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あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

中学総合1位は、幸福の科学学園中チアダンス部   朝日新聞社など後援のダンスドリル

2013-01-14 00:15:16 | 日記

開校3年でまだ卒業生を出していない学校(幸福の科学学園那須校)が

快挙です。正しい思いの力は恐るべしです。

 

理想国家日本の条件 さんより転載です。

中学総合1位は、幸福の科学学園中チアダンス部 

朝日新聞社など後援のダンスドリル

   https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/22/4a/dcf6358aadae5335250de93325a7fb09.png 

SNSより

国立代々木競技場第二体育館にて開催されました
ミスダンスドリルチームウィンターカップ全国大会にて、
幸福の科学学園中学校チアダンス部が団体総合優勝を果たし、
悲願の全国制覇を達成致しました!

 創部3年目にして、4月にロサンゼルスで開催されます
ダンスドリル世界大会への出場権を獲得することが出来ました!
あらためて、「思いの力」の凄さを実感すると共に、
日頃から全国でご支援いただいております皆様へ
心からの感謝を申し上げます!

 アメリカでも日本の力を世界に示し、皆様に
勇気を届けられますよう精一杯頑張ってまいりますので、
引き続き応援よろしくお願い致します!


 

 ダンスドリル、中高生1000人が汗 ウインターカップ

中学総合1位の幸福の科学学園中チアダンス部=
東京・渋谷の代々木第二体育館 迫和義撮影
 http://news.nicovideo.jp/watch/np381467

朝日新聞デジタル

中学・高校生を対象にしたダンス大会「ダンスドリルウインターカップ2013」
(NPO法人ミスダンスドリルチーム・インターナショナル・ジャパン主催、
朝日新聞社など後援)が12日、
東京都渋谷区の国立代々木競技場第二体育館で開かれた。

 大会には、全国5地区で開催された秋季大会の成績をもとに
選抜された中学・高校計67チーム約千人と、男女のソロに10人が出場。

趣向を凝らした衣装に身を包んだ参加者たちは軽快な音楽に乗り、
ヒップホップ、チア、ジャズなど多彩な種目で、日頃の練習の成果を披露した。

 ダンスドリルは、「訓練されたダンス」という意味があり、
アメリカの高校体育が発祥とされる。大会では多彩なダンス種目を
総称して、ダンスドリルと呼んでいる。

http://www.asahi.com/sports/update/0112/TKY201301120182.html?ref=dwango


幸福の科学学園チアダンス部!! GOLDEN GRIFFINS!!

http://sakurazawa39.blog116.fc2.com/


チアダンス部、中高ともに全国大会へ!
ミスダンスドリルチーム関東秋季大会にて、
中学生団体総合優勝!!
高校生もソングリーダー部門で第3位入賞!2012年11月24日

http://happy-science.ac.jp/2012/11/post-216.html

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「心のノート」は「これはまるで修身教科書だ」と警戒する左翼

2013-01-14 00:14:26 | 日記

さくらの花びらの日本人よ誇りを持て さんより転載です。

 「心のノート」は「これはまるで修身教科書だ」「これはあぶない」と警戒する。左翼はどうして道徳教育を嫌がるのか。

 
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「心のノート」復活 政権ごとに変わる教育 現場当惑
子 どもの心に教育がどこまで踏み込むべきか−。導入時に議論を呼び、民主党政権では中止された道徳副教材「心のノート」の小中学校への全児童・生徒への配布 が、自民党の政権復帰で復活しようとしている。政権交代ごとにコロコロと施策が変わることに「教育現場の声にもっと耳を傾けてほしい」と切実な声が上が る。
 
「心 のノート」は、神戸の連続児童殺傷事件(一九九七年)など深刻な少年事件が相次ぎ、いじめや不登校が社会問題化したことを受け二〇〇二年度から文部科学省 が配布。小学校の低、中、高学年用と中学生用の四種類あり、思いやりや友情の大切さに加え、愛国心なども盛り込まれた。中学生用には「我が国を愛しその発 展を願う」などの記載があり「一定の方向に子どもを誘導することにつながりかねない」との批判も出ていた。民主党政権による事業仕分けで、約三億円の予算 は削減され、一〇年度からは配布を中止。必要に応じ、文科省のホームページからダウンロードして使用するよう改めた。
 
十一日に公表された一三年度予算の概算要求には、全校配布の費用が盛り込まれた。さらに、一三年度中に省内に有識者会議を立ち上げ、改訂版をつくる方針だ。「モ ラルを教えることは大切だが、心のノートが本当に役立つとは思えない。子どもに刷り込もうとする大人の思い上がりではないか。学校で現実に起きていること を題材に、子どもたちに考えさせることが大切だ」。都内の中学の男性教諭(60)は指摘する。「教育が政治の道具に使われる危険を感じる」
(2013.1.12 東京新聞)
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「政権交代ごとにコロコロと施策が変わる」と書く東京新聞ですが、その政権交代を煽ったのはマスコミです。マスコミが反省しない、自覚もない、ことが一番の問題なのです。
そ の上で、日教組から支持された民主党が政権になると教育が大きく変わることは誰もが感じていたことでしょう。日教組と言えばもともと日本を破壊するのが目 的で出来た団体であり、暴力革命ではなく教育で革命を起こそうという輩ですから、日本にとって正しいことをするわけがないのです。
 
民主党政権は教育事業を“国会審議”ではなく“事業仕訳”というやり方で凍結、縮減しました。「心のノート」をはじめ、「伝統・文化活動」、「読書活動」、「食育推進」、さらには日教組が反対する「学力テスト」、「体力テスト」もです。
学力テストは国民の7~8割が必要だと賛成していましたが、民主党政権はサンプル方式と変更したのです。国民の意向より日教組の意向を重視したということです。
また教員の免許更新制度も日教組の猛反対で予算を削減して取りやめしようとしていました。
 
東京新聞に限らず左翼は「心のノート」に批判的です。なぜか?
心のノートに反対する団体の主張を以前記事に書きました。ここで一部抜粋します。
-------
「心のノート」の真の狙いと5年・10年先の学校の姿を予測したときの恐ろしさを、教職員だけではなく保護者や市民の方々にも知っていただき、事態への警戒と強制反対の共同行動を呼びかけます。
戦前の「国民学校」世代の元教員は口を揃えて「直感した」と言います。
「これはまるで修身教科書だ」「これはあぶない」「しかも極めて巧みで悪質だ」
軍国少女・少年に育て上げられた自分自身の経験から即座に発せられた重みのある言葉です。
 
「日の丸・君が代」を強制したのと同じように「心のノート」の使用とその内容に即した道徳教育を全ての学校と教員に強制しています。
すべての子どもたちに国家が作成した一律の教科書を義務づけることは、争う余地なく「国定教科書」の復活に他なりません。内容も教材も指定した形で道徳教育を上から強制するのはよくありません。
 
「心 のノート」は自由や権利の主張や行使を自ら抑制し、我慢して義務を果たす国民になるように教え込みます。子どもにはどのような権利があり、権利行使がいか に大切であるかに全く触れることなく、「自由は自分勝手と違う」や、「社会の秩序や規律を高めるために」「権利の正しい主張=義務を果たすこと」を教え込 もうとしています。
 
思いやり、感謝、公正・公平、命の尊さなど一般的な徳目を並べ立てることによって消し去られているのは、障害者差別、性差別、民族差別、差別や環境破壊、貧困、戦争などの現実の矛盾です。
一方で「自分で考え、判断し、実行する」人間になることを勧めながら、社会矛盾に目を向け、社会や国家に対する批判的精神を育てることを学校から排除することを狙っています。
善意を装った人権否定の積み重ねから生み出される家族愛、友情、奉仕、愛国心、他民族や他国を見下す国家的な優越感。じわじわと子どもたちに植え付けていく過ちを、二度と許すわけにはいかないのです。
-------
 
戦前を直視せずにすべてを”悪”と否定し、被害妄想と反国家の思想がにじみ出ています。
道徳に反対する人たちは、日本が今これほどまでに社会が荒廃し、モラルもルールも守らない連中による事件や事故が多発していることを道徳観の欠如だと思わないのでしょうか。
 
かつて、明治天皇はなぜ「教育勅語」を発したのか。
明 治の初めは西洋のものをどんどん取り入れ、富国強兵に邁進したため、一方では西洋の個人主義的な考えまで入り込み、道徳教育がおろそかにされていたのです。その結果、子供達のモラルなどの荒廃が顕著になって日本の将来を不安に思われ、教育勅語を渙発することになったのです。今の日本と同じような状況ではないでしょうか。
 
「心のノート」を一度ご覧になられた方はご存知でしょうが、道徳教材としては写真や絵が多過ぎる気がします。やはり昔の「修身」の教科書のような文章でしっかり感じて学べる道徳教育こそ今の日本に必要であると思います。
「修身」を読むと改めて戦前の教育レベルの高さを感じるとともに、「修身」の復活こそ日本を取り戻す正しい教材であると思えるのです。
 
今の教育は日本人から自信を失わせ、日本のよさを教えず、愛国心もない国民を育てようとしています。ここに「修身」の一節があります。
 
日本よい国 きよい国。世界に一つの神の国。
日本よい国 つよい国。世界に輝くえらい国。
 
読んだだけでも日本人として心が洗われる気がしませんか。
 
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安倍政権、北朝鮮への制裁強化を検討 総連幹部の渡航や送金額制限など

2013-01-14 00:01:00 | 日記

保守への覚醒 さんより転載です。


 
安倍政権は、昨年12月に長距離弾道ミサイルを発射した北朝鮮への独自制裁を強化する検討に入った。在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)幹部の北朝鮮への渡航制限や、北朝鮮への送金に関する制裁を強めることが柱。日本人拉致問題への対応も強め、北朝鮮への圧力重視で臨む政権の姿勢を鮮明にする狙いがある。

 
新たな制裁案は、北朝鮮に渡った場合に再入国を禁じる朝鮮総連幹部の対象者を最高幹部以外にも広げることや、北朝鮮に送金する際に報告を求める基準額(現在は300万円超)を引き下げることなどを検討している。

 
昨年12月のミサイル発射直後、安倍晋三首相は「独自制裁を科していくべきだ」と主張。国際制裁をめぐる国連安全保障理事会の協議が難航するなか、日本政府として厳しい姿勢を示す必要があると判断した。このまま国際制裁がまとまらなければ、独自制裁に踏み切りたい考えだ。


安倍政権、北朝鮮への制裁強化を検討 渡航や送金を制限 朝日新聞








これは是非ともやってもらいたかった制裁だ。朝鮮総連を解体し在日朝鮮人を強制送還するまでやってもらいたい。



民主党時代には、菅直人ら北朝鮮汚染議員らが多く、本音で拉致問題を解決する気などさらさら無かった。先ず北朝鮮との国交正常化を優先させれば拉致問題などは自然に解決するという異常な空気が支配的だったのである。



安倍政権になって日本は普通の先進主権国家としての道を、1歩1歩着実に歩み出していることを日本国民は自覚しなくてはならない。

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東南アジア、安倍外交を歓迎 「米の戦略補完、対中バランサー的役割担う」 

2013-01-14 00:00:40 | 日記

日本の安全を米国に頼むように東南アジアも日本に頼むのですね。

なぜなら、過去白人に植民地にされていたのを追い出してくれた強い日本軍の記憶が

あるからである。

 

産経ニュース より

 【マニラ=青木伸行】安倍政権の東南アジア・オーストラリア重視の姿勢について、フィリピンなど東南アジアの多くの国々は米国のアジア太平洋重視戦略を補完し、中国に対するバランサー的役割を担うものとして評価、期待している。

 麻生太郎副総理のミャンマー訪問、岸田文雄外相のフィリピンなど4カ国歴訪、さらには16日からの安倍晋三首相のベトナムなど3カ国歴訪は、域内で驚きをもって受け止められた。

 ある東南アジア外交筋は「訪米日程の遅れという事情があったにせよ、アジアの雄である日本の首相が最初の外遊先に東南アジアを選んだのは予想外だった。日本の東南アジア重視、ひいては中国への対抗姿勢を肌身で感じる」と漏らす。

 同時に「安倍政権の波状的な東南アジア外交は、オバマ米政権のそれをほうふつさせ、米国と足並みをそろえ中国に対処する意思の表れだ」とも指摘する。

 「ほうふつさせる」とは、オバマ大統領が昨年11月、カンボジアでの東アジアサミットに際し、クリントン国務、パネッタ国防両長官と手分けし、東南アジア諸国とオーストラリアを訪問し、対中包囲網の形成に動いたことを指す。

 こうした日本の動きに最も強い期待を寄せているのはフィリピンである。岸田外相との会談後、ロサリオ外相は「(対中)均衡勢力としての『より強い日本』は、地域の安定を促進する一助になる」と明言した。

 南シナ海の警戒・監視能力を強化するフィリピンは、円借款で巡視船10隻を供与するよう日本に要請もした。日本の憲法上の制約を承知の上で「海上自衛隊との、より踏み込んだ直接的な協力と連携」(比政府筋)を求める声すらある。

 こうした期待にどう応えていくのか、安倍政権の真価が今後、問われる。

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韓国、円安ウォン高で日本企業復活させる安倍首相の手腕を畏怖!

2013-01-14 00:00:10 | 日記

保守への覚醒 さんより転載です。

 



安倍政権の誕生とともに、韓国の報道が一層喧しくなった。自民党の仕事始めで「君が代」が歌われたことに噛みつくなど、余計なお世話である。こうなった理由はなぜか。韓国の事情に詳しい、大分県立芸術文化短大の下川正晴教授はこう語る。


「歴史問題を“お家芸”としている韓国にとって、日本に久しぶりに安定した“右派政権”が戻ってきたことが、脅威であることは間違いない。ただその一方で、韓国がここまで安倍氏の方針に、過剰に反応するのには理由があります。

 
それは安倍氏の経済政策について。民主党政権のゴタゴタで沈んだ日本経済を、韓国はかなり侮ってきましたが、安倍政権誕生によって円安ウォン高に動くなど、明らかに風向きが変わった。日本の輸出企業が息を吹き返し、再び韓国の手強い競争相手になると考えられている。対中包囲でアジア外交を積極的に展開する安倍氏の手腕を、今は畏怖を持って眺めています」


 
背景にあるのは、安倍首相の掲げる「強い日本」を取り戻されることへの恐怖心やライバル意識か。経済面からくる過剰な「安倍アレルギー」が、“右傾化した日本像”の必死のアピールに繋がっているようだ。


韓国 円安ウォン高で日本企業復活させる安倍氏の手腕を畏怖 NEWSポストセブン






グローバル経済に殺される韓国 打ち勝つ日本
三橋貴明(著)


(内容紹介)韓国経済はもう死滅するしかない。「日本企業はサムソンを見習え、日本は韓国を見習え」というグ ローバリズム論の虚妄を剥ぐ。韓国のグローバル化を礼賛する日本の財界、マスコミに騙されるな。格差拡大、失業率20%超、自殺の急増…「植民地化する韓 国」。日本は韓国経済に学んではいけない。



民主党政権では、何の有効な経済対策もせずに事あるごとに「日本は韓国企業を見習え」と煽り立て韓国人に「日本に完全勝利ニダ」と勘違いさせ有頂天にさせてしまった。



アジア外交でも、対中、対韓ゴマ擦り外交だけに拘り、他のアジア諸国との関係強化など外堀を埋める外交には全く興味を見せなかった。



そんな破滅外交の結果として、・李明博の竹島不法上陸・天皇陛下批判・慰安婦捏造プロパガンダなど、限度のない反日無罪が韓国に定着した。



民主党政権下で定着した李明博政権の無礼千万な反日政策は、安倍政権に代わっても続いている。首相特使の額賀氏を空港の一般ゲートを通し反日団体と接触させたり、日韓の条約を無視し中国に靖国放火犯を引き渡したりなどである。



そんな韓国が、安倍政権の誕生で円安・ウォン高に動くなど、明らかに民主党政権時とは違う風向きを感じ取り、日本の輸出企業が息を吹き返し韓国が大打撃を食らうと恐れ、「安倍政権は極右政権ニダー」の大合唱で火病状態に陥っているのだ。



韓国の朴槿恵次期政権は、対中包囲で本格的なアジア外交を積極的に展開する安倍政権の次の1手を畏怖を持って眺めているのである。「安倍政権には闇雲な反日政策は通用しないかも…」と歯ぎしりをするように。

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