猫と亭主とわたし

愛猫。虹のかなたに旅だったブラッキーとリリを偲び。家族になったルナと庭に移ろう季節、折々の想いを写真と文で綴っています。

ローカル線烏山/竜門の滝

2008-09-29 21:02:44 | Weblog
■2年前に乗ったときはジーゼルカーだった。今回は2輌編成の電車になっていた。それでもローカル線の旅情は満喫できた。

    ワンマンカーで運転席の後ろに運賃箱がある。
       

    小塙トンネルをぬけると「たき駅」だった。
       

       
 
■この前はアノログカメラだった。いまはカシオのデジタルカメラだ。

■「一眼レフが欲しい」と夫にねだった。

■三脚を担いだオジサンたち。
一眼レフを構えてシャッターを切る彼らに圧倒されてしまった。

■そこで「一眼レフが欲しい」という、セリフとなった。

    高さ20メートル幅65メートル。夏の間雨が多かったので水量も多くドウドウと音高く流れおちていた。
       

       

       

    虹がはっていた。
       

       

    滝の落ち口
       

■秋の小さな旅を満喫し家に戻ると、リルケの薔薇の芳香とブラッキが出迎えてくれた。

       

       

       

    ひっそり咲いている野の花。
       

    ブラッキー
      
       
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