ふるさと小包みでサンマを送るべく郵便局へ行くと、今年は不漁で値段が高騰し、申込み受付を見合わせているとの事、サンマがすっかり高級魚になっているらしい。
昨年親が自家用に注文し、知らなかった私は届いたときに〝サンマなんてどうするの?こんなに沢山〟と思ったけれど、その見慣れたはずのサンマが全く物が違っていて吃驚!思わずわ~っ!綺麗~!と叫んだ。 正に生きが良いとはこういうものなんだと思った。 たった今、目を落とした?銀色に輝くトロフィー?
まぁ兎に角、それは美しいサンマだった。
楽しみにしている名古屋の弟に、この緊急事態をメールで知らせた。
~ サンマ 釧路港帰港拒否 発送できず ~