たけのこっこ

人生いろいろ、好きな事をして我が老後まっ盛り!花盛り!

庭の白と紫が美しい、

2017年06月20日 | 
平成29年6月20日(火)



テッセンが満開 \(^o^)/






都忘れも満開 (私の実家から持って来た)



義姉Tちゃんが肥料をやってくれ毎年増えています



ご仏壇に飾ってね。

可愛い同居者です。

2017年06月19日 | ペット
平成29年6月19日(月)


ココ & クッキー


フローリングがヒヤッとして気持ち良いんでしょうか 、

走り回っててたま〜にフローリングで滑って転んでる時もありますの (=^ェ^=)

可愛いペット、同居者です。


父親は良いよねぇ〜〜、

2017年06月18日 | 嬉しい事
平成29年6月18日(日)



6月第3週日曜日は父の日

夫の入居先に娘夫婦が来てくれましてプレゼント贈ってくれました

いつも仲の良い2人で嬉しいです。

お腹の調子が良くないと言っていた夫も娘にマッサージされて喜んでましたね (*^o^*)

明日も元気だよっ❗️


PTA紅白玉入れ、

2017年06月17日 | 風物詩と
平成29年6月17日(土)






白老町立虎杖小学校 開校115年、現在の児童数は44名です。


抜けるような青空、温かな運動会日和ですよ(*^o^*)

大漁旗が翻って当地の昔ながらの運動会風景ですがこじんまりとしてますね。



生徒達はいつの時代もはち切れそうに頑張ってます

大玉転がし



紅白リレー




当地ならではのPTA紅白玉入れ若いお父さん・お母さん、張り切ってます‼️



私め、午前中最後に越後踊り (町指定無形民族文化財)のお囃子笛方で参加です。

全校生徒・観客が輪になって運動会をみ盛り上げるてくれました

少ないながら元気な子供達で楽しい良い運動会でした。


ゆっくり休んでね、

2017年06月16日 | 祈り
平成29年6月16日(金) のち



衝撃が走ります。

元、器楽クラブ員Sさんの死。




どんな苦悩があったのでしょう・・・

もう、心穏やかになった?

ゆっくりと休んでね 。


心よりご冥福をお祈り致します


6月に桐灰のソックス、

2017年06月15日 | 暮し
平成29年6月15日(木) 時々



肌寒い1日。

足だけが冷たい冷え症です



夫から足の冷えない不思議な靴下『桐灰の厚地ソックス借りて来ました。


6月にこんなくつ下履くとは思わなかったわ

暖かくなるかなぁ〜


柳月のパスタチーナ、

2017年06月14日 | 美味しい物
平成29年6月14日(水)


北海道のお菓子屋さん『柳月』有名なのは『三方六


夫は薪、薪、と言って好物な一品です。



その『柳月』さん、 こんなお菓子みつけましたの。
パスタチーナ



カリっと陽気におかしなパスタ、あっさりとした塩味スナック菓子です。

甘い物苦手な私、パスタチーナにハマっております \(^o^)/



会心の一句、

2017年06月13日 | 高齢者大学 文芸クラ
平成29年6月13日(火)


本日の高齢者大学講座は『文芸講座』でした。

文芸クラブの面子にかけても良い句を作らねば・・・



自分としては会心の川柳です

勉強会 茶飲み話が 役に立ち


先生が添削無しで受けてくれましたの

ホホホ、私って才能有り⁉️


用心が肝心‼️

2017年06月12日 | 勤務先
平成29年6月12日(月) のち



午後から少し気温が上がりましたが、まだまだです。

休業中の勤務先ですが私は通年雇用パートで週2程出勤してますの (^.^)

事務所に1人ですから鍵掛けてます。

老女パートと言えども用心が肝心ですよね〜〜\(^o^)/


『しらおい再発見』4回目、

2017年06月11日 | 歴史
平成29年6月11日(日) のち



『しらおい再発見』地域学講座4回目です。

本日のルートは仙台藩陣屋資料館 → 陣屋跡 → 愛宕神社・塩竈神社 →藩士墓地

白老陣屋は幕末の蝦夷地の姿を留めるわが国最大の陣屋跡なのです


🔴 元陣屋には、仙台藩士200名ほどが駐屯してロシアから蝦夷地を守るための警備に当たっていたそうです。

🔵 明治元年(1868)戊辰戦争の勃発によって撤収するまでの12年間なれない土地での仙台藩士の苦闘が、この陣屋跡に刻まれているのです。

資料館、最初の展示は三好監物等と案内役のアイヌ。

幕府は当初、勇払(現在の苫小牧市)に拠点となる元陣屋を設けるよう想定したのですが、

現地を調査した仙台藩士である三好監物等は白老を適地として見出したのです



熱心にガイドの話に聞き入っています




陣屋を挟む丘陵にある塩竈神社と愛宕神社、この時だけ大粒の雨に祟られまして・・・



突然の雨、この中に雨人か不届き者がいたのでしょうか・・・

藩士達の悔し涙でしょうか・・・


津軽海峡を超えて蝦夷地に渡って来た男達の生き様、一見の価値あります。