みなみの梅やん介護日誌/とくしまの山と介護福祉

アルツハイマー認知症になった母親・みなみの梅やんが12年目を迎えての物語。とくしまの山の暮らしと地域包括ケアを書く。

みなみの梅やん介護日誌 同級生の事

2019-12-15 07:47:00 | 日記
一昨日、梅やんのお昼ご飯は紅葉川温泉でカツオ丼をいただきました。


下へ出て行く途中です。私は徳島新聞のクワタカさんの投稿記事「木沢での地域づくりの成功体験」を読みながら、カツオ丼を食べました。
昨夜は徳島市の新浜の千家で沢谷小学校の同窓会がありました。タッちゃん、エミちゃん、キーちゃん、タツちゃん、マッさん、キヨちゃん、キイやん、ミッちゃん、モリやんが参加しておりました。誰かの携帯電話にトッカンの番号が入っていたのでかけてみると出たので、皆んなで回して会話しました。私は50年ぶりのトッカンの声を聞きました。彼は日和佐にいるらしいです。
エミちゃんの話では、高野にはクワタカさんの「杉の子ハウス」を入れて2軒しか住んでいないそうです。


今朝の梅やんは沖の州のセツ姉宅で寝ております。梅やんとトッカンのお母さんのサツキさんは同級生でしたが、サツキさんは5年前に亡くなったそうです。
梅やんは本日の夕方には木沢へ帰ります。


2階から見る徳島市の空はどんよりとして曇っています。今年も後半月になりました。皆さんお元気で!
それでは今日はこの辺で。