
民生児童委員と小学校の教育懇談会に行きました。
地域の子どもたちをみんなで見守っていこうね、という話をみんなで真剣にしました。
といいながら、今日のブログの本題は、始まる前の話題(*^^*)
「(有り余る)茄子をどうやって食べるか」という、この季節とても切実な話です。
ある男性(新聞屋さん)(と言えばわかる人にはわかってしまうネ)(^_^;)が
「僕、これだけは覚えたよ」と言うのです。
「切って塩を振るんだ」
私は図書室の机の下で密かに膝を打ち、「はい。今夜いただきます」と黙って決意しました。
うちのキッチンにも、ごろごろし始めた茄子。
油と良く合って、味噌でも醤油でも、鰹節でも美味しいのですが、毎日ではね〜。
そこへ現れたのが、新聞屋さんという救世主。
やりましたがね〜(*^^*)
夫は適当に植えているので、うちの畑には、長いのも丸いのもいろいろあります。
今日は「ころん」とした丸い形の茄子を選びました。
夫は「水なすだよ」と言いますが、私は本当かどうか知りません。
適当に大振りに切って、塩を振り、青じそも入れてみました。
少ししてからつまみ食いしてみると、水分がじゅわーっと出てきて、
甘〜〜くて、こりゃおいし〜〜〜〜い(*^^*)
火も使わないし、さっぱりしていてとても良いです。
新聞屋さん、ありがとうっ(^o^)/
人の話は聞いてみるもんですネ。