隅田川を挟んで浅草側と向島側に 隅田公園がある
滝廉太郎の 春のうららのすみだがわの歌碑は浅草側にある
浅草の方は江戸の粋があり 向島側の方は自然が楽しめる公園や神社がある
美味しいものでは 長命寺のさくらもち 言問団子など 行列の出る店がある
川に並行するように 隅田川七福神 江戸情緒を残す見番通りがある
やはり 江戸事時代の文人墨客が訪れた 向島百花園もここから近い
桜並木に沿って 上は首都高速道路が走る
墨田区役所やアサヒビールのモニュメントがある川のそばには 勝海舟の銅像が立つ
スカイツリーも近くにあり 東武線の鉄橋や かっての業平橋駅 今はスカイツリー駅もある
あちこちで 桜の下に陣を張って 花見を楽しむ方が居るのは 昔からの風情だ
対岸が浅草 屋形船での花見 下の船には以前乗ったことがある
下段の広場の奥 小梅小学校
下は わすれなぐさ 別れても 別れても心の中に~♪
牛島神社
スカイツリーのある風景
最後までお読みくださいまして有難うございました m(_ _)m
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高速道路や人をバックに桜見物・・
これもまたいいものですが・・・
信州は山をバックのお花見・・肌寒い
お花見です。
東京のお花見のほうが暖かくてのんびり
お花見できそうですね 素敵な写真でした
東京には数えるしか行った事がありません、
まるでこの時期東京見物させて頂いているようで嬉しいです。
屋形船でお花見も粋でいいですね。
名曲はいつまでたっても名曲ですね。
上り下りの船人が・・・カイのしずくも花と散る・・なんと美しい表現でしょう
滝廉太郎の時代・・きっともっとのんびり花を楽しんだのではないかと思いますね。
うたをうたう時、ほんの一言その時代に思いを馳せ、先人の思いに心を寄せて歌ってもらうと、また味わいが違いますね。のびたさんはきっと、そういうのが得意ではないかと思いますね。
それにしても本物の隅田川のほとりにたたずんでみたいものです。屋形船乗ってみたいです。
でも、しっとりとした桜もいいもんですよね♪
こちらは夕べの雨で散ってしまうかと思われましたが
なんとか耐えてくれたようです。
東京はどうですか?
そうそう、わすれなぐさですが
種から育てたことがあるくらい好きです^^
お庭があったらこぼれ種で毎年咲きそうですけどね♪
隅田川は聞き覚えのある川ですね
こんなにお花が咲いているんだ なんて感心して見ております
スカイツリーと桜 絵になるのでしょうね
大勢の方達のお花見の様子 賑やかそうですね
田舎のババの感想です
東京の桜 本当にビルや高速道路 河川 などが背景になります
都会の人間関係は希薄と言われていますが こうして家族や会社関係 友人など こぞって花見は大切なことですね
信州の花見は 少し寒そう(笑)花を愛でる 本来の目的には良さそうです
東京見物された気分になれましたか(笑)
観光名所です
屋形船は花や花火を見たり 船内では東京湾の魚介類の料理とお酒が出ますよ
昔の童謡唱歌 メロディも美しいですが 歌詞が古風で雅です 素晴らしい言葉が生きていますね
うたごえでは 良く解説やジョークも入れますが 添乗員の仕事で全国を回ったことは心強いです
目で見た情景 背景を語れることは聞くものにイメージ化が出来て歌が生きてきます
歌の誕生した地方でも 歌碑の前で歌ったりしますが その地で歌うと感動です
仕事を離れたら東京へ来て いろいろ観光と体験味わって下さい
東京はまだ未体験ですか?
住んでみると良いところは沢山あります
スカイツリーと桜 公園での花見風景 こんな感じです
今年の桜 満開になる前後は雨や花冷え 恵まれませんでした
雨も降って居ましたが 花散らしにはなって居ないようです
忘れな草 名前からしてロマンチック 好きな歌です
私も一度 鉢植えを貰ったことがあるのですが その年でダメになりました
タネを買って有るんですよ 先ほど蒔きどきを見たら秋にと書いてあってチャンスを逃しました
覚えていたら今年の秋 プランターに蒔いて見たいと思います