ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

韓国 民主主義は大ウソ

2015-01-19 10:57:12 | 政治、経済
産経新聞は日本の極右紙だから起訴。

韓国に表現の自由が存在しない。

産経新聞元ソウル支局長が朴大統領に対する名誉棄損として在宅起訴された事実は、

韓国が無法国家であることを証明した。

盾突くやつは全員逮捕、、、、

呆れた国である。

こんな国と付き合う日本はたまったものではない。

ソースカラ


国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」アジア担当デスク、ベンジャミン・イシュマイル氏も、「起訴は極めて遺憾だ。加藤前支局長の記事は、朴氏の名誉を毀損するものではない。韓国内だけでなく、世界のメディアに対して、極めて否定的なメッセージを送ることになる。決定を非難し、即時の撤回を求める」などと語った。

「国境なき記者団」(本部パリ)の声明
「あぜんとした」
加藤氏のコラムのテーマとなった、朴槿恵大統領の旅客船沈没時の行動は「公益に関わる問題」。有罪が確定すれば「韓国や外国メディアの自己検閲を促すことになる。」



つまり、世界中が韓国の無法ぶり(法治主義ではない人治主義)、言論弾圧(非民主主義)を非難しているのだ!



盗んだ島も盗んだ仏像も返さない韓国の、いったいどこが「法の支配」を重視しているというのか?!

ところが、実際に今も尚且つ「日本と韓国は価値観が同じ」などと寝ぼけたことを言っているボケ国会議員もいるから驚き。


■片山虎之助・維新の党国会議員団政調会長 (産経新聞前ソウル支局長の在宅起訴は)韓国が良くない。なぜ韓国と日本がこれだけ仲が悪いのかわからない。価値観が同じ、人的往来も500万(人)。これだけお互い国民が仲が良いのに、不思議でしょうがない。

日本もアメリカも韓国も、組んだ方が絶対得だ。(そのためには)歴史認識が大切だ。これを乗り越える知恵が出ないのだろうか。ただ、韓国にも申し訳ないが、お互い嫌なところがある。今回の産経(新聞)の(前ソウル)支局長の話でも。そういうことを向こうにも我慢してもらわないと。(NHKの日曜討論で)



ぼったくり大国・日本 粗悪な食材&高い料金の飲食店だらけ、今後も増加のワケ

2015-01-19 09:23:15 | 政治、経済
新宿は40年前から

ヤバい場所でした。

情報を自分なりに得ることが必要、ヤバければ近寄らないこと。

家出少女が新宿に集まったのは、地方に住む人にとって新宿に対する危険のイメージがなかたこと、

だから新宿にいけばどうにかなると思い行くのだか、、

甘い言葉で闇の世界へ、、

日本もけして安全な国ではありません。

これから、移民が毎年50万人も来たらさらに、悪化でフランスのようになります。


ソースカラ

昨年末、東京・新宿の居酒屋・風物語が“ぼったくり居酒屋”だとしてインターネット上で話題となりました。このぼったくり居酒屋、一過性のネタとして流してしまうには惜しいポイントがいくつも含まれています。

 そこで今回は、ぼったくり居酒屋を人事的な視点から読み解いてみたいと思います。

●脱ぼったくりへの道

 例えば、風物語を脱ぼったくりの道にいざなうとした場合、どのように人事制度を見直すべきでしょうか? 一般に評価制度というのは、その企業がどういう価値観を根底に持っているかで評価基準を決めるものです。例えば、利益重視の企業であれば売り上げが重視され、CSR(企業の社会的責任)を重視する企業であれば目標管理に必ず関連した項目が入っているものです。

 ある意味、風物語を運営する海野屋の評価システムは究極の売り上げ至上主義ともいえるので、そこから脱却を図るのであれば、顧客満足度を評価の柱に据えるべきでしょう。すなわち、売り上げノルマを廃止した上で、毎月もしくは半期ごとの目標管理制度を実施し、各店長については、売り上げ目標数値と合わせて、顧客満足度アンケートの結果とクレーム発生率も加味した査定を行います。

 仕入れや大まかなメニューのラインナップは本部で決めるにしても、実際に店舗で調理して高付加価値のサービスを提供するのはスタッフです。それなりのスキルを持った人材を採用する必要があるのは言うまでもありません。店長は彼らのマネジメントをしつつ、売り上げと顧客満足度の両輪をうまく回さなければなりません。

 もちろん、最も変わらなければならないのは運営会社そのものです。恐らく今まで彼らが行っていた“経営”なるものは、粗悪な食材を底値で仕入れて各店舗に流しつつ、厳しい売り上げノルマを課しているだけだったのでしょう。それを一新し、顧客満足度向上につながる食材を低コストで確保し、各店舗の手綱を握らないといけないわけです。

 しかし、同業にはリピーター確保に血道を上げる無数のライバルたちもひしめいています。仮に海野屋の社長が改心したとしても、同社がこの路線で再生するには、それこそ社員とアルバイトを総入れ替えするくらいの覚悟が必要でしょう。

●ぼったくり化する社会

 筆者はこれからの日本では“ぼったくり”が重要なキーワードになるとみています。なぜなら、時代のトレンドが大きく変化したからです。

 失われた20年における一つの勝ち組ビジネスモデルに「そこそこのサービスを安い値段で提供する」というスタイルがありました。日本マクドナルドが展開した「100円マック」や、一杯300円前後の牛丼が代表です。また、一人当たり3000円前後で楽しめる居酒屋チェーンなどもその一つです。こうしたビジネスモデルは、給料が頭打ちだったデフレ環境にもうまくマッチしました。結果、多くの個人経営の飲食店が淘汰されることにもなりました。

 しかし今、このモデルは限界を迎えています。安倍晋三首相がアベノミクスの名のもとに推し進めた円安誘導によって輸入物価は急上昇し、デフレ依存型のサービス業を直撃しました。さらに、活きの良い団塊ジュニア世代のフリーターであふれていた2000年前後より4割も新成人の減っている現在、時給数百円で身を粉にして働いてくれる店員を確保するのは至難の業です。昨今の東京都内の飲食店では、日中業務で時給1000円でもアルバイトを確保できないといわれています。

 要するに、環境変化によってデフレ依存型ビジネスモデルは破たんしたわけです。伝えられるマクドナルドやワタミの迷走の背景には、こうした事情があります。

 では、対策はどうすべきでしょうか。答えは、はっきりしています。それは「高い満足度を与えられるサービスを、それに見合った値段で提供する」ことです。具体的にいうと、物価と人件費の上昇でそれなりの値段はするが、それ以上の満足度を与えられる店になるのです。

 こうなると、毎朝自分で築地市場に仕入れに行って包丁一本で勝負するような個人経営の店のほうが強いわけです。逆に、現場に直接関与していない本部が商品企画や仕入れを全部仕切っている大手チェーン店が高付加価値を生み出すことは困難でしょう。このことは、高付加価値路線を打ち出しながらも、わずか一期で撤回に追い込まれたワタミが証明しています。

 では、デフレ依存型でも高付加価値路線でも勝負できない店はどこに向かうのでしょうか。それは「そこそこのサービスを、それに見合わない高い値段で提供する」ことです。そう、それは一言で言えば“ぼったくり”です。従来の価格と売り上げでは経営が成り立たないが、運営会社にも現場にも高付加価値を生み出すスキルもないとなれば、残る手段は強引に売り上げを伸ばす以外にありません。

 筆者と付き合いのある飲食店経営者いわく、風物語のような悪質業者は特に珍しいものではなく、一見客の多い都内ターミナル駅周辺には必ず数店舗は存在するとのことです。高付加価値化に対応できない店を中心に、これからどんどん増えるだろうとみています。

 筆者自身も、そうした店に入ったことがあります。その店はもともと「良心的な値段で、そこそこのサービスを提供してくれる」店でしたが、ある日突然お通しの値段が2倍になり、値段据え置きで串焼きの量と質が3段階くらい下がったのです。このような“合法的ぼったくり店”も含めて、これから日本中の内需産業において、ぼったくり化が着実に進行していくだろうというのが筆者の見方です。
(文=城繁幸/人事コンサルタント)

日本の昔話が韓国のものになってる?

2015-01-19 09:20:58 | 政治、経済
へ~~

そうなの?って感じ。

どうでもいい。。。




ソースカラ

韓国の掲示板には「韓国の昔話にされた日本の昔話」というタイトルのスレッドがたった。スレッド主は、韓国人が知っている多くの昔話が日本や他の国から来たものだと主張している。

スレ主によると、韓国で82年に初版が発行された『ぞっとするお化けの話』という本には、ろくろ首を退治したお坊さんの話が収録されている。この本ではお坊さんはボドクという韓国風の名前だが、他の本では日本風の名前だったり、「日本の話」として紹介されたりしていたという。

また、スレ主はこの話に登場する「鬼」にも注目する。「トケビ」と呼ばれる韓国の鬼には、一般的には角がないのだが、この本の挿絵で描かれた鬼は角が生えていた。さらに、日本の話を調べるとろくろ首の話が多いことなどから、スレ主はこの話は日本から来たものと結論付け、「知らず知らずに韓国のものとなっている外国の文物は本当に多い」と記した。

このスレッドに対し、韓国のネットユーザーからは様々な反応が寄せられた。

「ポクスンア・ドリョンは桃太郎という日本の昔話。そんな風に名前だけ韓国のものに変えて出されたものが多かった」

「昔は日本の本を書きうつしただけのものが多かった」

「日本には妖怪が多い」

「織姫は中国の物語」

「日本の説話は面白いものが多い。怪談も多く残されている。韓国にも説話や怪談が多かったみたいだけど、日本帝国時代にほとんど失われた」

「韓国のトケビ(鬼)は、普通のおじさんみたいなものだけど、多くの韓国人がトケビ(鬼)と言うと、角の生えた日本の鬼を思い浮かべる。歴史的に日本に偏っている」

「韓国のトケビ(鬼)に角がないというのは、ネット上に広まっているウソ。決まった形がないだけ。おじさんとかおじいちゃんとか、角の生えた鬼とかいろんな姿で現れる」

「本当なの?韓国の話じゃなかったの?騙された」

「お菓子も昔話も盗作」

「ノンタンが昔は『わんぱくクマちゃん』で発行された。日本のものだと知らされなかった。子どもたちに事実を教えないのは恥ずかしい。盗作は盗作」

「日本と韓国は地理的にも文化的にも近い。昔話が似ていてもおかしくない。韓国が伝えたものもあれば、日本が伝えたものもある」

本田が「最高額」5000ドルの罰金処分 興味深いアジアカップの罰則適用

2015-01-19 09:16:31 | 政治、経済

罰金処分って

はじめて知りました。

一覧表見てみたいです。

レッドカードはいくらなの?


ソースカラ

アジアサッカー連盟(AFC)は18日、アジアカップの今大会これまでの罰金等の罰則適用状況を発表した。日本代表は本田圭佑のインタビューでの不適切な発言など、計9000ドルの罰金処分を受けた。

本田圭佑は初戦のパレスチナ戦の後、取材エリアで「審判はバスケットボールのように笛を吹いた」といった発言をしたと報じられた。これについて、AFCは5000ドルの罰金を科した。

日本はそのほかにも、今野泰幸がイラク戦でのホールディングの反則で2000ドル、清武弘嗣がイラク戦で同じくホールディングの反則をして2000ドルと、合計9000ドルの罰金処分を受けた。

しかし、さらに大きな罰金処分を受けたチームがいた。イランである。イランはバーレーン戦で認められていないユニフォームを着たことによる5000ドルなど、実に合計1万ドルの罰金処分を受けた。

他の処分を見てみると、なかなか日本ではお目にかかれないものも多かった。例えば、サウジアラビアは試合中に7選手がゴール裏でウォーミングアップをしたとして訓告処分を受け、また許可されていない会場で練習したとして罰金5000ドル。クウェートは試合直後のショートインタビュー拒否で5000ドルの罰金処分を受けた。

ちなみに個人では、5000ドルの本田が最高額。続いたのはクウェート戦でシミュレーションをして警告を受けた、韓国代表FWナム・テヒの4000ドルだった。