GUNDAM Mk-Ⅱも否定もしませんし嫌いはありません◎




そうそう既に、ご存じの皆さんもおられるかと思いますが、脅威の食玩シリーズ・『MRX-009 PSYCHO GUNDAM(定価:税込9990円』の予約・受注生産の申し込み・受付ページの試作画像の何枚かと情報も更新されました。




その中に、面白い1枚がありましたが、私は、今回の食玩シリーズにLINE UP↑のMRX-009 PSYCHO GUNDAMでは、MA(MF)への変形・可変時に、ハンドパーツは、どうなるのだろうかと多少!思っていたのですが、GUNPLA(HGUC)同様に、画像では、ハンドパーツ:握り時のみは、面白いポジションに収納して、挿げ替え・取り外しせずに、変形・可変を実現させている事を、確認できます。



只、付属する3種類の内、開き手と掴み時の場合には、どうなるのかは、流石に、不明です。
んん~ん。私は、GUNPLA(HGUC)シリーズでのMRX-009 PSYCHO GUNDAMで、可変・変形させる祭の一切・挿げ替え或いは、取り外しなしで完全変形を、可能としている点にメーカー側の拘りと喜びを感じましたが、この食玩シリーズのMRX-009 PSYCHO GUNDAMにおいても画像の握り手SELECT(装着)時の試作画像中では、そのまま取り外しも挿げ替えもなく意外なポジションに収納して可能としていました。




それと、新たに独自の解釈を取入れたとされる腰部の旋回可動によりその新要素の加わった腰部の旋回可動ならではのポージング画像もありました。
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