三橋敏雄/待つとなき天變地異や握飯

2019-05-05 16:55:10 | 青萄の第六絶滅期俳句







含み水地にも吹付け凧合戦/青萄






昨日の夕方散歩より↑午後6時40分の日光連山と釣りびと🌇







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2 コメント

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Unknown (青萄)
2019-05-05 22:03:08
角川「俳句」5月号は立ち読みでスルーしていましたが、やはり急遽買ってしまった😅
そうだよね、平成は終わったんだよね❗平成の代表句…好きとか嫌いは別にして、やはり関悦史の「人類に空爆のある雑煮かな」じゃないかしら?あとは福田若之の「ヒヤシンスしあわせがどうしても要る」、高野先生は別として。
鴇田智哉さんの巻頭随想「俳句の不謹慎さ、そして主体感」追い込みがやや食い足りないが、新鮮な読みごたえがあった👏昭和40年代生まれ、もう若くないけど、更にがんばってほしい☺

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Unknown (青萄)
2019-05-05 23:11:00
北海道の5月って最高だな~野草がなぁ🎵
エゾエンゴサク、シロバナエゾエンゴサク、エゾリュウキンカ、ヒメイチゲ、エゾノコリンゴ、ザゼンソウ、野草好きで心が発狂しそうになるって人がいるけど、その気持ちはワカル🍀草花を見つけたときってワクワク感がハンパナイからね~🐧我ながら安上がりな趣味だわ😅あっ(゜ロ゜;また会えたね、なんて☺

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