カユいカユいと我慢しながら、
我慢できずに掻いてしまって、も、いた例の漆かぶれ。
皮膚科に行くハメになりました;;
私はお医者さんがキライです。
でも、時折「おっっっ♪」というほど信頼してしまうお医者さんがいるのも事実。
歯医者の「か」先生、
形成外科の「や」先生、
血液内科の「た」先生、
整骨の「わ」先生、
そして皮膚科の「か」先生。
すべての先生に共通するのは、
専門的な知識に裏打ちされたホトバシル信念!
信用できる先生がイルというのは心強いモノであります ♪
さて皮膚科。
「か」先生はまず問診をして、患部を診て、
「全身に出ているというよりは、
かぶれた手であちこち触って広げちゃったみたいですね~。
集中的に直してしまいましょう!」
でも漆かぶれは、そのうちに慣れるんでしょう?と、質問すると、
「そーですねー、でもそれは、
今より、もっともっともっとものすごいカブレ方をしてから、
だんだんに慣れてくるという事ですからねー ♪」
・・・;;;^^
有無を言わさぬココがスキっっっ♪(女医さんですよ;;念のため…)
と、いうことで、
首から上の塗り薬、首から下の塗り薬、飲み薬、
の、三種類を処方されました。
鎌倉の某広町の森の中には漆の畑があって、
切り傷の付けられた漆の木が数本植わっています。
柵がしてあって入れないから入らないでいたけど、
ちょっと手で触れてみたいと、ずっと思っていました。
もー。
触りません。