おばさんパンツ@サンホセ (PART 1)

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デンマンさんは、どうして“おばさんパンツ”に拘(こだわ)っているのでござ~♪~ますか?

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。。。ん? 卑弥子さんは、僕が“おばさんパンツ”に拘っていると思うのですかァ~?
だってぇ~、今日はサンホセのおばさんが穿いているパンツのお話をするのでしょう。。。
あのねぇ~、僕にはサンホセに住んでいる叔母さんは居ないのですよ。。。 僕が一番親しくしている叔母は鴻巣市に住んでいるのです。
だから、その叔母さんがサンホセに旅行した時に穿いていたパンツのお話をするのでしょう?
いや。。。 その叔母はサンホセに行ったことはありません。。。
だったら、どうして“おばさんパンツ@サンホセ”というタイトルにしたのでござ~ますかァ~?
ちょっと次のリストを見てください。。。

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■『拡大する』
■『おばさんパンツの人気度』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の7月3日の午後1時41分から午後5時21分までの約4時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。

あらっ。。。 GOOGLEで検索して『おばさんパンツの人気度』を読んだネット市民が居たのですわねぇ~。。。
驚いたことに、コスタリカ(Costa Rica)の首都のサンホセ(San José)に滞在している出口 亀雄(でぐち かめお)君が読んだのです。。。

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■『拡大する』

デンマンさんは、いつもIPアドレスを調べますけれど、アクセス者の名前までは特定できないのでござ~ますわァ~。。。

あのねぇ~、卑弥子さんは、すぐに厳しい突込みを入れるのですよ。。。 僕は何も好んで個人情報を公開するつもりではありません。。。 ただ、こうしないと猜疑心の強いネット市民の皆様が。。。、もちろん、すべてのネット市民の皆様が猜疑心が強いと言うつもりはありませんよ。。。 ただ、このようにしないと卑弥子さんまでが、僕が自作自演しているのじゃないか?と思ってしまうのですよ。。。 つまり、勝手にデッチ上げて、サンホセに滞在している出口亀雄君が読んだと断定して“自作自演”しているのじゃないのか!? それを避けるために、こうしてIPアドレスを調べているわけです。。。
分かりましたわァ~。。。 デンマンさんが そのように言うのであれば、詮索はいたしません。。。 素直にお話を伺います。。。 で、出口亀雄君は、どういうわけでコスタリカのサンホセに滞在しているのですか?
世界旅行の途中ですよ。。。
マジで。。。?
あのねぇ~、わざわざ出鱈目(でたらめ)を言うために、こうしてリストや地図まで載せて手の込んだ記事を書くはずがないでしょう!? 僕の言う事を信じてくれませんかァ~?
分かりましたわァ。。。 デンマンさんがそれ程に信じて欲しいのであれば、厳しい突っ込みは入れませんわァ~。。。 素直にお話を伺いますゥ。。。 んで、どういうわけで、この世知辛(せちがら)いご時勢に出口亀雄君は世界旅行をしているのでござ~ますかァ~?
あのねぇ~、この世知辛いご時勢だからこそ、出口亀雄君は世界旅行をしているのですよ。。。 人生は短いのです。。。 あの悪名高い“いいねスパマー”のHiro 中野のように 不誠実な迷惑行為も省みずに金儲けのためだけに、会社を辞めて、現在、“せどり”で金儲けをしようと貴重な人生を浪費している。。。

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■『Hiro 中野 せどり 悪徳』

愚か者の “いいねスパマー”のHiro 中野は失敗に学ばないで、馬鹿なことを夢中でやっているのですよ。。。 そういう愚か者を見るにつけ、出口亀雄君は、金儲けの事ばかりを考える人生に嫌気がさし、生き方をがらりと変えて世界旅行の旅に出たのです。。。

つまり、自分を見つめ、見聞をひろめ、人生の目的と道しるべを探す旅に出たのでござ~ますか?
その通りですよ。。。
でも。。。、でも。。。、デンマンさんは、どうして そんなことまでご存知なのですかァ?
実は、今年の1月に出口亀雄君はバンクーバーに立ち寄ったのです。。。 たまたまバンクーバー市立図書館に立ち寄った時に 僕に話しかけてきたのです。。。
マジで。。。?
こういう時に、僕がわざわざデマカセを言うと卑弥子さんは思うのですかァ~?
分かりました。。。 厳しい突っ込みは入れませんわ。。。 でも。。。、でも。。。、どういうわけで出口亀雄君はバンクーバーからコスタリカに飛んだのでござ~ますか?
ちょっと次の小文を読んでください。。。
コスタリカ

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コスタリカ共和国、通称コスタリカは、中央アメリカ南部に位置する共和制国家。
北にニカラグア、南東にパナマと国境を接しており、南は太平洋、北はカリブ海に面している。
首都はサンホセである。
1949年に常備軍を廃止する憲法を成立させ常備軍を持たない国となったが、同じく憲法によって非常時徴兵を規定している。
チリやウルグアイと共にラテンアメリカで最も長い民主主義の伝統を持つ国であり、中央アメリカでは例外的に政治的に安定が続き、かつ経済状態も良好な「中米の楽園」と呼ばれるほどの国家であったが、1990年代以降は麻薬の横行により治安の悪化と社会の不安定化が進行している。
国民
コスタリカ国民は自らをティコ Tico(男性)またはティカ Tica(女性)と呼ぶ。
コスタリカ国民は、他の中米諸国とは異なり白人の割合が多いとされ、人種構成は白人94%、黒人3%、インディヘナ1%、中国系(華人1%、その他1%)だとされている。
独立後にイタリア人、ドイツ人、ユダヤ人、ポーランド人などの白人移民や、ジャマイカ黒人の移民があった。
しかし、植民地時代のコスタリカは人口希薄地帯である以前に、そもそもヨーロッパ人の入植者の絶対数が少なく、一度としてインディヘナや黒人の総数を上回ったことはなかった。
つまりコスタリカの白人人口の多さに関しては、生活様式や言語がスペイン化したメスティーソやムラートが、ある時期に自らを白人であると認識するようになったと考えるのが妥当である。
19世紀半ばに鉄道建設のために、サトウキビから経済の転換を図ったジャマイカの黒人や、中国人が導入され、ジャマイカ黒人はカリブ海側のリモンに定住した。
一方中国系(華僑)は台湾人、香港人をはじめとして現在もコスタリカ社会に流入し続け、都市での飲食店などにおける存在感は高い。
しかし、コスタリカでの黄色人蔑視は強い。
インディヘナは居留地(保護区)が指定され、事実上の隔離政策が適用されているが、それでもコスタリカ社会に出てきている人も多い。
インディヘナには1992年にようやく選挙権が付与された。
コスタリカは多くの難民を受け入れ、多くは隣国ニカラグアと、コロンビアからの難民である。
特にニカラグアに関してはコスタリカ人口の10-15%を占めているとされている。
近年はペルーからの難民が多い。
また、1970年代から1980年代は軍政に苦しむチリやアルゼンチンからの難民も多かった。
独立時に65,000人ほどだった人口は、1892年時点でも240,000人ほどにすぎなかった。
その後20世紀を通して順調に人口増が続き、1960年代には100万人を越え、1950年代以降の乳幼児死亡率の改善や、難民の流入などにより急速に人口が増加し、2003年3月時点で415万人。
人口密度は80人/平方キロ。
都市部への人口集中が進んでおり、約65%が都市に居住している。
言語
言語は、スペイン語が公用語である。
コスタリカのスペイン語には標準コスタリカ方言とニコヤ方言の二つの方言があり、ニコヤ方言はニカラグアの方言とアクセントがとても似通っている。
19世紀にジャマイカから黒人が移民してきたカリブ海側には、ジャマイカ英語を話す人々もいる。

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出典: 「コスタリカ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

バンクーバー市立図書館のアトリウム(atrium)でピザを食べながら、出口亀雄君とダベッったのですよ。。。

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その時、亀雄君が「これからどこへ行こうかと考えているのですけれど、デンマンさんはどの国がお薦めですか?」と尋ねたのですよ。。。 僕もかつて34カ国を巡った事がったので、ちょっと考えてみたら、コスタリカが思い浮かんだのです。。。

どうして、コスタリカがお薦めなのでござ~ますかァ?
上の『ウィキペディア』にも書いてある通り、1949年に常備軍を廃止する憲法を成立させ常備軍を持たない国なのですよ。。。 しかも、チリやウルグアイと共にラテンアメリカで最も長い民主主義の伝統を持つ国であり、中央アメリカでは例外的に政治的に安定が続き、かつ経済状態も良好な「中米の楽園」と呼ばれるほどだった。
でも。。。、でも。。。、1990年代以降は麻薬の横行により治安の悪化と社会の不安定化が進行している、と書いてありますわ。。。 それに、コスタリカでの黄色人蔑視は強いとも書いてありますわァ~。
あのねぇ~、確かに、すべてがすべて素晴らしい国というのは、どこに行ってもありません。。。 コスタリカにも、もちろん、悪い所もある。。。 でもねぇ~、僕は日本人で黄色人だけれど、むしろ日本人だということで好感を持たれたほどです。。。 だから、一概に上の説明を鵜呑みにする必要はないのですよ。。。
分かりましたわ。。。 でも。。。、でも。。。、どうして亀雄君は『おばさんパンツの人気度』を読んだのでござ~ますかァ?
あのねぇ~、亀雄君はコスタリカのGOOGLEで次のように検索したのです。。。

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■『拡大する』
■『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「おばさんパンツ 人気度」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 上のリストの2番目の赤枠で囲んだ記事を読んだわけです。。。
でも。。。、でも。。。、どういうわけで「おばさんパンツ」なのでござ~ますかァ?
それは記事の中の次の部分を読むと解るのですよ。。。

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Subj: 小百合さんは僕の想像を越えたロマンを
“山小屋”に感じているのでしょうね。

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Date: 09/12/2007 7:19:42 PM Pacific Standard Time
From: barclay1720@aol.com
To: fuji@adagio.ocn.ne.jp

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>昨日(12月9日)の日曜は久々に山にいきました。
>けや木を切ったので、太い部分だけ乾かして
>来年用のマキにします。
うん、うん、うん、、、
小百合さんのロマンを感じますよ。
“山小屋にこもる”という感じですね。
僕の印象では不便な山小屋ですが、
小百合さんは僕の想像を越えたロマンを“山小屋”に感じているのでしょうね。
でも、分かりますよ。
僕も“ロマンの人”ですからね。
\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。
>軽トラックで2回も運ぶほど、切り出しました。
>久しぶりの山は家の中が寒く冷蔵庫のようです。
それにしても小百合さんは見かけによらず逞(たくま)しいですよね。
いつだったか、小百合さんが自分のことを“強い人”だと書いていたように記憶していますが、
その“強さ”というのは、この逞しさなんでしょうか?
欅の木を切り出す。
それが軽トラックに2回分もある。
まきをくべる生活。。。
現在の僕には想像を越えたロマンですよ。
*´ー`) フッ
>暫くつかわないベッドも凍って100年もたったように
>映画 デイアフター トゥモロー でした。
>ヒンヤリ。
逞しく、元気に冬を乗り切ってください。
その先に“軽井沢のロマン”があるのですよね?
うしししし。。。
>シーツをもって帰ってきたので今日 洗濯します。
家事炊事、大変ですねええぇ~~
ロマン目指して張り切ってやってください。
>ビーバーランドも見られなく、返信がおくれぎみになります。
ビーバーランドはアカウントを閉鎖されたようですよ。
なぜ?
理由はイマイチ分かりませんが、もう、アカウントにアクセスできません。
他のプロバイダーを早急に探さねばならないようです。
こういう事はもう何度も経験しているので、驚きませんが、
時間がかかるので、痛いですよね。
せっかく、小百合さんとプライベートフォーラムで交信ができるようになったのに。。。
残念です。
でも、近いうちに、また、どこかのプロバイダーで再開するつもりですよ。
期待していてくださいね。
>母のことで施設に行ってきます。
>でわ また
うん、うん、うん、、頑張ってくださいねぇ~。
家族はやはり大切ですから。。。
ブログへは毎日2つの記事をアップしています。
“小百合物語”も1日おきに書いていますよ。
http://blog.livedoor.jp/barclay1720/
このURLにアクセスして読んでください。
では、軽井沢ロマンを暖めながら、楽しいクリスマス・シーズンをお迎えください。
じゃあね。

(denman01.gif)
by デンマン
『おばさんパンツの人気度』より
(2007年12月18日)

『おばさんパンツの人気度』を読むと、確かに上の部分が出てきますけれど、この部分に亀雄君は感動したのでござ~ますかァ?

そうですよ。。。
いったい、どこにで ござ~ますかァ~。。。?
軽井沢タリアセン夫人と呼ばれる小百合さんの“おばさんパンツ”姿を見ながら癒(いや)されたのですよ。。。
馬鹿バカしい!。。。 “おばさんパンツ”姿を見て癒(いや)されるはずがないでしょう!?
だから、それは卑弥子さんの独断と偏見ですよ。。。 日本を離れて1年近く経った出口亀雄君にとって 日本的なモノが無性に恋しくなったのですよ。。。
最近は、世界のどこでも日本のラーメンがブームになっているようでござ~ますから、ラーメンでも食べればいいではござ~ませんかァ!
だから、それは喰い意地が張っている卑弥子さんの独断と偏見ですよ。。。 あのねぇ~、小百合さんの穿いている“おばさんパンツ”は海外では、あまりお目にかかれないのです。
マジで。。。?
もちろん、同じよなものがないわけじゃないけれど、ダブダブの卑弥子さんが穿くような19世紀のブルマーのようなものですよ。。。

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これは、デンマンさんが あたくしに無理やり穿かせたもので、いつもは、このようなダサいものは身に着けませんわァ。。。

マジで。。。?
あたくしは、たいてい次のようなハイセンスなパンツを身に着けているのでござ~ますわァ。。。

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なるほどォ~。。。 卑弥子さんは意外にボインなのですねぇ~。。。

それが、魅力的だと言う男性が多いのですわよう。。。 うふふふふふふふ。。。
とにかく、海外では 19世紀のブルマーか? 上のパンツか? だいたい、そういうものなのですよ。。。 で、日本的なモノはなかなか見あたらない。。。
小百合さんが穿いている“おばさんパンツ”が日本的な癒しのパンツなのでござ~ますかァ?

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僕は、特に、このパンツにハマっているわけじゃないのですよ。。。 出口亀雄君が小百合さんの“おばさんパンツ”姿を見て癒されたと言っているのですよゥ。。。

信じられませんわァ~。。。
あのねぇ~。。。 僕が、わざわざ記事で取り上げているのですよ。。。 僕の言う事を信じてくださいねぇ~。。。

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(すぐ下のページへ続く)