1996年の篠原美也子のシングルカットナンバー『前髪』、を、1997年のアルバム“Vivien”(1997年)収録の、“album version”で、聴いてみる。
夏の終わりに、思い出して聴くのは、ネタ、であり、これだあ、と言う、説明のつかない、インスピレーション。
篠原美也子の2011年のアルバム『花の名前』より、『心歌』を、聴いてみる。
心歌、流れ続けて、今もこうして、ここにある。
篠原美也子“maybe”(2004年)を、アルバム『種と果実』(2004年)より、聴いてみる。
居たい誰かと、居て、何が悪い――って、1回言ってみたかったので、書いてみた。
篠原美也子の1998年のナンバー、“Call”を、1998年のアルバム“magnolia”から、聴いてみる。
呼ばれるよりも、呼びたい――でも、友達も何もあったもんじゃない、この、日常。
篠原美也子の1993年のアルバム『満たされた月』から『月の河』を、聴いてみる。
LOVEストーリーを、俯瞰する感じが、良いな、と、思う今夜。
篠原美也子の2001年のアルバム『新しい羽根がついた日』(2001年)から、『秒針のビート―studio version―』を、聴いてみる。
何故か、今日、不意に、聴きたくなったナンバー。
篠原美也子の2009年のアルバム『いずれ散りゆく花ならば』から、『いずれ散りゆく花ならば』を、聴いてみる。
アルバム『バード・アローン』に収録されているものの、デモ版、と言う感じでも、その品質は、高い。
篠原美也子の1994年のナンバー、『花束』を、1994年のシングル『ジレンマ』から、聴いてみる。
篠原美也子のメジャー時代の、明るいLOVEソングの傑作、と言える1曲。
篠原美也子の1995年のナンバー、“Dear”、をアルバム『河よりも長くゆるやかに』(1995年)から、聴いてみる。
親愛なる物、者は、1つまたは1人でもあったら、めっけもの、と、思う今夜。
1994年の篠原美也子のアルバム『いとおしいグレイ』より、“Tokyo 22:00”を、聴いてみる。 明日、9月5日は、9月2020年最初のブルーマンデーか、と、思う今。