よき顔の良寛像を夏の寺 笑子
よきかおのりょうかんぞうをなつのてら

良寛(1758~1831)
越後出雲崎に生まれ、詩人・歌人・書家としても知られる江戸時代後期の禅僧
越後出雲崎に生まれ、詩人・歌人・書家としても知られる江戸時代後期の禅僧
良寛は俗名、号は大愚。幼名は山本栄蔵、15歳で元服し文孝と名乗りました

良寛さんは
生涯無欲恬淡な性格で、生涯寺を持たず、諸民に信頼され、良く教化に努めたそう

照明寺は高台にあり海が一望できました
残念ながら密蔵院は非公開でしたので外観を・・・

立派な本堂でした

他にも・・・こんなところがありました
