2010旬(春)


筍です。

お向かいさんから今朝、いただきました。
早速あくぬき準備をしているところ。
春はたくさんの野菜が出てきます。
僕は魚より、肉より、山菜が好きです。
(だから?って、、、?)


スナックエンドウ

こちらはひと月程前に植えたもの。
我が家の畑?は畑用の土になってないので、スナックエンドウには可哀想です。
さて、いくつ出来るやら
すでに足元は元気無くなってる、、、


ブルーベリーの花

去年の冬には葉が無くなり、枯れかけていましたが
なんとも持ち直し、花まで咲きました。
すごい生命力です。
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トーンアーム修理 7


再び分解、、、

音は出たんですよ、、、
でもね、、、
でもね、、、

前回のブログで一応はセット完了し、音はでました。
音の質だけを感想述べるなら、最高でした!
でもね、何がどう?と聴き入る前に事件は勃発したのです。

トーンアームがレコードの溝をうまくトレースできていないのです
巾1cmほどでしょうか、少ししか許容せず針飛びが起きてしまうのです。
これでは聴けないどころか、レコードを傷付けるでしょうし
針自身も折れるやも知れません。
ショックです、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

そして再分解ということになりました。
原因として考えられるのは
・ あたらしく入れた線材が突っ張ってしまってアームの作動を止めている?
・ アンチスケーティングの調整?
・ ネジの締め方ミス
・ 組み立てミス
・ 配線カバーを留める際に回転部まで留めた?
・ ベアリングのひっかかり?

原因はいくつか考えられ、重なっているかもしれませんし
専門用語もありますが、説明記載しているほどのゆとりもありません。
(って、ブログ書く余裕はある、、、)

今回は?と言いながら実はこのブログを書く時点で分解は3回行なわれているのです
『何が悪いんだ~

もう3回目だったので、ベアリングを留めていた下部のナットまで外してしまっています。
分解しながらいろいろと原因と思しきところを検討、調整してみるもわからない
でも、あちこちと要因をつぶしていき残ったのがベアリング異常か?ということ。
確かに少しギゴチ無い気がする
なのでベアリングを留めていたナットを外して、ベアリングを確認しようと試みたのですが
ベアリングはシャフトへかちこまれている(打ち込まれている)ようで外れない。
クルクルと回して加減をみるも、どうも手が出せない。
なので、ナットを戻して組み直すことに。

外すのに結構硬いくらいにしまっていたので
しっかり締めておこうと、少し強い加減でナットを締めていた時、、、
『パキッ!』


なんの音?

なんと、ベアリングの回転に1箇所、停る部分が出来てしまいました
もうトーンアームは『終わってしまいました』、、、

どうしよう、、、
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