驚く事に漸くゲーム感覚に為れているかもと思える事が起こる。ゲーム感覚とは自分ではどういう事だろうかと具体的イメージも湧かずに思っても居たが漸く解った気がした。
感覚の表現は人によって色々である事が問題だった。私の場合は時間を掛けた意識的理解をする時は図解に成ることは理解してきたが、瞬間的なものは解って居なかった。
確かに振り返れば当然な事だが、認識が無ければ分からないのも当然だとも言える。その感覚に為れているものは音楽だったのだ!私にとっては物凄い発見だ。
驚いた驚いた。図形の以前書いた考える事そのものだと書いたがそれを繰り返しう事によってゲームの音楽が頭に響いて来るとは思わなかった。
こんな感じを話してくれていたのかな。まあ分からないのも当然か音楽を自分で表現した事が無かったのだから。
そう言えばMしもこんな状態だったのかな?解らんが。
しかし、ゲーム感覚が実際のゲームの音楽で信長の野望だとは思わなかったな
。しかもそれが歴代の信長の野望であり難度に寄って変化するんだから興味深いよな。
3次元なら3次元の音楽であり、次元毎に音楽がそれぞれ合っているんだからな。勿論4次元もあるが、5次元はあるんだろうか。