ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

中国 民族浄化。。。

2015-01-14 17:36:12 | 政治、経済
マスコミが伝えない中国、、

いずれ

日本も。。。

ソースカラ

中国外務省から流出したという2050年の国家戦略地図?愛知・石川県以西は「東海省」、静岡・富山県以東は「日本自治区」 military38.com/archives/42054… この地図は既にシナ餓鬼が学校で教わってるらしいぞ。



【沖縄県民は必見!】沖縄から米軍が撤退したら、沖縄は第二のチベットになります! pic.twitter.com/k2i5b5PcbI” 沖縄の人々に聞かせてあげたいね。


今日本でも世界でも、中国がウイグル人に対して人種殺戮を行っている現状が基本的に無視されています。


ソースカラ

東トルキスタンで起きている事

漢族の移住は1950年代から始まり、工業開発や辺境の開拓、防衛などの名目で進められてきた。82年にはウイグル族と漢族とが同程度になるまで増えたが、90年以降は徐々に漢族の割合は減っていった。しかし現在は西部大開発と銘打って、企業や漢族の移住を煽っている。たとえば進出する企業には優先的な融資と優遇税制を実施し、移住する漢人には辺境地手当ての支給や、公務員給与の引き上げなどを行っている。

 また東トルキスタンに於いては、ウイグル族は漢族と同程度の人口比にも関わらず、漢族の学校の数に比べてウイグル族の学校数は圧倒的に少なく、設備も貧弱である。そして東トルキスタン内の職業高校、専門学校、大学ではウイグル語が排除され、中国語によって授業が行われるようになった。最近では中学校、小学校でもウイグル語による授業が廃止され始めている。さらに、ウイグル人小・中学校は相次いで強制的に中国人学校と合併させられ、中国語で授業が出来ないウイグル人やカザフ人の教師は追い出されているとの報告もある。
 また就職する際には、漢族の学校の卒業生でなければ採用しないなど、著しい差別を設けることによって、ウイグル族の学校へ行き辛くなるような環境が作られている。

 中国では現代においても焚書が行われている。ウイグル民族の宗教、歴史、文学の書籍が文化大革命のときだけではなく、2002年にも大量に焼かれている。
 特にムハンマド・イミン・ブグラが書いた「東トルキスタン史」、トゥルグン・アルマスの「匈奴簡史」、「ウイグル古代文学」、「ウイグル人」(ウイグル歴史)の三誌、エイサ・ユスフ・アルプテキンの民族主義的な言動などが、汎トルコ主義、東トルキスタン独立思想の思想的支柱だとして、激しく攻撃されている。
 東トルキスタンの人々のアイデンティティの重要な要素であるイスラム教に対する弾圧も強化されている。

 2006年からは新たな民族浄化政策が行われるようになった。貧困からの救済という名目で、数十万人単位のウイグル人農民が、中国内地へ移住させられる予定だという。本当に貧困からの救済をするのならば、自分達の土地である東トルキスタンにおける、少数民族が不利な就業状況を改善すべきである。更に、都市部ではなく農村部の人間をターゲットにしているのは、彼らの教養が低く、従順で、たやすく洗脳できると目論んでいると考えられる。また、古くからのウイグルの伝統や純粋のウイグル語は、農村部において良く保存されているが、その担い手を移住させることによって、一層容易に同化できると考えられる。
 若くて未婚のウイグル人女性が組織的に大量に強制移住させられているとの報告も出ている。2006年から2010年の5ヵ年で40万人の若い未婚女性を中国内地の沿岸都市部に送り出すことを目標としており、対象の村には送り出す人数がノルマとして課せられている。内地の都市部に移住した彼女らは安価な労働力として奴隷のように酷使され、あるときには性奴隷として売春を強要されるという。ウイグル人の人口800万人に対して若い未婚の女性(16~25歳が主だといわれる)を40万人も域外に移住させるということは、漢族との通婚を促進するための政策であると考えられる。

 また中国はこれまで公式に発表しているだけでも45回の核実験を実施してきた。実験は全て東トルキスタンのロプノールの近くで行われた。この実験基地はウイグル人やモンゴル人が住む地域からわずか10kmほどしか離れておらず、多くの放射能中毒による死亡者、重度障害者が出ている。中国が決してこの地を手放さない理由の一つが、この核実験施設の存在である。

<仏首相>「テロとの戦争に入った」…治安強化を表明

2015-01-14 12:46:04 | 政治、経済
移民大国のフランスで起きた

テロ事件です。

日本が移民を年間50万人受け入れしていったらどうなるでしょうか?



ソースカラ

パリ宮川裕章】仏週刊紙襲撃テロ事件で、フランスのバルス首相は13日、国民議会(下院)で演説し、「フランスはテロとの戦争に入った」と宣言した。治安対策の強化に乗り出す方針を表明し、「われわれは世俗主義と自由のために戦う。(テロ再発防止のために)あらゆる手段を取る」と語った。バルス首相は演説で「これはイスラム教やイスラム教徒との戦争ではない」と強調し、「テロリズム、聖戦思想、過激思想との戦いだ」と語った。

【評判は好青年】少女のためにパン代支払い シェリフ・クアシ容疑者の素顔は…

 また、当局による盗聴強化の検討などに言及。自国の若者らの間で過激思想の宣伝や勧誘が拡大するのを防ぐため「その危険性について若者を教育する必要がある」と語った。

 フランス政府は事件を受けて、軍兵士1万人と警官ら約5000人を投入して国内警備を強化している。

慰安婦「平和の少女像」建立の動き韓国全土に広がる

2015-01-14 06:09:59 | 政治、経済


ソースカラ


慰安婦被害に光を当て平和祈願の意味込める世宗15日推進委員会...昌原もうすぐ建立大田募金中...蔚山・光州・富川も推進
 光復70周年を迎え日本植民地時代の慰安婦被害の実態を広く知らせ、平和を願う意味を込めた「平和の少女像」(写真)の建立が相次いでいる。平和の少女像は、2011年12月14日、慰安婦問題の解決を求める1000回目の水曜集会が開かれた時、ソウル鍾路(チョン)区 中学(チュンハク)洞の駐韓日本大使館の向かい側に初めて建てられた。
 世宗(セジョン)参与自治市民連帯をはじめとする世宗特別自治市の市民社会団体20団体は、2日、日本の再武装と軍国主義復活への反対及び朝鮮半島の平和と統一を念願する「世宗平和の少女像建立市民推進委員会」を組織すると発表した。これらの団体は推進委員会の準備会を設け15日午後7時鳥致院(チョチウォン)邑のある人文学カフェで準備委員会を発足する。この日の会議にはユン・ミヒャン韓国挺身隊問題対策協議会常任代表も招かれ講演会を開く。
 これらの団体は、昨年年末から銅像建立に参加する団体を集め、市民に向けての広報活動を行ってきた。 3月には推進委員会の結成総会を開き、「日本軍慰安婦問題の解決と朝鮮半島の平和と統一念願文化祭」も開催する予定だ。 2000人以上の市民を集めて募金活動を行った後、市との協議を経て、今年の光復節に銅像除幕式を開く計画だ。
 世宗市だけでなく他の地域でも平和の少女像の建立を目指す動きが続いている。大田(テジョン)では昨年8月、市民社会団体40団体が参加して推進委員会を結成し、これまでに3000万ウォン(約330万円)の募金を集めた。大田市も5000万ウォン(約550万円)を支援し、三・一1節に向けて銅像除幕式を開くため適切な場所を協議している。慶尚南道昌原(チャンウォン)でも市民を対象とした募金活動を終え、これから建立場所を決める段階に入った。このほか、蔚山(ウルサン)、光州(クァンジュ)、京畿道富川(ブチョン)でも銅像建立が進められている。これに先立ち昨年末までに平和の少女像が建てられた地域はソウルと京畿道高陽(コヤン)、水原(スウォン)、華城(ファソン)、城南(ソンナム)、慶南巨済(コジェ)など計6カ所である。
 キム・スヒョン世宗参与自治市民連帯事務局長は、「募金に参加した市民の名前を薄石に刻み歴史に残し、一過性のイベントにならないように募金の一部を使い、世宗市平和センター(仮称)の設置などに発展させる案も考えている」と述べた。