東京日和 素敵な暮らし for all women インテリアのレシピ

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自分が食べたものが今の体を作っている・・・

2013-09-25 | 食 


こんばんは(*^_^*)

今日は食について。

あたりまえのことですが、自分の食べたものが今の自分の体を作ってますね(*^_^*)

昔は食べても太らない体質?って思って

あまり気にせず食べたい時には食べたいだけ食べてました!!(・。・;

今そんなことしたら!!大変なことになります!!

はっきりいって、普通に食べても太ります。


そう!今の体は自分の食べたもので出来ている!!

もともと基本は体にいいものを食べるようにしているのですが、

もう一度整理してみようと思います。


ます、動く⇒ 食べる ⇒ 寝る という動作はすべて連動していて

それが、不都合なく、余計な負担を掛けずに食べるを考えるのが

美しく体を作っていくそうです。(*^_^*)

寝る三時間前には食べないほうが良いよう。

寝る間際に食べてしまうと寝た後も体は消化のために起きている。

もしくは、朝まで消化がうまくされず残ってしまうからです。


また、ダイエットを考えると、カロリーを減らすことのみを考えがちに

小食にすれば痩せるは間違いとか・・・


たとえはお昼に菓子パン1つで済ませたから400calで済んだと思うと

それはエンプティーカロリー(空のカロリー)。

なぜかというと、エネルギーは栄養素が揃って初めてエネルギーに変わるとか。

栄養素がないと中性脂肪となり、さらには体脂肪になるそうです。

そう考えると、600calの和定食を食べたほうが、きちんとカロリーを消費できるのです。

考えると栄養素の揃ってないメニューも多いですね。

常に、栄養バランスは大切なんですね。

ちなみに、お酒、清涼飲料水、お菓子類はエンプティーカロリーだそうです。確かに!!


食と運動の連動で気にすべきこと。

〇きまった時間に食べる。 

〇少量しか食べないは結局は消化器官という筋肉?を甘やかすことに。

 カロリーを落とすため食べる量を減らすなら、野菜や海草など食物繊維でかさを取る。

 一定の量は食べたほうがいいようです。

〇冷え防止で、血行を促す食事を考える。夏野菜や南国フルーツには体を冷やすものも。

 基本、旬を考えて献立を考えた方がよい。
 
〇ストレッチ。激しい運動自体が体を老化させる。アスリートは別としてに、スチッレッチがおすすめ。


ん・・・調べ始めると奥が深い。。。


すみません!!とりとめなくなってます(>_そんなわけで、栄養素を兼ね備えた!!美肌最強!メニュー

<カプレーゼ>

☆ 材料 ☆ 4人分

          トマト 2コ (400g)

          モッツァレラチーズ (400g)

          バジル 適宜

          レモン汁 大1 (レモン1コ分は45cc)

          オリーブオイル 大2 (エクストラバージン)

          塩・黒こしょう 少々

      ①トマトとモッツァレラチーズを一口大に切って皿に盛る。

      ② ①に塩・こしょうしてオリーブオイル、レモン汁を回しかけバジルを飾る。 

<ブルスケッタ> 

☆ 材料 ☆ 4人分 トマト 3コ (600g)
           
           にんにく 1かけ

           バジル  1枝

           塩・黒こしょう 少々

           オリーブオイル(エクストラバージン) 大3
       
       ①トマトはへたを取り湯むきする。横半分に切り種を除き、1cm角に切る。

       ②にんにくは半分をみじん切りにする。

       ③トマト、にんにく、塩・こしょう、オリーブオイル、バジルを細かくちぎったものを
        混ぜ合わせる。

       ④フランスパンを1cmの厚さに切り、こんがり焼く。半分に切ったにんにくの断面を
        パンにすり込んで香をつけ、オリーブオイルをかける。

       ⑤ パンに③をのせる。
      

美味しそう~!!んーーーワインも欲しくなちゃいます!!(ーー;)  
  






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