ただ荒涼としている…この辺に妖怪案内爺(不審者)が出没していたらしい😱昨今は相手が高齢者であっても甘く見てはいけない❗
高橋順子『幸福な葉っぱ』(抄出)
秋になったら色を変える葉をつけて
冬には忘れられている木
でも木は忘れない
あらゆることを思い出している
木肌がすこしあたたかいときは
優しい恋唄をうたっている
人間だったときに
うたえなかった うたを
コメント利用規約に同意する
いわゆるパワースポットと(最近は❔)いわれる場所ですが、怨念のたちこめる死世界への入口でもあります、表の観光地と違いまして寒々しい😱
こういうところでヨカラヌコトを企むとは、弘法大師様のおバチを頂きかねません。にしてもオトコという生き物は業が深いものだと思います🐱うちのダンナにしても多重人格⁉かもしれません(笑)😅
シンプルなお句と写真に、黄昏行く私は、何か
安寧と静寂、優しさもを鑑賞しました。
高橋順子『幸福な葉っぱ』(抄出)
素敵な詩ですね!
読書家なんですね!
先日の!御主人様!我が連れとは真逆の方の様です。
うちは寡黙でたまにする言葉は私をおちょくることばです。(関西弁でからかう~とかの意味)です。
勿論、私もスルーしてます(その通りやから、甘んじてます、~笑い)