「海賊とよばれた男」上・下 百田尚樹著 講談社
出光興産の創業者の人生を小説にしたものですが、出光興産の事は従兄の子供さんが就職していて、
福利厚生に厚い会社ぐらいしか知らなかったのですが、石油業界における主人公の戦いなど目を見張るばかりです。
戦後30年代に入ると自分はあの頃は何をしていたのかなという思いも巡らせ興味深かったです。
上、下巻に分かれていて読むのが大変だったけど大正、昭和の時代もわかりよかったです。
図書館の予約待ち 140人 すごい人気です。
私としては超スピードの6日間で読み終わりました。
出光興産の創業者の人生を小説にしたものですが、出光興産の事は従兄の子供さんが就職していて、
福利厚生に厚い会社ぐらいしか知らなかったのですが、石油業界における主人公の戦いなど目を見張るばかりです。

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