ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

「ヘイトスピーチ許さない」=法務省がポスター作成

2015-01-16 20:00:18 | 政治、経済
主に

在特会のヘイトに対するものなんだろうけど、、

「しばき隊」に対しても同等であってほしい。

過激なヘイトはやめるべき!

それにしても線引きが難しい気がしますが、、


しばき隊(C.R.A.C.)検索して見てください。

彼らが何のために日本人に暴力行為を行うのか、それは言論封殺です。朝鮮人で組織されているしばき隊・男組がどんな組織なのか、とてもよくわかる動画があります。

レイシストしばき隊ホームページ 今はC.R.A.C. と名前が変わっています。
数々の逮捕者や暴力行為の証拠隠滅のためにHPは閉鎖されたようです。
http://shitback.tumblr.com/about (閉鎖されました)

ソースカラ

法務省は、特定の人種や民族への差別をあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)の防止を訴えるポスターを作成した。来週から中央省庁や出先機関、自治体などに1万6000部配布、啓発活動に役立てる。上川陽子法相が16日の記者会見で発表した。
 ポスターは黄色を背景に黒字で「ヘイトスピーチ、許さない」と書かれており、会見で法相は「ヘイトスピーチは人としての尊厳を傷つけ、差別意識を生じさせかねないもので、あってはならない」と強調した。 

日本人よ、「反韓・嫌韓ブーム」は見苦しい!

2015-01-16 15:47:03 | 政治、経済

「反韓・嫌韓ブーム」は見苦しい、、

は確かに見苦しいです、

確かにうなずけますが普通に生活していて嫌韓なんてほとんど、存在していません。

自分の周りでも韓国の話題を出す人間はいません。

俺くらい、「韓国はねえ、、なんだよ」って言っても

相手にされません。全く無視。

国民全体が「反韓・嫌韓ブーム」はあてはまらない。

それに、

植民地になったことんがあるコリアを理解しないといけない?

日本は米国から昭和27年に独立しました、立場は同じです。

それに上から目線に疑問、韓国を見下した考えはおかしい。

さも、日本は大人の対応をしなさいよ、みたいな考えに疑問。

「ごっこ」的要素が強いと思う、日本人があえて、韓国人の目線に合わせてること。

そのうち、「ごっこ」に飽きたら「無視」でしょう。

ただ、食品問題は深刻なのだから中国産、韓国産の輸入はやめてほしい。。





ソースカラ


日本では、マスメディアを中心とした「反韓」「嫌韓」の感情的な言動や報道がなかなか衰えない。そんな状況は、在韓経験30年以上、韓国の現代史を見つめてきたベテラン記者にはどう写っているか。産経新聞ソウル駐在客員論説委員で、最近『韓国人の研究』(角川oneテーマ21)を出版した黒田勝弘氏は、「反韓の情熱に驚くばかり」と吐露する。
韓国メディアは産経新聞を「日本を代表する極右新聞」とし、なかでも支局長を長年勤めた黒田氏を「極右言論人」との枕詞をつけて紹介することが多い。そんな黒田氏でも、現在の反韓・嫌韓ブームには強い違和感を感じている。
 ━━衰えを知らない日本の反韓・嫌韓。この現象をどう見ていますか。

韓国滞在もすでに30年以上、韓国の反日に慣れきってしまった身からすれば、現在の日本の反韓・嫌韓ブームには非常に驚くほかない。なぜここまで広がってしまったのか。そんな中で出版した本書は、親韓本では決してない。かといって、「反韓本」として見てもらっても困るのだが、あえていえば「中間、これが真相本」だ。

 ━━どういう点が特に驚くべき事象なのでしょうか。

 かつて日本でも反韓はあった。たとえば1973年の金大中事件の後がそうだった。この時は第1次反韓ブームと言ってもいいかもしれない。韓国の工作員が後に韓国大統領となった金大中氏(故人)を日本で拉致したという傍若無人ぶりが、日本人の怒りに火を付けた。だが、この時の韓国たたきは政治レベルでの反韓だったと言えるだろう。

■ 反韓への“情熱”はどこから? 

 ところが現在の反韓は一般大衆にまで深く根付いてしまった。韓流ブームの反動という感じがするほど、情熱的ともいえるようなコリア批判になっている。実に不思議な現象だ。韓流ブームと同じく、反韓も韓国への強い関心の結果だから、日本にとって韓国がそれほど大きな存在になっていたことに改めてびっくりしている。

 ━━日本の書店には「反韓本」があふれています。

 何冊か目を通してみたが、これら反韓本の著者の大部分は韓国の専門家やゆかりがある人ではない。専門家でもない人がなにゆえそれほど韓国に関心を持ち、韓国を批判するのか。読者を含め、その情熱がどこから出てくるのか。

 韓国に住んでみると、韓国は発展したものの、生活のあちこちで「まだまだだなあ」と思うことが多い。それを考えると、韓国を目の敵にしてまで批判する感情は覚えない。日本で韓国があれほど袋だたきにされているのを見ると、逆に韓国に同情したくなるほどだ。


━━そうした「情熱」はどこから出ていると思いますか。

 友人で京都大学の小倉紀蔵教授から「日本の反韓感情の背景には、(日本の)若い世代の剥奪感がある」と聞いたことがある。剥奪感とは、「韓国のおかげで損をしている」というものらしい。これを韓国人が聞いたら、むしろ彼らがびっくりするだろう。韓国人は、今なお日本に対して剥奪感を感じているからだ。

 2000年代から日本や世界で広まった韓流などでようやく、「対日赤字」を少し解消してバランスが若干改善したと韓国人の大半は考えている。ただ、それと「日本から何かを奪っている」とは韓国人は考えないだろう。あくまでも自国の国力回復によって剥奪感の解消はあるからだ。

 もともと、韓国人は今でも歴史を含め日本に対する被害意識が強い。日本のほうが韓国と比べて圧倒的に強いという意識がある。日韓のこの意識のギャップは非常に大きい。

■ 日韓メディアが「誤解が誤解」を産む構造に

 ━━朴槿恵大統領の、いわゆる「告げ口外交」などを見ると、「韓国は日本を邪魔する存在」との見方は首肯する人が多いかもしれません。

 反韓の情熱は、確かにそのような告げ口外交から生じているのかもしれない。韓国はことあるごとに日本の足を引っ張る。安倍晋三首相を右翼だなんだとバッシングすることもそうだ。ところが、韓国が日本を批判するたびに、それがネットなどを通じて日本に流れる。それに対して日本人が「また反日か」「けしからん」とすぐ反応する。

 そんな反韓ぶりを今度は、韓国メディアが本国に伝える。韓国メディアは反日メディアであり、そんなメディアが毎日のように垂れ流す情報がいかに日本人を刺激しているのかを、彼らは伝えようとはしない。これの堂々巡りであり、誤解が誤解を生み出しているのだ。

 ━━(聞き手である)記者も韓国に住んだことがあります。当時を振り返っても、実生活でそれほど「反日」を感じたことはありません。

 そうだと思う。韓国人は確かに反日だが、24時間365日、いつも反日をしているわけではない。しかし、日本の反韓は「コリアンは365日、いつも反日」を前提にして、それに怒り、不満を述べている。これは、韓国の現状とはどこかズレている。韓国を見て不愉快になってストレスをためる日本人がいるとすれば、そんなストレスを解消するために私が今回本を書いたのだと言っても過言ではない。

 私は1970年代から韓国を見てきた。そして住んできた。そして隣国や隣人には多様な側面があることを痛感している。前著の『韓国 反日感情の正体』(同)では、「昼は反日、夜は親日」と書いたが、その続編として、そんな韓国の現実と情報を知ってもらいたい。

━━反韓・嫌韓の感情を持つ日本人に知ってほしい、現実の例を教えてください。

 現実として韓国にはまだ「日本に学べ」という意識が強い。政治・外交的にメディアは過度に反日的な報道をするが、一般の人たちが日本に対する拒否感を持っているかと言えば、日常的には壊滅的と言ってもいい。長年韓国に住んできた日本人にとっては逆に寂しいぐらいだ。韓国に住む日本人として、以前は感じざるを得なかったある種の緊張感は今はまったくない。

 ところが、そういう現状にもかかわらず、あるいは、そういう現状であるがゆえに、逆にメディアや知識人、政治家がことさら「反日」を叫ぶ。これは「韓国人は反日であるべき」という「べき論」からだ。彼らが意地になって「べき論」で反日を叫んでいる印象が強い。基本的には、これが日本の反韓を刺激しているという構造だろう。

 韓国人には「理」の世界と「気」の世界がある。韓国のメディアや知識人が反日を唱えるのはこの「理」の世界、すなわち「べき論」の世界だ。理の世界では「日本を許してはいけない」という意識がある。それが彼らの中で維持されているのだ。

 ━━黒田さん自身、「韓国に厳しい記事を書く」として、韓国メディアから「日本を代表する極右記者」と紹介されることがあります。韓国で生活をしていて、問題は生じませんか。

 日常生活で、私が被害に遭うことはまったくない。昔は産経新聞の支局にも押しかけて記事の内容について抗議されることはあったが、近年はほとんどない。

 それもそうだろう。日本の観光客がソウルの地下鉄に乗って日本語を話しても何も問題がない時代だ。昔は露骨に嫌がるか文句を付けられたりしたものだが、今は何もない。これだけ見ても、韓国における日常的な反日が完全に後退していることがわかるだろう。

■ いまだに「日本あっての韓国」

 日本からすれば、韓国は世界中で反日行動をやっている、慰安婦問題でよその政府まで焚き付ける国と考えるかもしれない。そうした、一見、激しい反日は、日本から見れば確かに迷惑で不愉快だが、これは「彼ら自身のため」でもある。

 反日は韓国人にとっては今なお「元気のもと」であり、韓国人のアイデンティティ確認の材料であり、世界で韓国人ががんばれるエネルギー源なのだ。いまだ「日本あっての韓国」だから、それ自体はせつないことだが。

━━それでも行き過ぎた反日には、日本人として非常に不愉快になるときがあるのも事実です。

 そこまで反日にこだわるのは、韓国人の特殊な考え方、つまり文化があるためだろう。日本の植民地になって、「日本にやられた」「日本の下だ」というコンプレックスがあり、それが民族的うっぷんになっている。これはなった者でないとわからない。日本人としてはなかなか実感しにくいのだが、それが「コリア」なのだと理解するしかない。

 韓国のメディアには日本に関する記事が非常に多い。よきにつけあしきにつけ、毎日のように日本、日本、日本なのだ。スクラップしていくとすぐに段ボール箱が一杯になる。「そんなに嫌であれば無視すればよいのに」と思うが、肯定的にも否定的にも日本には関心がきわめて高い。

 日本がけしからん存在ならば、無視すればよい。それでも、何かあると日本を見るし、日本に聞いてくる。近現代史を踏まえても、憎悪だけでは説明できない関心の高さだ。そんな韓国人を私はとてもせつなく思う。愛憎織りなす日本への思いは、日本に対する接近感かもしれない。反日だけでは説明できない韓国人像を、反韓を主張する前に知っておいたほうがいいのではないだろうか。

■ 「反韓」で日本人は落ちぶれていいのか

 韓国は「日本は先進国だ」と思っていると同時に、自分たちが「日本を上回った」とも思っていない。これまでの自動車や電化製品をはじめとするハードの製品や技術だけではなく、今はソフトパワーの世界で日本はやはり先進国だと思っている。

 韓国もハード面ではいいところに来ているが、もはやモノではないと韓国人自身が思い始めた。特に、日本を訪れた人たちはソフトでも日本は先進国だと考えている。そのソフトとは、社会的秩序や安全、安心システム、清潔さ、人々の立ち居振るまい、サービス文化といったものだ。

 現在、日本で広がっている反韓は、基本的には国際的に大きくなった韓国の存在感とその特異な反日行動に刺激されたものだ。しかし、韓国自体を「とんでもないことをやらかす存在」と思い込み、そんな韓国のマイナス情報をせっせと集めて溜飲を下げているのは見苦しいと思う。韓国人に対し、日本人はそこまで落ちぶれる必要はない。

韓国男性グループEXO、“リーダーの父は親日派”のうわさ拡散で警察が捜査―韓国メディア

2015-01-16 14:45:40 | 政治、経済
反日無罪、親日は有罪の国が韓国。

親日派は財産が没収です、信じられない国です。

ソースカラ


親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法


2005年4月19日付朝鮮日報[1]など韓国マスメディアでは、大韓民国憲法第13条の「遡及立法禁止の原則」(事後法)[2]に抵触する恐れがあるのではないかと懸念され、本特別法に対して否定的な意見もある。事後法か否かの違憲審査判断は現時点ではなされていない。
2006年2月6日のKBSラジオ[3]、2006年2月6日付朝鮮日報[4]によると、土地回収を目的とした裁判に対してソウル高等検察庁はこの法律に基づいて裁判中止申請を行った。また、2006年3月9日付[5]によると、法務部は不動産没収のために不動産処分の禁止を求める仮処分を申請し、受理された。
また、いくつかのメディアなどによると2006年7月13日に盧大統領の直属調査機関である親日反民族行為者財産調査委員会が発足した。[6] [7]
以上の事柄から、本法律の実際の目的は親日派と認定された人物、およびその子孫が所有する財産を没収することである。ただし、没収対象となるのは日露戦争開始前から韓国独立前までの間、反民族反国家行為の対価として取得、相続もしくは故意による贈与を受けた財産に限られる。また、親日派認定を受けた本人はその多くが死亡しているため、対象となるのはほとんどの場合でその子孫などの遺産相続権利人となる。
事後法ではないか、法の不遡及の精神に反するのではないかという懸念のほか、本法律の運用は連座制、および財産権の侵害ではないかとする意見もある。
韓国大統領選にて盧武鉉の政策とは逆に北朝鮮に厳しい態度を示していた朴槿恵が有力な大統領候補となって盧武鉉の対抗馬となった。そのため盧武鉉は朴槿恵の父親である朴正煕元韓国大統領が日韓併合の時代に満州国の将校を務めていたことに焦点を当てて、この法によって朴槿恵を「親日派の娘」として攻撃する意図があると韓国の評論家や軍人からの批判の声も出た[8][9]。
韓国内では77.9%「親日派子孫の財産、国庫に帰属させるべき」と回答した。


2008年7月1日、第三者が親日派の子孫から取得した土地も国家に帰属すべきという初の司法判決が下された。判決は「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」の施行日(2005年12月29日)以降に第三者の取得した権利は、善意に基づくものであっても保護されないとした[10]。親日財産といえど、第三者が善意や正当な対価を支払って取得した権利は保護される(第3条第1項)。

ソースカラ


韓国の男性グループ、EXO(エクソ)のリーダー、SUHO(スホ)さんについて、「父親が親日派だ」といったうわさが広がった問題で、現地の警察がうわさを流した人物の特定に向けて動いていたことが分かった。韓国メディアの報道として、中国新聞網が15日伝えた。

こうした場合、「親日派」は「日本が朝鮮半島を侵略していた時代に日本政府と通じていた人物」を指すという。ネット上では「父親で大学教授のキム・ヨンハ氏は親日的な市民団体のメンバーで、SUHOは“親日派の息子”だ」とのうわさが流れた。

キム氏はこのうわさが自身と息子の名誉を傷つけたとして法的責任を追及することを決め、警察による捜査を求めていた。

自宅のお風呂は寒いから・・とホテルで入浴の2歳女児、思わぬ病気に感染―中国江蘇省

2015-01-16 07:53:34 | 政治、経済
温泉が大好きです、

良く利用します。日本は比較的安全と思っています。

定期的に水質検査、塩素消毒です。

年寄りが多く使用施設は気にしています。

年寄りになると、ウンチや尿が自然に出てしまうからです。

浴槽にうんちが浮かんでいたことがありました。

ですから

でたら

シャワーはかならずします。

100%安全はないので自分で対処するしかないでしょう。


ソースカラ

中国江蘇省江陰市でこのほど、祖母に連れられて行ったホテルで入浴した2歳の女児が、性病として知られる淋病に感染していたことが分かった。香港・東網が14日伝えた。

寒い日が続くことから、祖母は「自宅では入浴時に女児の身体が冷える」と考え、浴槽のお湯に漬からせようとホテルに連れていった。女児はお湯に漬かった後、陰部にかゆみが生じたため、病院で診察を受け、淋病に感染していることが分かった。

感染経路は分かっていないが、医師は「多くの人が使用する浴場ではできるだけお湯に漬からず、シャワーで済ませることが望ましい」と指摘。「公の場所の浴場の衛生状況は自宅には及ばず、タオルや浴槽が消毒されていない可能性も否定できない」として、タオルは自宅から持参するなど、注意するよう呼びかけた。