今回KBFに参加した大きな目的の1つは、
憧れだったChungie Lee氏にお目にかかること。
まだ参加するかどうか迷っていた頃、力強く誘っていただいたメールと
我が子(O Bang Saek“Red”)を挟んでの氏との記念写真は、私メの宝物なので
恥ずかしながら公開!
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私の右隣にかかっているのは、参加にあたって言葉に尽くせぬほどお世話になった
サンフランシスコ在住の作家、Youngmin Lee氏の作品です。
Youngmin Lee氏を中心にFB友のChang Hae Hong氏とのスリーショット。
私メのおかげで、小柄な彼女が隠れちゃってますね。申し訳ない…(T_T)
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Youngmin氏の作品は全部で3つあったので、そちらもご紹介。
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さらにもう1人!
こちらもかねてより憧れの人であった、Leonie Castelino氏。彼女のサイトはこちら⇒★
前回の図録で彼女の名前を発見し、ひょっとしてお会いできるかもと期待していたので
ご本人を目の前にしたときは嬉しかった~!(^^)!
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連作“HOMAGE TO HAENYEO”(海女讃って感じでしょうかね)は
柿渋染めのBrenda Sunoo氏およびSoonja Yang氏との合作ということですが
今回は、作品そのものよりご本人のほうが迫力あったかも(^_^;…すみません)
言い忘れていましたが、こちらはGallery Nori
外国人作家のものがわりと多く展示されていました。
中でも今回のKBFを通じて、私メが最も感銘を受けた作家がこちら↓
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オーストラリアのMarianne Penberthy氏です。彼女のサイトはこちら⇒★FBもあります。
自然の染料、泥染め、絞り染め等々と駆使した紙に
さらにステッチを(ミシンではありますが)施した作品群。
実際には、巨大な蝿帳(!)のようなオブジェもありましたが
この方のレクチャーがまた素晴らしかったので、もうちょっと頭を整理してから
稿を改めてまたご紹介したいと思います。
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他にも興味深い作品がぞろぞろ。
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このような人たちと作品に出合いたくて、はるばるやって来たのだなあと感涙にむせびつつ
キリがないので、このへんで……
次は最後のPapa Galleryへ。ここでも素敵な出会いがありました\(~o~)/
憧れだったChungie Lee氏にお目にかかること。
まだ参加するかどうか迷っていた頃、力強く誘っていただいたメールと
我が子(O Bang Saek“Red”)を挟んでの氏との記念写真は、私メの宝物なので
恥ずかしながら公開!
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私の右隣にかかっているのは、参加にあたって言葉に尽くせぬほどお世話になった
サンフランシスコ在住の作家、Youngmin Lee氏の作品です。
Youngmin Lee氏を中心にFB友のChang Hae Hong氏とのスリーショット。
私メのおかげで、小柄な彼女が隠れちゃってますね。申し訳ない…(T_T)
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Youngmin氏の作品は全部で3つあったので、そちらもご紹介。
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さらにもう1人!
こちらもかねてより憧れの人であった、Leonie Castelino氏。彼女のサイトはこちら⇒★
前回の図録で彼女の名前を発見し、ひょっとしてお会いできるかもと期待していたので
ご本人を目の前にしたときは嬉しかった~!(^^)!
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連作“HOMAGE TO HAENYEO”(海女讃って感じでしょうかね)は
柿渋染めのBrenda Sunoo氏およびSoonja Yang氏との合作ということですが
今回は、作品そのものよりご本人のほうが迫力あったかも(^_^;…すみません)
言い忘れていましたが、こちらはGallery Nori
外国人作家のものがわりと多く展示されていました。
中でも今回のKBFを通じて、私メが最も感銘を受けた作家がこちら↓
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オーストラリアのMarianne Penberthy氏です。彼女のサイトはこちら⇒★FBもあります。
自然の染料、泥染め、絞り染め等々と駆使した紙に
さらにステッチを(ミシンではありますが)施した作品群。
実際には、巨大な蝿帳(!)のようなオブジェもありましたが
この方のレクチャーがまた素晴らしかったので、もうちょっと頭を整理してから
稿を改めてまたご紹介したいと思います。
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他にも興味深い作品がぞろぞろ。
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このような人たちと作品に出合いたくて、はるばるやって来たのだなあと感涙にむせびつつ
キリがないので、このへんで……
次は最後のPapa Galleryへ。ここでも素敵な出会いがありました\(~o~)/
KBF展覧会のいろんなポジャギの作品のお写真を拝見して、ポジャギの世界の奥深さ広大さを感じました。ありがとうございます。
今回は特別ということで…^_^;
欧米人がポジャギというアートをどう捉えているかについては、以前からたいへん興味がありました。ただ、それを追究していくには、作品づくりもさることながら、より広い視野とコミュニケーション能力が必要であることも痛感しています。取組み甲斐がありますね。