一昨日になるが2月1日はハセツネ30kのエントリーの日だった。
以前は完走=本戦だったが、今は1000番以内=本線になったので、ロードの部分が多いコースでスピードがなければ無理。
なのでエントリーせず。
元々ハセツネ30kは本戦のエントリー合戦緩和の意味がある。
そのハセツネ、自分が初めて参加したのは2004年。
その時は定員にも満たなかった。
今から見ると隔絶の感がある。
その頃のトレイルランの大会と言えば、青梅高水トレイルランくらい?だったが。
あっても、月1回。
それがやがて、毎週どこかで大会がになり、今では毎週そこかしこで大会がになった。
10年一昔と言うが正にそのとおり。
以前は完走=本戦だったが、今は1000番以内=本線になったので、ロードの部分が多いコースでスピードがなければ無理。
なのでエントリーせず。
元々ハセツネ30kは本戦のエントリー合戦緩和の意味がある。
そのハセツネ、自分が初めて参加したのは2004年。
その時は定員にも満たなかった。
今から見ると隔絶の感がある。
その頃のトレイルランの大会と言えば、青梅高水トレイルランくらい?だったが。
あっても、月1回。
それがやがて、毎週どこかで大会がになり、今では毎週そこかしこで大会がになった。
10年一昔と言うが正にそのとおり。