伊達だより 再会した2人が第二の故郷伊達に移住して 第二の人生を歩む

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家族の幼かりしころ

2010-11-22 14:44:15 | 家族
 今日のララ

 サンパチェンスとララ




 我が家の猫たちの小さい頃に続き今度は家族

 の幼かった頃の写真を公開したいと思う・・・・。


 昔の写真だから子供達も公開しても怒らない

 だろう・・・。


 まずは、私の部屋に飾っているこの写真から


 右は小学3年生の私と、真ん中は1才頃の娘

 左も1才頃の息子




 次の写真は






 20歳の頃の息子と右側が今は超有名人の

 T、K氏・・・・・。


 息子と彼は札幌のS高校時代のクラスメート

 だったが一年の二学期に彼はイギリスに渡

 り、才能を発揮し瞬く間に世界的に有名にな

 った。


 この写真は、彼が

 札幌に公演に来た時偶然にも息子がバイト

 していた店に現れた時のもの・・・・・・。


 お互いにびっくりして盛り上がったとのことだ

 った。


 その時フラワーアレンジメントの高級花かご

 を息子がお土産に貰ってきた。

 彼がファンのかたからいただいたものらしい

 ・・・・。



 その夜興奮して帰って来た息子のことはよく

 憶えている・・・。




 今、東京にいる息子・・・有名人にならなくて

 良いが、仕事が軌道に乗り、早く自分の道を

 切り開いて欲しいと願う。





 次はベビーの昭南さん・・・。

 生まれはどう見ても良家のお坊ちゃん

 でもなんとなく赤ん坊なのに顔に愁い

 を含んでいるように見えるのはこれから

 押し寄せる荒波を予想してたのかな・・・。




 昭南さんが若かりし頃東京で苦楽を共にし、

 支えられたシロちゃん。


 エッセイ猫達の挽歌のモデルにもなっている。




 猫達の挽歌はこのブログの最初の方に乗って
 います・・・・まだ途中ですが・・・。
コメント
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