玉子ごはん



熊野詣でのあと、帰路につきながらの寄り道。
お腹が大きいと言っていた菜乃葉さん。

『 あと、食べてよ、』 と、残す宣言しながら、、、

残ったのは、お茶碗とスプーンだけでした。
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出会い・3



嬉しい出会い・3 (奮起)

さてさて、お待たせしました。
今回ターゲットとなった40年前のアンプとはLUXMANのSQ5Bbという真空管アンプです。

なんで今時に真空管アンプ?
それも40年前の?
古くって劣化しているんじゃないの?
前ページで書いてたことと、やっていることが違ってない?
なんか、どっかの政治家みたい?
ま、そこまでは思ってませんか?(笑

勿論、悩みましたよ。
40年前のだから。
当時の定価なんていうのは考慮できませんし《オリジナル》なら劣化してるでしょう。
また、今回ターゲットとなった個体は修理調整しまくられている。
出品を発見した時点では、何度も書きますが、顔の見たことない方が修理調整した物に不安も満載でした。

ただ、提示価格が、、、。
中古販売の有名処《ハイファイ堂》などで修理調整されたものなら2年もの保証が付いてますが、とても高価
それに対して出品されている方は◯◯円。
それも、即決価格。
つい2週間ほど前でしたでしょうか、同じ型番の修理調整品、それも、その出品者さんはSQ5Bbの発売当時に
購入し使われて来たとのことで、出品に際し修理し、あちこちの電圧測定もされて安定度合いを説明記載されていました。
それはなんと△△円で即決!
見つけた時には気が動転してしまいそうでした。
しかし、即『ポチっとな』とは心の準備も出来て無かったので、出来ませんでした。

3時間後、、、

音色が気に入らず、失敗したと感じても、ちゃんと調整されているなら再出品しても儲かるかもと思うくらいの価格でした。

あ~(-_-;)、、、

そんななかの今回のターゲット!

まだ読み続けてられます?
懲りてない方は次ページへ。
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