日々の事から

日々のあれこれ   by Kirari

初心者マークの心がまえ

2015-06-08 12:26:47 | 他人に思う事。
子どもが大学に入り、だんだん親の傘下から出始めた。

友人たちも徐々に車の免許を取り、出かけるのに車に乗って行こうと言い始めたようだ。


そこで疑問だが、免許取りたてで他人を車に同乗させる判断って、おかしくないか?

1年は初心者マークをつける。つまり1年は未熟ということなんだよ?

交通事故は起こすばかりではない。
もらい事故だって山ほどある。


何より、相手の子が信用ならない。
何せ、その母親は孫を膝に載せて運転する非常識人だ。
うちの周りは、田んぼ道ではない。
警察に通報したって現行犯じゃないと捕まえられないだろう。
本当に見てられないよ。

見かけで判断してはいけないが、素行が悪い。

もし、そいつの運転で、うちの子どもが怪我をしたり、命を奪われたりしたら。 許さない。


あんたの身近には、こういうことを考える人間がいるのをわからせたい。

運転初心者は、気軽に他人を同乗させたがるもんじゃない。


本当に迷惑している。



今日は、まあまあかな。

2015-06-07 23:51:16 | 日記
今日も起床はAM11:30(^-^;

来訪者は、午後にして欲しい…


でも、洗濯して干して、こどものレポートの相談に乗って。
昼寝はしなかったわよ。
結局『猫展』には行けなかったけれど。

明日からまた仕事。
隣の席のおじさんに翻弄されながらの日々が始まる。

あいつは何で、ああなんだ?

毎日毎日、そう思う毎日。

違和感を毎日払拭し、平衡を保つ…。


ぶれずに生きる毎日は大変である。



  

なんだか ぐったり (-_-)

2015-06-06 23:05:48 | 日記
今日はぐったりな一日。
理由は、昨日の仕事のやり過ぎだろう…

そもそも遠視で、パソコン業務は向かないーと、眼科医に診断されてから20年。少しもパソコンを使わない仕事はなかった。
かといって、農業に転向する器量もないし。


不肖の兄と違って、私は郷に入らば郷に従え…な性格。

与えられた仕事をいかに良く評価されるように仕上げるか。それだけを考えて仕事に挑む。
兄は、『この仕事はここがいけない。こう直さないなら仕事を辞める』という性格だ。
組織に入ったら、自分が思う方向にしようとせずに完成に向かうことも重要になる。

兄は、知人に『君は社長向きだねぇ』と言われたらしいが、それは決して『リーダーシップを取れる人間』という意味ではなく、自分勝手な考えを持つから、組織に入るのは無理だよって意味だと私は考える。
だから年収10万ちょいなのだ。ばかだよな。


いや、不肖なやつの話はいい。

私は今日はぐったりなんだ。
あぁ一日も終わります。
紫陽花の青も楽しめずに…




名高い学校の生徒がきちんとしなければならない訳は。

2015-06-05 11:59:00 | いいのかそれで?
名古屋で有名な高校もこの20年でかなり様変わりをしてしまい、公私立ともに上品な学校もただの高校になりつつあると感じる。

例えばスカート丈ひとつ取っても、流行りにしたい欲求にかられる浅はかな生徒が入学したおかげで、イメージダウンしているような。


先日遭遇したのは、スカートの両側にラインが入った高校の女子の目に余る態度。

確か以前は、結構な学力の学校だったはずだった高校。


名古屋の地下鉄は7人がけの長椅子があって、その間に乗客が背向かいに立って場所を詰めていく。

私が見たのは、その長椅子の端あたりの位置から、逆方向の端の空いた席を目指して、間の乗客を無言でかき分け、突進して行った姿。『スミマセーン』のひと言も聞かなかった。
可愛げもない。

他の乗客はモノではない。

各学校の生徒は校内だけでなく、校外であってもその学校の一員である自覚が欲しい。

挨拶にしても、朝 おはようと言うだけではない。
会釈や素振りがどれだけ重要か。
おはようなんて、言われる程たいしたことじゃないと思う。

他人に自分が迷惑かけていないかを感じ取ることの方が大切な礼儀だと思う。

欧米化し過ぎて、それすら感じ取れないか…


残念な女子高生だった。
人の多い電車やバスでは、他人にどいて欲しけりゃ『すみません』は最低の礼儀である。

他人をかき分けられるくらいだから、体調が悪い訳じゃなかっただろう。

あの性格でおばさんになっていくことを考えると末恐ろしいな。


不愉快な人間は公共の場に来ないで欲しいよ



夢見が悪い(-_-;)

2015-06-04 07:59:37 | 日記
昨夜の夢に不肖の兄が出てきた。
50になろうというのに自活できない人間である。

最近のメールには全く返信もせず、スルーである。
話すこともないし、こっちの立場には歩み寄らない性格だから、時間の無駄と気遣いの無駄を感じるのだ。

それが夢に出てきた。

メールで反応しないからか、電話をかけてきたらしい。
兄とは20代のころ、電話で口論になり受話器を叩きつけて壊したことがある。

あれからかもしれない。
兄は尊敬の対象ではなくなった。
夢で電話をかけてきた兄の用事は、やはり無心であった。

バイトひとつしないでおいて無心するとは何ごとぞ
怒りがこみ上げ、電話に向かって騒いでいた。
電話はそこでぶった切ったが、そこでまたかかってきたから、も~~ 頭に来て、電話に向かって再度叫ぶ。
最初はうまく口が回らなかったが、だんだん言葉になっていったから、きっと傍で聞けば大きな寝言を叫んでいたんだろう。


こないだは、亡き父が玄関まで真剣で叩き切ろうと追いかけていた。
今日のは何の啓示か…。


何にせよ、本人が働く意志を持たなきゃ何もならないし、助ける気にもならない。


自活しろよ、全く。