天気 マジにとけるかも
早いもので車を購入してから、10か月が経過して
ちょっと早い一年点検に出しました。
代車は、アクセラ。
室内のインテリアは、私のベリーサの方が可愛いのですが
この車は、スポーツタイプの車で、加速がいいので
走りやすかったです。
今までは、可愛い車にしか目がいかなかったのですが
こんな風に、スポーティーな外見の車もなかなかいいなと
思いました。
天気 マジにとけるかも
早いもので車を購入してから、10か月が経過して
ちょっと早い一年点検に出しました。
代車は、アクセラ。
室内のインテリアは、私のベリーサの方が可愛いのですが
この車は、スポーツタイプの車で、加速がいいので
走りやすかったです。
今までは、可愛い車にしか目がいかなかったのですが
こんな風に、スポーティーな外見の車もなかなかいいなと
思いました。
天気 暑い暑い熱い!!
私の数少ない友人の一人、A夫人が帰福されまして
今日感激の再会をしてまいりました。
彼女とは小学校からの友人で、キャンディーも小さなころから
とてもかわいがってもらったので、私以上に厚い友情を感じているのか?
首を長くして、首がちょん切れてしまうんじゃないかと
心配したほど待っていたので、今日の再会を一番感動して喜んでいたのは
キャンディーだったのかもしれません。
それほどに可愛がっていただいて、感無量言葉がありません。
これからお盆まで、忙しいかもしれませんがゆっくりして行って欲しい。
心からそう思います。お帰りなさいみんな心から待ってましたよ。
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給食番長 よしなが こうたく 長崎出版 このアイテムの詳細を見る |
天気 夏が始まっちゃったよ~~~
よしなが こうたく 著 : 給食番長
を、立ち読みしました。
単純明快なストーリーに、豪快な絵が描かれた絵本です。
近くのショッピングセンターの、本屋さんで見かけました。
この本、ちょっと面白い絵本で、
お話が共通語と、博多弁と二つで書いてあります。
博多弁はコテコテで、今時福岡では老人以外話しそうにない
言葉のオンパレードで、面白かったです。
作者直筆のイラストと、サインも飾ったありました
福岡市以外にお住まいの方は、この本で博多弁レッスン
されませんように、ご注意申し上げます。
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八日目の蝉 角田 光代 中央公論新社 このアイテムの詳細を見る |
天気
角田光代 著 : 八日目の蝉
を、読みました。
25年くらい前の東京で起こった、凶悪誘拐事件。
真面目で美しい大企業のOLだった希和子は
その凶悪誘拐事件を起こしてしまった。
不倫の彼は、私に子どもを産ませてくれなかった。
そして、私は子どもの産めない身体になってしまった。
せめて、彼の奥さんが生んだ赤ちゃんを一目見てみたい。
彼と奥さんが家を空けた時間に、家に侵入して
赤ちゃんを一目見るだけだった。見るだけだったのに・・・。
そこから、希和子の逃亡生活は始まります。
赤ちゃんを抱き上げてしまったばかりに、手放せなくなって・・・。
この物語の半分は、希和子の逃亡の様子を描いていて
この事件が、あたかも本当にあったことのように感じ
誘拐という事件に、不快感を感じながらも
どんどん引き込まれてゆきました。
逃亡に疲弊してゆきながらも、赤ちゃんに薫と名づけ
溢れるほどの愛情を注ぎながら、薫と過ごす日々が一日でも
長く続くことを希和子は祈っています。
第2章は、希和子から連れ去られたかつての幼児、薫、
本名 恵理菜という女の子が、20歳になったところから
始まります。事件から20歳までの恵理菜の生活。
本当の家族との26年を振り返りながら
物語は、予想外な方向へ展開してゆきます。
ときに救いがなく、漠然と問いを投げかけたまま、終わる物語も
多い角田作品ですが、大団円とは言わずとも
それぞれが、収まるべき場所に収まり。
最後に救いを感じることができた作品で、少しづつだけど
変わってゆきそうな未来に、ほっとした作品でした。
「解き放たれた美しさ」読了と共に浮かんだ言葉でした。
天気 今度こそ梅雨明け?昼から
劇団四季ミュージカル マンマ・ミーア
を、見ました。
東京公演から、何年たったでしょう?
長い間、福岡にやってくる日を待ち望んで、ロングラン決定が決まって
やっとチケットを取って、今日の日がやって来たのですが・・・・。
感想は・・・・・・。
なんだか、期待しすぎていたのでしょうね。
今まで、ミュージカルで眠くなったことなどなかったのに
今日は、風邪薬のせいもあって、2部はほとんどウトウトしていました。
しかし、カーテンコールのダンシングクイーンは、会員限定でいただいた
蛍光スティックを振り回して、大盛り上がりしました(笑)
最後で満足できて、良かったです。
本日のドナ役は、劇団四季の歴史を見てきた
久野綾希子!!もう、いくつになられたのでしょう。
とっくに50歳にはなっていると思うのですが、美しく輝いていました。