故郷へ恩返し

故郷を離れて早40年。私は、故郷に何かの恩返しをしたい。

もう干した

2019-11-18 09:06:12 | よもやま話

絵のタイトルは、「命の水」です。
(短編小説「さなさん」より)
上手でなくてもよい、伝わればと描きました。
楽しかった。


今日も3組の予約があります。
夜だったら受けないのですが、昼間だから受けました。
朝11時に、おばちゃんたちが来ます。
正午に2組が来ます。
予算に見合ったお任せ料理を作ります。
妻は、パンの仕込みに行きました。帰ってきました。

今日のテーマ、「もう、干した」と伝えました。
よし、と言う顔をしていました。
未だに、妻の下着を覆うように私のパンツと靴下を干しています。
隣りのおじさんに、きっと見られたくないだろうな。見せてなるものか。
亡き妻が、洗濯物について怒っていたことがありました。
子供の下着だけ盗って、私のを残していたと。

霜柱はまだ立ちませんが、霜は何度か降りました。
緑が残っていた紅葉も、全葉が色づいた。
明日から、九州へ旅行です。
しばらく、お休みとさせていただきます。

(筆者)
外に干す あれまと凍り 部屋干しに

2019年11月18日
コメント
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