御蔵島うつぼ記

うつぼとこつぼの島暮らし

四日で治るとな?

2012-05-16 19:26:38 | at 鎌倉

カユいカユいと我慢しながら、

我慢できずに掻いてしまって、も、いた例の漆かぶれ。

皮膚科に行くハメになりました;;

 

私はお医者さんがキライです。

でも、時折「おっっっ♪」というほど信頼してしまうお医者さんがいるのも事実。

歯医者の「か」先生、

形成外科の「や」先生、

血液内科の「た」先生、

整骨の「わ」先生、

そして皮膚科の「か」先生。

 

すべての先生に共通するのは、

専門的な知識に裏打ちされたホトバシル信念!

信用できる先生がイルというのは心強いモノであります ♪

 

さて皮膚科。

「か」先生はまず問診をして、患部を診て、

「全身に出ているというよりは、

 かぶれた手であちこち触って広げちゃったみたいですね~。

 集中的に直してしまいましょう!」

 

でも漆かぶれは、そのうちに慣れるんでしょう?と、質問すると、

 

「そーですねー、でもそれは、

 今より、もっともっともっとものすごいカブレ方をしてから、

 だんだんに慣れてくるという事ですからねー ♪」

 

・・・;;;^^

有無を言わさぬココがスキっっっ♪(女医さんですよ;;念のため…)

 

と、いうことで、

首から上の塗り薬、首から下の塗り薬、飲み薬、

の、三種類を処方されました。

 

鎌倉の某広町の森の中には漆の畑があって、

切り傷の付けられた漆の木が数本植わっています。

柵がしてあって入れないから入らないでいたけど、

ちょっと手で触れてみたいと、ずっと思っていました。

もー。

触りません。

コメント (6)

にゃんだか。。。

2012-05-16 14:25:02 | 古壺の部屋

繋がり難くなってますT-T

更新、滞るかも・・・?

とりあえず、御蔵の古壺で埋め合わせm__m

コメント (2)