最近 タクシーに乗る機会が増えたが、タクシーに乗ると ドライバーは70才代?の高齢者が多い、
中には80才を越えているような運転手が居て、大丈夫かいな? と心配しながら目的地に到着
えてして、高齢の運転手は親切です、トランクを持っていると、運転手がすぐさま取ってトランクルームへ入れ、
目的地に着くとトランクを取り出し手元まで運んでくれる、
話題も豊富でドライバーと話していると、アッと言う間に目的地に着いてしまう、
最初は暑かったり寒かったりする気候の話題から始まり、運転席の前にスマホ・タブレットを置いて、GPS・タクシー配車アプリでの呼び出しなど、会社からの呼び出し・配車・妻からの電話などのIT化に付いて行けない、
道の混雑具合や運転する時間の長さ、それに関連する疲労や健康状態まで話は広がり、
収入の話、年金の話、年齢の話まで出てくる、「収入が少ないから 若い運転手では務まらない」そうです、
でも、「もうしばらくはこの仕事を続けたい」と言っていた。