朝焼けを見るために

神様からの贈り物。一瞬の時。

かけない

2010-10-05 04:25:35 | Weblog
書くことが好きだった。 ずっと好きだった。 かかなくちゃいられなかった 一回人生を拾い あとはおまけの人生だと思っていた おまけの人生ならば、 時を楽しもうと思いながら 時間と生活い追われていた。 わからないほどに、 心にゴミがたまり いつのまにか隙間がなくなっていた。 些細なこと いえ、決して些細なことではない ひととして大切だと思った そのことが 私にとってはとても . . . 本文を読む