デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

クソオヤジ

2023-01-04 05:10:43 | 英語・英会話
 

クソオヤジ

 


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デンマンさん。。。今日はデンマンさんのお父さんのお話をするのですかァ〜? 



いや。。。僕のオヤジはクソ親父ではありません。。。家が貧乏だったから小学校しか出てない。。。でも、独学で勉強して当時の教員検定試験を受けて18才で代用教員になったのですよ。。。

あらっ。。。18才で先生になって小学校で教鞭をとったのですか?

そうなのです。。。

ちょっと信じられませんわァ〜。。。

だから、僕は親父のことは怖い人だとは思っていても尊敬してました。。。ずっと教師を勤め上げて、最後は鴻巣市の和光小学校の校長先生になって退職しました。。。退職後も鴻巣市の児童相談員として働いてましたよ。

確か音楽も教えていたのですよねぇ〜。。。

そうなのです。。。音楽の先生が足りなかったらしくて、その事もあって検定試験に受かったと聞いたことがありましたよ。。。

デンマンさんは、お父さんがピアノを弾いているのを聞いたことがあるのですか?

いや。。。僕の家にはピアノなどありませんでしたからね。。。行田市の中央小学校の講堂にピアノがあったから、そこで練習していました。。。家に帰ってくると、信じられないけれど、鍵盤が書いてある細長い紙を畳の上に広げて、指の動きをその紙の上で練習していましたよ。。。

デンマンさんのお父さんはピアノも独学で習ったのですか?

そうらしい。。。先生になってから、あとで作曲家の先生について作曲を勉強したようだけれど、ピアノは独学で習ったらしいのですよ。。。当時の美智子皇后陛下の詩に感動して、それに曲をつけて生徒に歌わせ、テープにとって美智子さんに送ったことがあり、美智子さんの秘書からお礼の手紙を受け取り、家宝にするのだと言って喜んでいました。。。

デンマンさんもユニークですけれど、お父様もかなりユニークな方ですわねぇ〜。。。ところで、お父様を尊敬しているデンマンさんが どういうわけでクソオヤジというタイトルを付けたのですか?

あのねぇ〜、ジューンさんも知っていると思うけれど、僕は「現実主義者」と自称している愚かな男のことでずいぶんと記事を書いたのですよ。。。

 


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『現実主義者 馬鹿の見本』


 



この男は、セクハラ、名誉毀損、誹謗中傷、嫌がらせのコメントをネットで書き回っているのです。。。だから、時々、この男が書き込んだコメントを探しに行くわけです。。。



デンマンさんも物好きですわねぇ〜。。。日本には「バカを相手にするな!」という格言があるではありませんか!?

あります。。。でも、僕はバカも相手にするのですよ。。。「現実主義者」と自称して男は、愚かな事をやって多くのブロガーに迷惑を振りまいている。。。こういう愚劣な男がネットにこれ以上出現しないようにと願いながら、「反面教師」として この男を晒しているのですよ。。。

つまり、この男のことをクソオヤジと呼んでいるのですかァ〜?

いや。。。この男はゲイでもあり、女性から蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われているから50歳を過ぎているのに未だに独身です。。。それにオヤジになる資格もありません。。。

それなのに、どういうわけでクソオヤジというタイトルにしたのですか?

あのねぇ〜、この男がコメントを書いていると思われるMoGaさんのブログを覗いたのですよ。。。

 


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『実際の記事』


 



すると、この記事に付いた次のコメントを目にした。。。

 



ラム夫さんのコメント

9.

(前略)

 

あと揚げ足取りになるけどイラストに書かれた英文、ちょっとヘン。

これだと「誰かの写真を無断で焼き増しした老人を蹴ろうと、メグは両足を(届かせるために)伸ばしている」って感じの訳になる。
ってか“damn old man”って何?こんな表現は存在しないよ(笑)。

俺だったらこんな感じの英文にするね。

"Megu is doing leg strech exercise for kicking old bustard who reposted the picture drwan by others without permissinon.”

 

ラム夫 2022-12-17 10:52:13




『“告知”』のコメント欄より
(2022年12月16日)
MOGAさんのブログ


 



このコメントを読んでデンマンさんはクソオヤジというタイトルにしたのですか?



そうです。。。ジューンさんも上のコメントを読んでみれが、僕がクソオヤジというタイトルにしたワケが分かるでしょう?

ええ。。。つまり、ラム夫さんが「“damn old man”って何?こんな表現は存在しないよ」と書いたのが気になったのですわねぇ〜。。。

そういうことです。。。ちょっと次の検索結果を見てください。。。

 


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

『Damn old man』


 



"damn old man" と入れて検索したのですわねぇ〜。。。



そうです。。。すると、470,000件もヒットするのですよ。。。

確かに、“damn old man” という表現は、クソオヤジという意味で男性の間ではしばしば使われますよねぇ〜。。。

そうです。。。検索結果を見れば分かるように歌まであるのですよ。。。

 


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『拡大する』

『実際のページ』


 



ラム夫さんは、自分では英語が得意だと思っているに違いない。。。たぶん、学校の英語の授業では良い成績だったのかもしれません。。。



ラム夫さんは、自分のブログでは英語を取り上げて記事を書いているのですか?

いや。。。特に英語を取り上げて記事を書いているわけじゃないけれど、他のブログと比べると、英語に親しんでないと書けない記事を書いてます。。。例えば次のようなことが書いてある。。。

 


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『拡大する』

『実際のページ』

ケイティ・ペリーの「Chained to the Rhythm」
2017-08-26 01:27:41 (ラム夫さんのブログ)

 



確かに、英語とアメリカ文化に詳しくないと書けないような記事ですわねぇ〜。。。



そうです。。。でもねぇ〜、ラム夫さんは、普通の日本人よりは英語とアメリカ文化に詳しいかもしれないけれど、僕のように海外の英語圏で20年以上暮らした経験がある人と比べれば、やはり、英語のことで知らないことはラム夫さんには あるものです。。。

デンマンさんだってぇ、英語について知らないことはたくさんあるでしょう?

もちろん、ジューンさんのようなカナダ生まれ、カナダ育ちのカナダ人と比べたら知らないことはたくさんあるはずです。。。人間は誰だって神様のように完璧ではありませんからね。。。つまり、国際人だと自負しても誰もが「井の中の蛙」なのですよ。。。

 


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僕は海外の英語圏で20年以上暮らした経験があるから、英語に関する限りは、ラム夫さんよりは広い井戸の中にいるのです。。。だから、これまでにバンクーバー市立図書館で 5,000本以上の映画も観ている。。。


 


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『拡大する』

『実際のページ』


 



英語の映画を少なくとも僕は3,000本以上観てます。。。すると、この映画の中で“damn old man”という言葉を幾度か耳にしたことがある。。。そういうわけでラム夫さんのコメントを読んだ時に、すぐにおかしなことを言っていると思ったのです。。。



ラム夫さんは、コメントを書く前にGOOGLEで検索してみたら良かったですわねぇ〜。。。

そうです。。。念のために確かめてみることは大切ですよ。。。ちなみに、僕のメモ帳を見てください。。。

 


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『拡大する』


 



記事を書くための僕のネタ帳です。。。この記事を書くために、ラム夫さんのコメントをコピペしたのですよ。。。すると自動的にスペルをチェックするのです。。。

 


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赤いアンダーラインが引いてある単語は、僕が使っているノート・プログラムが間違いだと指摘しているのですよ。。。Meguは固有名詞だから、間違いではない。。。repostedもプログラムはre-postedと書くべきだとして間違いだと指摘しているけれど、僕は決して間違いではないと思う。。。僕自身もreposted と書くと思うのですよ。。。



そうですわねぇ〜。。。わたしもrepostedは間違ってないと思いますわ。。。でも、strech は正しくは stretch ですわ。。。bustard は bastard が正しくて、drwan は drawn と書くべきですわ。。。permissinon は permission が正しい。。。うっかりしてラム夫さんは n を余計に書き込んでしまったのですわ。。。

僕も英語で記事を書く時があるので、こういう間違いは よくするのですよ。。。だから、投稿する前に、必ずスペルをチェックします。。。ラム夫さんは、MoGaさんの英文を添削してあげたのだから、自分の英文を少なくとも一度はスペルチェックするのは絶対に必要なことです。。。

そうですわねぇ〜。。。わたしのようなネイティブでも綴はよく間違います。。。だから、文章を英語で書く時には必ず一度はスペルチェックします。。。

僕は、ラム夫さんに恥をかかせるために、こうして間違いを指摘したわけではありません。。。間違いは誰でもしますから。。。僕の英文の記事でも間違いはあるのですよ。。。

 


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『拡大する』

『実際の記事』



 



ジューンさんも暇があったら、ぜひ間違いを指摘してください。。。上の記事の右サイドに出ているリストの赤枠で囲んであるタイトルが英文の記事です。。。



ところで、デンマンさんは、どういうわけで この記事を書き始めたのですかァ〜?

あのねぇ〜、実は、MoGaさんが次の記事を読んだからなんです。。。

 


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『拡大する』

『実際の記事』



 



正しい認識を持ちましょう 〜 無断転載と著作権 という記事なんですよ。。。



この上のMoGaさんの記事と、デンマンさんが書いているこの記事と、いったいどういう関係があるのですか?

あのねぇ〜、この上のMoGaさんの記事は、実は、伊藤浩士先生の「MOGAが泣いて頼むのでメグの絵は消してやったが掲載の趣旨はMOGAの絵の下手さを示すことだった」ということに対して書いた記事になっているのですよ。。。僕は、どちらが正しいか?ということをここで判定するために、この記事を書いたわけじゃない。。。

じゃあ、何のためですか?

正しい認識を持つことは難しい」ということを言いたいのですよ。。。つまり、すでに書いたように"damn old man" と言う英語の語句は確かにあるのです。。。でも、ラム夫さんは、マジで見たことも聞いたこともなかった。。。だから、MoGaさんの英文を添削した時に「“damn old man”って何?こんな表現は存在しないよ(笑)」と書いてしまった。。。要するに、ラム夫さんの経験と認識に基づけば、それは正しいのですよ。。。つまり、ラム夫さんの認識の世界では、それは正しい。。。でも、僕の井戸は、ラム夫さんの井戸よりも英語に関する限り、深くて広い。。。だから、僕は“damn old man”という表現が存在する事を知っている。。。

つまり、認識の世界というのは、人それぞれ違っているのですわねぇ〜。。。

そういうことですよ。。。Aの認識の世界は、Bの認識の世界とは違うのですよ。。。「年寄りの言うことはまず間違いがない」と言うのは、高齢者は長年生きてきて色々勉強し、経験を積んでいるので、色々なことを知っているからですよ。。。もちろん例外はある。。。「現実主義者」と自称している男は偏差値が30台のクソ大学を卒業し、勉強もサボっていた。。。50歳を越しているのに、長いこと狭い部屋に引きこもっていたので、経験も知識も乏しい。。。だから、支離滅裂で破廉恥な1行のコメントだけしか書けない。。。たまに、珍しく長いコメントを書いたと思うと、それは泣き事になっている。。。

確かに、「現実主義者」さんが最近、櫻井証さんとニッキースモークさんのブログに書いたコメントを見ると、支離滅裂で破廉恥な1行のコメントですわねぇ〜。。。

普通の人は、めったに嘘や妄想でコメントを書かないものだけれど、神武君のような男は嘘と妄想でコメントを書くのですよ。。。その良い例が次のコメントです。。。

 




319

 

MOGA=俺summer=KM=猫化ちな

文句あるならメグを生き返らせてみ~

 


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『メグさんのブログ』

 

デンマン注: すでに亡くなっているメグさんに対して「死人にムチ打つ」ようにして破廉恥でセクハラなコメントを書きまくった神武君です。上のリンクをクリックして神武君のコメントを読んでみてください。mogasine(MoGa死ね) や mogabusaiku(MoGaブサイク) は神武君が成りすましています。

 

神武 2022-12-29 08:38:36




320

 

MOGA=俺summer=KM=猫化ちな

文句あるならオバハン(デッカイブーツ)と(セックス)ヤっとけ~

 


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神武 2022-12-29 08:39:54




321

MOGA=俺summer=KM=猫化ちな

メグはもういない(笑)

 

神武 2022-12-29 08:40:48






322

 

>神武君

物理的に無理(死んだメグさんを生き返らせる事)言ってどうするwww
てかそんな事しか言えないか?www

お前のお仲間はネットで知り得た事は公開して良い理屈みたいだな?www

お前職業公開されちゃうよwww
非常に不味くない?www

お前普段メガネ掛けてない?www
もしかしてあの部所の紹介ビデオに一瞬映ってない?www

お前伊藤浩士と離れなwww
あそこにはラム夫って俺に似た奴が言ってる事伊藤浩士は認めてるから俺の知り得た事も公開出来るって理屈になるぜwww

それよりお前と伊藤浩士は、なりすましの証拠出して証明すれば終わる事だけどなwww

効いてる効いてるwww

 

俺summer 2022-12-29 13:23:54




赤字はデンマンが強調のため
写真とイラストはデンマンライブラリーより
( )は初めて読むネット市民のためにデンマンが注釈)

『消えた記事についたコメント(新着順)』のコメント欄より
2022-12-09 05:42:00
(櫻井証さんのブログ)


 



神武君はMoGaさん、俺Summerさん、KMさん、猫化ちなさんの4人が、全て同一人物だと信じている。。。神武君と「猫化ちな」が99.99%間違いなく同一人物だということは俺Summerさんがすでに証明している。。。もし神武君がマジで そう信じているのならば、若年性認知症か、多重人格障害を患っている可能性がある。。。



伊藤浩士先生も神武君のように4人が同一人物だと信じていたようですけれど、やはり常識があるので取り下げたようですわねぇ〜。。。

そうです。。。もう神武君のようになると、まともな議論はできません。。。「死んだメグさんを生き返らせろ」と言ってるのだから、もう精神が異常になったとしか思えない。。。まさに、嘘と妄想の世界にいるのですよ。。。「認識の世界」から遠い所にいる。。。

正しい認識を持つことは難しい」というのは、正にその通りですわねぇ〜。。。



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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたもジューンさんとデンマンさんのお話を聞いて、「正しい認識を持つことは難しい」と思いましたかァ〜♪〜?

ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのでござ〜♬〜ますかァ〜?

いけ好かないお方ァ〜。。。!

分かりましたわ。。。

それでは、ローレル&ハーディの面白いドタバタ喜劇を観てくださいまし。。。

 



 

どうでした? 笑いが止まりませんでしたかァ〜?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で 更に、あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

いけ好かないお方ァ〜。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


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ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他に もっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


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スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


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いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。





(roten101.jpg+cleoani.gif)


(fan004.jpg)

『パリの高級娼婦』

『パリのコールガール』

『熟女SEO』

『緑園の天使』

『ジューンさんに魅了され』

『日本のおばさん 生姿』

『仏とアラビアンナイト』

『混浴オフ会ブログ』

『海外美女・海外美少女』

『ん?ボロックス』

『小さな村の魅力』

『小さな村がなぜ?』

『キャドバリーチョコ』軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『ローレル&ハーディ』

『こんな仕事があった』

『少年大統領』

『ベロニカとの記憶』

『混浴ブーム』

『熟年主婦の下着』

『卵とボロック』

『ハイパティア』

『アマサス』

『混浴ブログを探して』

『日本おばさん生姿』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『ユーゴーの娘』

『熟女の下着』

『ヤノマミの少女』

『白骨死体』

『混浴ブームだよ』

『処女マリア』

『マルタ島』

『ゴッホは殺されたの?』

『熟女ランジェリー』

『熟女@ランジェリー』

『スクロンクリッシュ』

『7人の美女と現実主義者』

『スクロンクリッシュ後日談』

『ほとぼりが冷める』

『スクロンクリッシュ再訪』

『ゴッドファーザーズ』


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『お開き』

『初恋』

『混浴ズラズラ』

『熟女がいっぱい』

『混浴天国』

『腹が立つ座る』

『浮気するのはなぜ』

『混浴女子大生に誘われて』

『スラングだよね』

『ゴッホ殺人事件』

『殺されたゴッホ』

『マリリンモンロー再』

『色々な床』

『富士山と芸者』

『アマゾン原住民の少女』



とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)



(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ



『センスあるランジェリー』



(byebye.gif)


コメント
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シェフ バベット

2023-01-04 04:08:08 | 映画・芸能界

 

シェフ バベット

 


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デンマンさん。。。 “シェフ バベット”というのはトップの写真の女性ですか?


(kato3.gif)

そうです。。。

バンクーバーのフレンチレストランでデンマンさんが知り合った女性ですかァ~?

いや。。。 残念ながら そうではないのですよ。。。

実在の人物ですか?

たぶん実在の人物だったのですよ。。。 でも、もうずっと昔に亡くなってます。

つまり、伝説上の人物ですか?

いや。。。 伝説というよりも、物語に出てきた女性です。。。 たまたまバンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら出てきたのですよ。。。

 


料理の快楽を知る 『バベットの晩餐会』

 


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マチーヌとフィリッパという美人姉妹がいた。
時代は19世紀半ば。
二人ともすごい美人なんだけれど、生涯結婚しなかった。
ほとんど恋さえしなかった。
もったいない話だけどしかたがない。

 

二人が結婚しないまま老いたのはその父親がちょっと変わったた人だったからだ。
「二人の父は教区内のこの地区の監督牧師で予言者、ある敬虔で強力な宗派の創始者で、国中にその名を知られ、尊敬され、少々畏れられていたのだ」
父はずっと二人を手元に置いたまま老いて死んでしまった。
二人はそのまま静かに暮らして老いていった。

 

この小さな町の人々はとても慎ましく、倹(つま)しく、暮らしていた。
「みな二人の父の宗派に属し、その宗派の信者たちは、この世の快楽を悪とみなして断っていた」んだ。
余ったお金はみんな貧しい人にやってしまうような暮らし。

 

そこへパリから一人の女が姉妹を頼って逃げてくる。
パリ・コミューンで戦って破れた側(パリ・コミューンは左派の革命で、失敗に終わった。 政府に反抗して3万人が殺されたと言われる)。

 

バベットというその女はマチーヌとフィリッパに保護され、料理ができるというので家政婦として働きながら地味に暮らしていた。

 

14年後、バベットは突然とんでもない金持ちになったと二人に告げた。
パリでずっと友人に買ってもらっていた富籤(とみくじ)が当たったのだという。
そして、長らく世話になったお礼に、まもなく来る二人の父の生誕百年のお祝いの会の料理を自分にぜんぶ任せてほしいと言い出す。

 

姉妹はびっくりする。
なにしろ「この世の快楽を悪とみなして」いるんだから御馳走(ごちそう)を用意する気なんかなかった。
いつもの貧しい食事に特別にコーヒーを添えようかと思っていたくらい。

 

しかしバベットはパリの一流の料理を作ると言って二人を説得し、材料を取り寄せ、町の人々が想像もしたことのない豪華なディナーを供する。
彼女は女性ながらかつてはパリの今なら三ッ星がつく超一流レストランのシェフだったんだ。


 

この話がおもしろいのはカトリックとプロテスタントの違いがくっきり出ているところ。
ノルウェー(映画ではデンマーク)はルター派のプロテスタントだし、この父は特に厳格で禁欲的な宗派を作ったんだろうね。

 

おいしいものを食べて人々の心が変わっていくところがすごくいい。
長年の不和が解消したりして。
ステファーヌ・オードラン主演の映画もよかった。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




70-72ページ 『池澤夏樹の世界文学リミックス』
著者: 池澤夏樹
2011年4月30日 第1刷発行
発行所: 河出書房新社


 



あらっ。。。 バベットはパリの今なら三ッ星がつく超一流レストランのシェフだったんですわねぇ~。。。 でも、このお話って 実話ですか?



あのねぇ~、この話は映画にもなったのだけれど、原作はカレン・ブリクセンという女性が短編小説として書いたのですよ。

 


カレン・ブリクセン

Baroness Karen von Blixen-Finecke


1885年4月17日 - 1962年9月7日


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20世紀のデンマークを代表する小説家。
デンマーク語と英語の両方で執筆し、デンマーク語版は本名のカレン・ブリクセン名義、英語版はペンネーム(男性名)のイサク・ディーネセンもしくはアイザック・ディネーセン(Isak Dienesen)名義で作品を発表した。
作品によっては作品間の翻訳の際に加筆訂正がなされ、時には別作品ともいえる物になっているという複雑な作家である。
2009年まで、デンマークの50クローネ紙幣には彼女の肖像が使われていた。

1885年、デンマークのルングステッズ生まれ。
作家であり軍人であった父親ヴィルヘルム・ディーネセンに強い影響を受け、20代前半にはコペンハーゲン王立美術アカデミーで学んだり、パリで絵画の修業をしたり、あるいは文芸雑誌に小品を寄稿したりしていた。
この時代の作品は画集などの形をとり後に復刻されている。

1913年に父方の親戚のスウェーデン貴族のブロア・ブリクセンと結婚し、翌年ケニアに移住。
夫婦でコーヒー農園を経営するが、まもなく結婚生活が破綻(夫に移された梅毒は生涯の病になった)し、離婚。
単身での経営を試みるがあえなく失敗し、1931年にデンマークに帰国した。

1933年(当時48歳)に本格的に作家活動を始めた。
1934年にアメリカで出版したイサク・ディーネセン名義の作品「七つのゴシック物語」で成功を収め、その翌年デンマークでカレン・ブリクセン名義でそのリライトを発表し、以降その名義の使い分けを始めた。

1950年代に入ると体調を崩す事が多くなり、執筆活動が困難になるものの、ラジオ番組などに出演するなどの活動を続けた。
1962年にルングステッズで死去。




出典: 「カレン・ブリクセン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



映画では舞台はデンマークなんだけれど、小説ではノルウェーの海岸の小さな町の話なのです。。。



じゃあ、もともとカレンさんが生まれたデンマークの海岸の小さな町のお話を ノルウェーに舞台を置き換えて小説にしたのですか?

まず間違いなく、そういうことだと思いますよ。。。 実話を基にして書いたものでしょう。。。

デンマンさんは映画を観たのですか?

バンクーバー市立図書館でDVDを借りて観ました。

 


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『拡大する』

『実際のカタログページ』


 



あらっ。。。 デンマンさんは12月12日に観たのですわねぇ~。。。



実は、15年ぐらい前にバンクーバー国際フィルムフェステバルで観ているのですよ。。。 今回、久しぶりにじっくりと観てみました。

映画ではどんな風になっているのですか?

次のようなあらすじです。。。

 


『バベットの晩餐会』


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時代は19世紀、重苦しい雲と海を背景にしたユトランドの片田舎が舞台である。

美しい姉妹であるマーチーネとフィリパは、牧師である老父と清貧な暮らしを送っている。


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姉のマーチーネには地元で謹慎中の若い士官ローレンスが好意を持つ。


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また妹のフィリパには休暇中の著名なフランス人バリトン歌手アシール・パパンが求愛する。


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しかし、姉妹は父に仕える道を選び、結婚することなく、清廉な人生を過ごしながら年老いていく。

やがて姉妹のもとに、パリ・コミューンによって家族を亡くしてフランスから亡命してきた女性バベットがパパンの紹介でやって来て、家政婦として働くようになる。


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姉妹の父である牧師が亡くなって、村人の信仰心が衰えを見せていたため、姉妹は父の生誕100年を記念したささやかな晩餐会を催して村人を招待することを思いつく。

そんな折、バベットに1万フランの宝くじが当たったという知らせがフランスから届く。

マーチーネとフィリパは、バベットがこのお金でフランスへ戻るであろうことを予期し、寂しく思いながらも、その思いは2人だけの心にとどめおく。

その直後、バベットは姉妹に対して、お願いしたいことがあると申し出る。

それは、祝いの晩餐会の食事を作らせて欲しい、また、今回だけフランス料理を出したい、費用は自分が出したい、というものだった。

実はバベットには、姉妹には話していない秘密があった。

バベットはかつて、パリの有名レストランの女性シェフだったのだ。

また、牧師の生誕100年を祝う晩餐会のために、宝くじで当たった1万フランをすべて使おうと決めていた。

バベットに晩餐の準備を一任したものの、運び込まれた食材が生きたウミガメやウズラであることを見たマーチーネはショックを受け、夜中にウミガメが火にあぶられている夢で目が覚める。

マーチーネは天罰を恐れ、村人たちと話し合って晩餐会では食事を味わうことなく、食事の話も一切しないことを決める。

晩餐会にはかつてマーチーネに思いを寄せていたローレンスも参加することになる。


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バベットは豪華な料理をてきぱきと用意し、晩餐会が開かれる。

料理のあまりの美味しさにローレンスは感動する。


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しかし、マーチーネをはじめとする他の参加者は食事について言及することなく、不自然な会話を繰り広げる。

料理の内容からローレンスは、この料理を作っているのが、かつてパリで人気だったレストラン「カフェ・アングレ」の女性シェフであることに気付く。

頑なに食事を味わうことを避けていたマーチーネたちも料理の美味しさに心を解きほぐし、いがみ合っていた者同士も打ち解け合う。


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こうして晩餐会は無事に終わる。

晩餐会のあと、バベットはマーチーネとフィリパに、自分がかつてレストラン「カフェ・アングレ」のシェフだったことを初めて打ち明ける。

パリに戻ってもあなたを忘れないとバベットに言う姉妹に対して、バベットはパリには戻らないと言う。

「私は全て失った。お金もありません。」と続けるバベットに姉妹は驚き、お金のことを問いただす。

バベットはこの晩餐会で1万フランをすべて使い切っていたことを話す。

そしてアシール・パパンがバベットにかけた言葉を引用し、これからもこの地に留まるつもりであることを告げる。






出典: 「バベットの晩餐会」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



つまり、バベットさんは宝くじで当たった1万フランを お世話になった姉妹のためにすべて使い果たしてしまうのですか?



そういうことです。。。 一文無しになってしまったのですよ。。。

でも、本当にそのようなことができるでしょうか? 老後のことだって心配でしょうに。。。

あのねぇ~、バベットさんは世話になった姉妹のためだけに豪華な料理を作ったわけではないのですよ。。。

じゃあ、他に誰のために1万フランを使い果たしたのですか?

自分のためですよ。。。

自分のため。。。?

そうです。。。 バベットさんの家族はすべて、パリ・コミューンは左派の革命で殺されてしまった。。。 彼女は天涯孤独の身の上ですよ。。。

独りぼっちになってしまったのですか?

そうです。。。 でもねぇ~、そんな彼女にもパリの一流レストラン「カフェ・アングレ」のシェフだったという誇りがある。。。 彼女にだけしか作れないレパートリーを持っていた。。。 彼女にとって、それは芸術(culinary art)なのです。。。 それを晩餐会のために作り出したわけですよ。。。 

シェフとしての自信を確かめるためでもあったのですねぇ~?

そういうことです。。。 真由美ちゃんもベーグル職人・お菓子職人としての自負があるでしょう?

バベットさんほどではありませんけれど。。。

とにかく、真由美ちゃんも一流のベーグル職人・お菓子職人を目指して、バンクーバーにやって来たのですからねぇ~。。。 昔の人は次のように言ったのですよ。

Art is long, life is short.

ラテン語だと、 Ars longa, vita brevis. となります。。。 古代ギリシアのヒポクラテスの格言ですよ。。。 日本語では「芸術は長し、生涯は短し」というところでしょう。。。

つまり、バベットさんが晩餐会のために1万フランを使い果たしたことは、誇りと自信を持って生きることを自分で確認したかったからですわねぇ~。。。

そういうことでしょう。。。




初出: 2017年12月20日



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【デンマンの独り言】


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真由美ちゃんは、ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

去年(2016年)の9月に卒業式を終えて、
現在、バンクーバー市内の旨いベーグルを提供するカフェ・レストランで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。


なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー








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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


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上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


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If you've got some time,

Please read one of the following artciles:





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『パリの高級娼婦』

『パリのコールガール』

『熟女SEO』

『緑園の天使』

『ジューンさんに魅了され』

『日本のおばさん 生姿』

『仏とアラビアンナイト』

『混浴オフ会ブログ』

『海外美女・海外美少女』

『ん?ボロックス』

『小さな村の魅力』

『小さな村がなぜ?』

『キャドバリーチョコ』軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『ローレル&ハーディ』

『こんな仕事があった』

『少年大統領』

『ベロニカとの記憶』

『混浴ブーム』

『熟年主婦の下着』

『卵とボロック』

『ハイパティア』

『アマサス』

『混浴ブログを探して』

『日本おばさん生姿』

ジューンさんの熟女下着
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『ユーゴーの娘』

『熟女の下着』

『ヤノマミの少女』

『白骨死体』

『混浴ブームだよ』

『処女マリア』

『マルタ島』

『ゴッホは殺されたの?』

『熟女ランジェリー』

『熟女@ランジェリー』

『スクロンクリッシュ』

『7人の美女と現実主義者』

『スクロンクリッシュ後日談』

『ほとぼりが冷める』

『スクロンクリッシュ再訪』

『ゴッドファーザーズ』


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『お開き』

『初恋』

『混浴ズラズラ』

『熟女がいっぱい』

『混浴天国』

『腹が立つ座る』

『浮気するのはなぜ』

『混浴女子大生に誘われて』

『スラングだよね』

『ゴッホ殺人事件』

『殺されたゴッホ』

『マリリンモンロー再』

『色々な床』

『富士山と芸者』



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コメント
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