絵画
2009-08-28 | 絵画
先日の食事会のとき、某デパートの画廊で目の保養をしてきました。
平山郁夫氏の「霊峰富士山」
なんと価格が7350万円
鮮やかなブルーのなかに金色の月が輝いていました。
どんな方が買っていかれるのでしょうね~


一呼吸おいて・・・


「ブナ林」と「タチアオイ」
我家の階段においてあります。
ブナは東北の山(白神山地)に行ったときの写真を見て描きました。

タチアオイは
葵祭りに行ったときのものです。
葵おじさんが
廃線になったところに植えたものが、どんどん広がって
数年前から葵祭りが開かれるようになりました。
<バラ>
んん・・・未完成~?
サインもないし・・・
ちょこっと、7350万円の絵と一緒に載せてみたくなりました。


瀬戸田にある平山先生の美術館には2度ほど行きました。
たくさんの作品の中に「大下図」も一緒に見ることが出来ます。
大下図(おおしたず)は、本画制作に入る前に、描こうとするものを本画とは別に原寸大の画面にあたりなどで練る図のことです。
しまなみ街道10周年を迎えて、美術館ではたくさんのイベントが行われているようです。
未公開の大下図もあるようですので、また行って見たいです。
1000円でいける間に
平山郁夫氏の「霊峰富士山」
なんと価格が7350万円

鮮やかなブルーのなかに金色の月が輝いていました。
どんな方が買っていかれるのでしょうね~



一呼吸おいて・・・



「ブナ林」と「タチアオイ」
我家の階段においてあります。
ブナは東北の山(白神山地)に行ったときの写真を見て描きました。

タチアオイは

葵おじさんが

数年前から葵祭りが開かれるようになりました。
<バラ>
んん・・・未完成~?
サインもないし・・・

ちょこっと、7350万円の絵と一緒に載せてみたくなりました。



瀬戸田にある平山先生の美術館には2度ほど行きました。

たくさんの作品の中に「大下図」も一緒に見ることが出来ます。
大下図(おおしたず)は、本画制作に入る前に、描こうとするものを本画とは別に原寸大の画面にあたりなどで練る図のことです。
しまなみ街道10周年を迎えて、美術館ではたくさんのイベントが行われているようです。
未公開の大下図もあるようですので、また行って見たいです。
1000円でいける間に


