「S-049」の第二弾です。
まずは、再生音を動画でお楽しみください!
SONYのPCMレコーダー「PCM-D50」での録音(Youtube動画ではMP3 320kbps)ですが、S-052のワイドレンジかつ低歪な音が確認できるかと思います。
特に、ウッドベースの明確な音階は聴きどころです!
S-052「ツイン・ウィング」 (2015年Stereo誌付録 Fostex P1000)
測定結果&内部の設計は、こんな感じです。
<周波数特性 軸上1m>
<周波数特性 ダクト直前>
<周波数特性 ユニット直前>
<インピーダンス特性>
<内部構造>
-----------------------------------------
さて、ミューズの方舟コンテストでの発表用作品「S-054」も、順調に製作が進んでいます。
今日の写真はフロントバッフルです。
最近は、「マホガニー(赤)」と「ウォルナット(こげ茶)」を混ぜて色を作ることが多いですが、
今回のS-054は、S-049と比べてより深みのある色となるよう調合しています♪
まずは、再生音を動画でお楽しみください!
SONYのPCMレコーダー「PCM-D50」での録音(Youtube動画ではMP3 320kbps)ですが、S-052のワイドレンジかつ低歪な音が確認できるかと思います。
特に、ウッドベースの明確な音階は聴きどころです!
S-052「ツイン・ウィング」 (2015年Stereo誌付録 Fostex P1000)
測定結果&内部の設計は、こんな感じです。
<周波数特性 軸上1m>
<周波数特性 ダクト直前>
<周波数特性 ユニット直前>
<インピーダンス特性>
<内部構造>
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さて、ミューズの方舟コンテストでの発表用作品「S-054」も、順調に製作が進んでいます。
今日の写真はフロントバッフルです。
最近は、「マホガニー(赤)」と「ウォルナット(こげ茶)」を混ぜて色を作ることが多いですが、
今回のS-054は、S-049と比べてより深みのある色となるよう調合しています♪
スピーカーの歴史は長いですが、音響管型などまだまだ面白いことが分かってきそうです。基礎的な探索はやはり大切ですね!
C0607は、来年またチャレンジしてみたいと思っています。あの中高域は他にはない長所なので、上手く使いこなしたいものです♪
Right-EARの「C0607」が、手元に届きました。
CDは凄い値段になってますね。
中国の仲間に探して頂いたところ、新品が安く購入できました。 SACDなんですね
ありがとうございました。
ただ、すでに廃盤のようで、アマゾンなどではプレミアがついてしまっていますね(汗)
構造も面白く、発展性を感じます。
Youtubeの曲を教えて下さい。
後半の女性ボーカル 中々気に入りました。
DCを買いたいので教えて下さい
宜しくお願いします。