松戸 戸定邸歴史館
明治17年に幕府最後の将軍徳川慶喜の弟、徳川昭武が建設し、後半生を過ごしたのが戸定邸です。
ここ戸定邸には慶喜公もたびたび訪れ、趣味の狩猟や写真を楽しまれました。
徳川家の住まいが公開されているのは全国でもここだけ・・・
戸定邸 入り口 梅が咲いていました。
屋敷 広々とした畳で温かさを感じます。
屋敷の一周して
有名な庭園は補修工事で見られなくて残念・・・・
梅 戸定黄梅(トジョウオウバイ)・・・リョクガクバイの一種だそうです。
梅園・・・もう見頃は過ぎていました。