ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

チョビひげは、ヒトラーに扮して安倍首相を揶揄? サザン桑田突飛パフォーマンスに憶測飛ぶ

2015-01-06 18:37:27 | 政治、経済
聞いていて

違和感あったけど。。

なるほどね。。。




そーすから

31年ぶりに紅白に出演した人気バンド「サザンオールスターズ」の突飛なパフォーマンスが、ネット上で論議になっている。

サザンについては、NHK紅白歌合戦に出演するかが直前まで伏せられ話題になった。結局、年越しライブの中継という形でサプライズ出演を果たし、会場の横浜アリーナは大いに盛り上がった。

紫綬褒章をライブ中にファンらに披露
そこで、リーダーの桑田佳祐さん(58)は、冒頭から別のサプライズを持ち出した。「ピースとハイライト」の曲を披露する前のパフォーマンスとして、ちょびヒゲを付けた姿で登場したのだ。

さらに、紅白には中継されなかったものの、ネット上に投稿された写真によると、桑田さんは、2014年11月に授与された紫綬褒章をライブ中にファンらに披露した。真偽ははっきりしないものの、桑田さんはそこで、お尻のポケットから褒章を取り出したうえ、何かつぶやいたともされている。

サザンを巡っては、13年8月のライブで新曲「ピースとハイライト」を披露したとき、後方の大画面で「在日特権を許さない市民の会」と「レイシストをしばき隊」が小競り合いをする映像を流して物議を醸した。根拠はなかったものの、サザンがしばき隊の肩を持っているのではとの憶測が飛んでいた。

こうした経緯もあって、ちょびヒゲは、ヒトラーに扮して、安倍晋三首相を揶揄しているのではないかとの憶測もネット上で出た。実際、「ピースとハイライト」の歌詞には、「都合のいい大義名分(かいしゃく)」というフレーズがあり、これが安倍内閣による「解釈改憲」を指しているのではという声もある。さらに、「ピース=平和」と「ハイライト=極右」と対比させている、といった指摘もあった。

紫綬褒章をライブ中に持ち出すなどしたことに対しても、批判の声が上がっている。

「『サザンは反日』 全く意味が分かりません...」
「反日サザンかよ」「おちゃらけて軽く扱っていいものと悪いものぐらいの区別つかないのか」といったもので、ライブを中継したNHKにも批判が出ている。

中には、「サザンは湘南茅ヶ崎のイメージダウン」などとして、「サザンビーチちがさき」の呼称を改めるよう神奈川県茅ヶ崎市に働きかけることを呼びかける向きもあった。

もっとも、こうした批判には、疑問を呈す声も多い。

「明らかに単なる平和を歌った歌だったのになんで怒ってるんだ?」「『サザンは反日』 全く意味が分かりません...」「サザン最高!茅ヶ崎、湘南がまた好きになった」
元日テレディレクターで法政大教授の水島宏明さんは、ハフィントンポストへの1月1日付寄稿で、「ピースとハイライト」の曲について「日本では珍しい平和へのメッセージソング。その歌詞の意味を改めて噛み締めたい。歌ったサザン、そして放送したNHKの勇気が伝わってきた」と評価した。

サザンに揶揄されたとも言われた安倍晋三首相も、年越しライブの前ではあるものの、14年12月28日に昭恵夫人とともに横浜アリーナでのライブを鑑賞している。報道によると、「爆笑アイランド」の曲で桑田佳祐さんが「衆院解散なんてむちゃを言う」などと替え歌を披露し、安倍首相も身をのけぞらせて驚いたというが、ライブ後には「楽しみましたよ」と報道陣に感想を話していた。


「ピースとハイライト」という曲は、日本を批判した曲であり、平成25年(2013年)8月に発売された際には、桑田佳祐はこの反日曲の宣伝をレイシストしばき隊率いる有田芳生に依頼し、ライブではレイシストしばき隊の映像まで放映したことがある!

作詞・作曲:桑田佳祐
『ピースとハイライト』
何気なく観たニュースで
お隣の人が怒ってた
今までどんなに対話しても
それぞれの主張は変わらない
教科書は現代史を
やる前に時間切れ
そこが一番、知りたいのに
何でそうなっちゃうの?
希望の苗を植えていこうよ
地上に愛を育てようよ
未来に平和の花咲くまでは…憂鬱(Blue)
絵空事かな?お伽噺(おとぎばなし)かな?
お互いの幸せ願うことなど
歴史を照らし合わせて
助け合えたらいいじゃない
硬い拳を振り上げても
心開かない
都合のいい大義名分(かいしゃく)で
争いを仕掛けて
裸の王様が牛耳る世は・・・狂気(insane)
20世紀で懲りたはずでしょう?
燻る火種が燃え上がるだけ
色んな事情があるけどさ
知ろうよ お互いのイイところ!!
希望の苗を植えていこうよ
地上に愛を育てようよ
この素晴らしい地球(ふるさと)に生まれ
悲しい過去も 愚かな行為も
人間は何故に忘れてしまう?
愛することを躊躇わないで





LOVE KOREA
作詞・作曲 桑田佳祐
(朝鮮語補作詞:具善恵 編曲:サザンオールスターズ)
1995年発売
我が家でチゲ 肴にワイン
キムチの味 オモニのサイン
(カッコいいじゃん!) そうかい!?
(なつかしいじゃん!) まあね
何故だか 故郷みたいさ
チョゴリの袖 見事なライン
アボジは 草野球のナイン
(僑胞兄ちゃん!) 何だい!?
(グッとくるじゃん!) さあね
誰より 素敵な人生さ


中国人による土地購入ブーム、3年以内に日本人の所有地を上回る勢い―韓国

2015-01-06 11:42:34 | 政治、経済
そして

再び韓国は中国の属国へ。

日本も大変なことになっています。

そーすから

■日本の土地を買い占める中国

韓国との竹島問題、ロシアとの北方領土問題など領土問題は政治外交上の最重要課題であり
解決が困難な問題でもある。そして、ここにきて急浮上しているのが中国との領土問題である。

日本ではなぜかあまり報道されていないのだが、
中国は2010年頃から新潟県の土地を購入すべく自治体に圧力をかけてきた。
『週刊ポスト』(2012年6月15日号)によれば、中国の計画はなんと5000坪もの
土地を新潟市内に購入し、そこに中国総領事館を建設するというものだ。

もちろん日本には世界各国の総領事館があるが、土地はすべて貸している。
総領事館の運営をするだけなら土地を購入する必要は全くない。
なぜ中国は広大な土地を買おうとしているのだろうか?.

それは治外法権の確保のためである。
新潟は北朝鮮の万景峰号が出入りしていたことからもわかるように、
中国、韓国、北朝鮮にとって重要な拠点となる地域でもある。
その新潟に土地を確保し総領事館を建てることで、
広大な治外法権エリアを作ることができるのである。

借りている土地では好きな場所に拠点を作れない。
それゆえ中国は広大なスペースの確保に躍起になっているのである。
闇の拠点は大きければ大きいほど都合が良い。.

こんなことが許されるのかと思ってしまうのだが、許されるのである。
現在、日本には外国人が土地を購入する際の法律がなく、
中国の行動は非難されるものであっても、規制することができないのが現状なのだ。

現在、自民党の片山さつきらが中心となって、法の整備を進めている最中だ。
しかし、日本は長引く不況で地方の財政は疲弊している。
莫大なお金を積まれたら、財政悪化に苦しむ自治体などは
中国に売ってしまってもおかしくはない。

幸い新潟市の市長である篠田昭氏は売却を認めないと公言しており、
新潟市ではビラ配りなどの反対運動も起きている。.

この中国の不穏な動きは、新潟以外にも向けられている。
名古屋市や東京都の土地にも触手を伸ばしており、実際に麻布の一等地が60億円で落札され
(『建設通信新聞』ほか)、また名古屋市は当時財務大臣であった野田佳彦が、
中国の土地購入に了承まで出している(現在、計画は無期限延期中)。
これは確実に日本の危機である。.

かの総理大臣は「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」と発言したが、
本当にそのような未来が来てもおかしくない


そーすから

2015年1月5日、韓国・中央日報(電子版)は、韓国で中国人の所有地が、近く日本人の所有地を上回る見通しだと伝えた。中国・参考消息(電子版)が伝えた。


中国人の所有地は現在、全国土の0.01%を占めている。過去3年間の中国人の土地購入ペースがこのまま続けば、2020年には全国土の0.025%、25万平方キロまで高まる見込みだ。

一方、伝統的に韓国の土地を多く購入してきた日本人の所有地は減っている。現保有量の17.22平方キロがそのまま維持されると仮定すると、中国人の所有地は17年に日本人を超える見通しだ。現在の減少傾向を反映すると、その時期は早まる可能性が高い。

中国人の土地購入の代表的な地域が済州道で、「すでに中国領土」という声が出るほど投資ブームが起きている。投資開発会社の関係者は「中国人に対するノービザ観光政策により観光需要が増え、増えた中国人観光客を相手にする中国資本が済州に入っている」と説明している。(翻訳・編集/NY)

おススメ本=食品のカラクリ8 知らずに食べるな!「中国産」

2015-01-06 08:21:11 | 
アマゾンでは良く売れていた本です。

今は1円本~~

関心が薄れたのでしょうか?










レビューから

中国産食品を列挙し、その危険性を理由つきで説明している書。解説つきの写真集で、週刊誌を読む感覚で気軽にみる書。

毒入り餃子事件の調査で、『餃子の袋に毒物が外からしみ込むことが確認されたので、日本で混入した疑いがある』などと馬鹿なことを、公的機関が平気で言い出す国が中国である(もしそうであれば、餃子以外の全ての中国食品も危険だと言っていることに気づいていない)。つまり、中国の主張する論理は小学生並みである。これは今に限ったことではないが、親中派によってうやむやにされてきた。本書では、今まであまり強調されてこなかった中国食材の危険性を徹底的に批判している。ギャグじゃないかと思えるようなネタもあるが、有名なネタもあり、何を信用していいやら。

食への注意換気は重要で、事件が起こってからではすまされないので、ある意味良書かも。評価は悩むところだが、2ちゃんねる的な品のなさを少し割り引いて星4つで甘めの採点かと思う。個人的には中国産は全く信用していないし、中国人のモラルの低さは理解しているが、かといって記載内容をすべて鵜呑みにしていいかはわからない。中国人の反日思想のように攻撃的な感情を抱くのは泥仕合を招くだけなので、知性ある国民としての大人の対応が望ましいと思う。本書をみんなが買うよう勧めると言うよりは、職場に一冊あれば十分で、冗談も含めて話のネタ程度に。